米コメディ番組「サタデー・ナイト・ライブ」の全話あらすじ・作品解説・トリビアまとめ【動画あり】|SNL
1万本以上の作品を見てきたエンタメマニアで、ほぼ全ての動画サブスクを実際に使ってきました!

「サタデーナイトライブ」は、アメリカで人気の公開バラエティ番組!
- いつから放送してる?受賞歴は?
- 全何シーズン?裏話とかある?
- 各話のあらすじが知りたい
この記事では、そんな疑問すべてにお答えします(^^)
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目次
- 「サタデー・ナイト・ライブ」作品情報
- 「SNL」全話タイトル&あらすじ
- シーズン1のエピソード
- シーズン2のエピソード
- シーズン3のエピソード
- シーズン4のエピソード
- シーズン5のエピソード
- シーズン6のエピソード
- シーズン7のエピソード
- シーズン8のエピソード
- シーズン9のエピソード
- シーズン10のエピソード
- シーズン11のエピソード
- シーズン12のエピソード
- シーズン13のエピソード
- シーズン14のエピソード
- シーズン15のエピソード
- シーズン16のエピソード
- シーズン17のエピソード
- シーズン18のエピソード
- シーズン19のエピソード
- シーズン20のエピソード
- シーズン21のエピソード
- シーズン22のエピソード
- シーズン23のエピソード
- シーズン24のエピソード
- シーズン25のエピソード
- シーズン26のエピソード
- シーズン27のエピソード
- シーズン28のエピソード
- シーズン29のエピソード
- シーズン30のエピソード
- シーズン31のエピソード
- シーズン32のエピソード
- シーズン33のエピソード
- シーズン34のエピソード
- シーズン35のエピソード
- シーズン36のエピソード
- シーズン37のエピソード
- シーズン38のエピソード
- シーズン39のエピソード
- シーズン40のエピソード
- シーズン41のエピソード
- シーズン42のエピソード
- シーズン43のエピソード
- シーズン44のエピソード
- シーズン45のエピソード
- シーズン46のエピソード
- シーズン47のエピソード
- シーズン48のエピソード
- シーズン49のエピソード
- シーズン50のエピソード
- シーズン51のエピソード
- 豆知識・考察・トリビア
- 「サタデー・ナイト・ライブ」関連情報
- まとめ:コメディ番組「SNL」を詳しく知って、より楽しもう☆
「サタデー・ナイト・ライブ」作品情報
「サタデー・ナイト・ライブ」作品情報
以下、米バラエティ番組「サタデーナイトライブ」シリーズの作品情報です。(※IMDb、Wikipedia等から引用・編集)
放送&配信情報
| シーズン | 51シーズンを突破 (26/5) |
| 放送時期 | TV:1975/10/11~ |
| 話数 |
1,007話超 (26/5) シーズン01:全24話 シーズン02:全22話 シーズン03:全20話 シーズン04:全20話 シーズン05:全20話 シーズン06:全13話 シーズン07:全20話 シーズン08:全20話 シーズン09:全19話 シーズン10:全17話 シーズン11:全18話 シーズン12:全20話 シーズン13:全13話 シーズン14:全20話 シーズン15:全20話 シーズン16:全20話 シーズン17:全20話 シーズン18:全20話 シーズン19:全20話 シーズン20:全20話 シーズン21:全20話 シーズン22:全20話 シーズン23:全20話 シーズン24:全19話 シーズン25:全20話 シーズン26:全20話 シーズン27:全20話 シーズン28:全20話 シーズン29:全20話 シーズン30:全20話 シーズン31:全19話 シーズン32:全20話 シーズン33:全12話 シーズン34:全22話 シーズン35:全22話 シーズン36:全22話 シーズン37:全22話 シーズン38:全21話 シーズン39:全21話 シーズン40:全21話 シーズン41:全21話 シーズン42:全21話 シーズン43:全21話 シーズン44:全21話 シーズン45:全18話 シーズン46:全20話 シーズン47:全21話 シーズン48:全18話 シーズン49:全20話 シーズン50:全20話 シーズン51:全20話 |
| 1話の長さ | 約70分 / 話 |
| 配信サイト | 配信中の動画サービス一覧ページ |
制作&公式情報
| 製作 | ローン・マイケルズ |
| 制作プロデューサー |
ローン・マイケルズ ジーン・ドーメニアン ディック・エバーソル |
| オープニング決め台詞 | 「Live from New York, It’s Saturday Night!」 |
| 受賞歴 |
●エミー賞 多数の部門で、何度も受賞! 主要部門の一部をピックアップ☆ (26/5時点:全リストはコチラ) ・脚本つき番組賞x6 ・作品賞x2 ・脚本賞x4 ・ゲスト女優賞x7 (ティナ・フェイほか) ・ゲスト男優賞x7 (エディ・マーフィほか) ・助演女優賞x2 (ケイト・マッキノンx2) ・助演男優賞x1 (アレック・ボールドウィン) |
| 公式サイト |
・YouTube ・IMDb ・米NBC内の公式サイト ・米Wikipedia ・日Wikipedia |
「SNL」全話タイトル&あらすじ
「SNL」全話タイトル&あらすじ
あらすじには若干のネタバレも含まれます。内容を知りたくない方は飛ばして下さい。
※クリック(タップ)で開閉します。
シーズン1のエピソード
| 第01回 |
ゲストホスト:ジョージ・カーリン 音楽ゲスト:ジャニス・イアン、ビリー・プレストン ジョージ・カーリンがホストを務めた記念すべき第1回放送で、複数のスタンドアップ・コメディが披露された。 |
| 第02回 |
ゲストホスト:ポール・サイモン 音楽ゲスト:ポール・サイモン、ランディ・ニューマンほか ポール・サイモンが中心となり、サイモン&ガーファンクルの再結成パフォーマンスが行われた音楽色の強い回。 |
| 第03回 |
ゲストホスト:ロブ・ライナー 音楽ゲスト:なし ロブ・ライナーがホストを務め、当時の人気ドラマ『All in the Family』をパロディ化したスケッチなどが放送された。 |
| 第04回 |
ゲストホスト:キャンディス・バーゲン 音楽ゲスト:エスター・フィリップス 番組初の女性ホストとしてキャンディス・バーゲンが登場し、ベルリンのキャバレーを模したスケッチなどが披露された。 |
| 第05回 |
ゲストホスト:ロバート・クライン 音楽ゲスト:アバ、ラウドン・ウェインライト三世 ABBAが初登場して「SOS」と「Waterloo」を披露し、ロバート・クラインが消防士のスケッチを演じた。 |
| 第06回 |
ゲストホスト:リリー・トムリン 音楽ゲスト:ハワード・ショア&オール・ナース・バンド リリー・トムリンが自身のキャラクターを演じ、ミツバチの衣装を着たキャスト陣と共演した。 |
| 第07回 |
ゲストホスト:リチャード・プライヤー 音楽ゲスト:ギル・スコット・ヘロン リチャード・プライヤーとチェビー・チェイスによる伝説的な「連想語テスト」のスケッチが放送された。 |
| 第08回 |
ゲストホスト:キャンディス・バーゲン 音楽ゲスト:マーサ・リーブス、ザ・スタイリスティックス キャンディス・バーゲンがシーズン内で2度目のホストを務め、クリスマスをテーマにした内容となった。 |
| 第09回 |
ゲストホスト:エリオット・グールド 音楽ゲスト:アン・マレー エリオット・グールドがホストを務め、彼が殺人事件の捜査を依頼されるスケッチなどが展開された。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:バック・ヘンリー 音楽ゲスト:ビル・ウィザース、トニ・バジル バック・ヘンリーが初登場し、のちに定番となる「サムライ・デリカテッセン」のスケッチが初めて披露された。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:ピーター・クック、ダドリー・ムーア 音楽ゲスト:ニール・セダカ イギリスの人気コメディアンコンビが登場し、彼ら独自のシュールなスケッチが中心の回となった。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:ディック・キャベット 音楽ゲスト:ジミー・クリフ トーク番組の司会者ディック・キャベットが登場し、サメのパロディ「ランド・シャーク」などが放送された。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:ピーター・ボイル 音楽ゲスト:アル・ジャロウ ピーター・ボイルがホストを務め、キャストが全員ミツバチの衣装を着て歌うシーンなどが描かれた。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:デジ・アーナズ 音楽ゲスト:デジ・アーナズ・ジュニア デジ・アーナズがキューバのリズムを持ち込み、名作ドラマ『アイ・ラブ・ルーシー』のパロディが行われた。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:ジル・クレイバーグ 音楽ゲスト:レオン・ラッセル ジル・クレイバーグがホストを務め、女性同士の会話をテーマにしたスケッチなどが披露された。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:アンソニー・パーキンス 音楽ゲスト:ベティ・カーター アンソニー・パーキンスが自身の代表作『サイコ』をセルフパロディ化したスケッチなどが放送された。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:ラクエル・ウェルチ 音楽ゲスト:フィビー・スノウ、ジョン・セバスチャン セクシーアイコンのラクエル・ウェルチが登場し、彼女のイメージを逆手に取ったコメディが展開された。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:マデリーン・カーン 音楽ゲスト:カーリー・サイモン マデリーン・カーンがホストを務め、彼女の歌唱力を活かした音楽コメディなどが披露された。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:ローン・グリーン 音楽ゲスト:パティ・スミス パティ・スミスが衝撃的なパフォーマンスを行い、ローン・グリーンが西部劇のパロディを演じた。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:バック・ヘンリー 音楽ゲスト:ゴードン・ライトフット バック・ヘンリーが再び登場し、人気キャラクター「サムライ」シリーズが再び放送された。 |
| 第21回 |
ゲストホスト:エリオット・グールド 音楽ゲスト:レオン・レッドボーン、マギー&テリー・ローチ エリオット・グールドが2度目のホストを務め、キャストとのチームワークが光る回となった。 |
| 第22回 |
ゲストホスト:ルイーズ・ラサー 音楽ゲスト:プレス・ホール・ジャズ・バンド ルイーズ・ラサーがホストを務めたシーズン1の最終回で、少し風変わりな独白などが展開された。 |
シーズン2のエピソード
| 第01回 |
ゲストホスト:リリー・トムリン 音楽ゲスト:ジェームス・テイラー シーズン2の幕開けはリリー・トムリン。ジェームス・テイラーが「Shower the People」を披露した。 |
| 第02回 |
ゲストホスト:ノーマン・リーヤ 音楽ゲスト:ボズ・スキャッグス 伝説的プロデューサーのノーマン・リーヤが登場し、テレビ業界を風刺するスケッチが展開された。 |
| 第03回 |
ゲストホスト:エリック・アイドゥル 音楽ゲスト:ジョージ・ハリスン(予定変更) / 実際の音楽ゲスト:スタッフ モンティ・パイソンのエリック・アイドゥルが初ホスト。シュールな英国風コメディが炸裂した。 |
| 第04回 |
ゲストホスト:バック・ヘンリー 音楽ゲスト:ザ・バンド 番組最多ホストの一人バック・ヘンリーが登場。ザ・バンドが解散直前の見事な演奏を見せた。 |
| 第05回 |
ゲストホスト:ディック・キャベット 音楽ゲスト:ライ・クーダー ディック・キャベットが再びホストを務め、知的なユーモアとライ・クーダーのスライドギターが融合した。 |
| 第06回 |
ゲストホスト:ポール・サイモン 音楽ゲスト:ポール・サイモン、ジョージ・ハリスン ポール・サイモンとジョージ・ハリスンが共演し、「Here Comes the Sun」などを歌った歴史的な回。 |
| 第07回 |
ゲストホスト:ジョディ・フォスター 音楽ゲスト:ブライアン・フェリー 当時14歳のジョディ・フォスターが最年少ホスト記録(当時)を作り、大人顔負けの演技を見せた。 |
| 第08回 |
ゲストホスト:キャンディス・バーゲン 音楽ゲスト:フランク・ザッパ 三度目の登場となるキャンディス・バーゲンと、型破りなフランク・ザッパの組み合わせが話題に。 |
| 第09回 |
ゲストホスト:ラルフ・ネーダー 音楽ゲスト:ジョージ・ベンソン 消費者活動家のラルフ・ネーダーがホストを務めるという、SNLらしい異色のキャスティング。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:ルース・ゴードン 音楽ゲスト:チャック・ベリー ベテラン女優ルース・ゴードンとロックンロールの神様チャック・ベリーが登場したエネルギッシュな回。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:フラン・ターケントン 音楽ゲスト:レオ・セイヤー、ザ・ドゥービー・ブラザーズ NFLのスター選手フラン・ターケントンがホストを務め、スポーツ選手のコメディ挑戦が注目された。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:スティーヴ・マーティン 音楽ゲスト:キンキー・フリードマン のちに番組の顔となるスティーヴ・マーティンの初ホスト回。独自の不条理コメディが確立された。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:シシー・スペイセク 音楽ゲスト:リチャード・ベルザー(音楽ゲストなしの代役) 映画『キャリー』で話題のシシー・スペイセクが登場。独特のミステリアスな雰囲気でスケッチを演じた。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:デヴィッド・キャラダイン 音楽ゲスト:リンダ・ロンシュタット 『燃えよ!カンフー』のデヴィッド・キャラダインがホスト。リンダ・ロンシュタットが圧巻の歌声を披露。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:レイ・チャールズ 音楽ゲスト:レイ・チャールズ レイ・チャールズがホストと音楽ゲストを兼任。彼の音楽人生を祝うような豪華なエピソード。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:ブローデリック・クロフォード 音楽ゲスト:リヴォン・ヘルム、ドクター・ジョン 大御所俳優ブローデリック・クロフォードが、往年の刑事ドラマのパロディなどを演じた。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:ジャック・バーンズ 音楽ゲスト:サンタナ コメディアンのジャック・バーンズが登場。サンタナのラテン・ロックがスタジオを盛り上げた。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:ジュリアン・ボンド 音楽ゲスト:トム・ウェイツ 政治活動家のジュリアン・ボンドがホスト。トム・ウェイツが独特の世界観で「The Piano Has Been Drinking」を歌唱。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:エリオット・グールド 音楽ゲスト:マギー&テリー・ローチ、ロズリン・カインド 常連のエリオット・グールドが登場。安定した掛け合いでシーズン終盤を盛り上げた。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:エリック・アイドゥル 音楽ゲスト:ニール・イネス エリック・アイドゥルがシーズン内2度目のホスト。ニール・イネスと共に音楽ネタを多数披露。 |
| 第21回 |
ゲストホスト:シェリー・デュヴァル 音楽ゲスト:ジョーン・アマトレイディング 個性派女優シェリー・デュヴァルがホストを務め、シュールな世界観のスケッチが並んだ。 |
| 第22回 |
ゲストホスト:バック・ヘンリー 音楽ゲスト:ジェニファー・ウォーネス、ケニー・ヴァンス シーズン2のフィナーレ。バック・ヘンリーがホストを務め、恒例のキャラクターたちが勢揃いした。 |
シーズン3のエピソード
| 第01回 |
ゲストホスト:スティーヴ・マーティン 音楽ゲスト:ジャクソン・ブラウン スティーヴ・マーティンがホストとして再登場し、彼の代表的なシュールなユーモアが全開となった。 |
| 第02回 |
ゲストホスト:マデリーン・カーン 音楽ゲスト:タジ・マハール マデリーン・カーンがホストを務め、彼女の卓越した歌唱力とコメディの才能が光る回。 |
| 第03回 |
ゲストホスト:ヒュー・ヘフナー 音楽ゲスト:リビー・タイタス プレイボーイ誌の創刊者ヒュー・ヘフナーが登場し、彼のライフスタイルをパロディにしたスケッチが披露された。 |
| 第04回 |
ゲストホスト:チャールズ・グローディン 音楽ゲスト:ポール・サイモン チャールズ・グローディンがホストを務め、準備不足をネタにしたメタ的な笑いが展開された。 |
| 第05回 |
ゲストホスト:レイ・チャールズ 音楽ゲスト:レイ・チャールズ レイ・チャールズがホストと音楽ゲストを兼任し、感動的な音楽パフォーマンスとコントが融合した。 |
| 第06回 |
ゲストホスト:バック・ヘンリー 音楽ゲスト:ニール・セダカ 常連のバック・ヘンリーが登場し、お馴染みのキャラクターたちが安定した笑いを提供した。 |
| 第07回 |
ゲストホスト:メアリー・ケイ・プレイス 音楽ゲスト:ウィリー・ネルソン 女優メアリー・ケイ・プレイスがホストを務め、カントリー音楽の巨匠ウィリー・ネルソンと共演した。 |
| 第08回 |
ゲストホスト:ミセス・エドウィン・ルーカス 音楽ゲスト:なし 「Anyone Can Host(誰でもホストになれる)」コンテストの優勝者、80歳の一般女性がホストを務めた伝説回。 |
| 第09回 |
ゲストホスト:ミルトン・バール 音楽ゲスト:オーレ・ナース・バンド コメディの帝王ミルトン・バールが登場したが、彼の古典的な手法が番組の作風と衝突した逸話の多い回。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:ロバート・クライン 音楽ゲスト:ボニー・レイット ロバート・クラインがホストを務め、ボニー・レイットがブルージーな歌声を披露した。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:チェビー・チェイス 音楽ゲスト:ビリー・ジョエル 番組を去ったチェビー・チェイスがホストとして凱旋し、ビリー・ジョエルが「Only the Good Die Young」を演奏した。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:オーレ・ナース・バンド 音楽ゲスト:なし(特別企画) マルディグラ(謝肉祭)を祝う特別編として、ニューオーリンズから中継された異色のエピソード。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:アート・ガーファンクル 音楽ゲスト:スティーヴン・ビショップ アート・ガーファンクルがホストを務め、彼の透き通るような歌声と穏やかなコメディが楽しめた。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:ジル・クレイバーグ 音楽ゲスト:エディ・マネー ジル・クレイバーグが2度目のホストを務め、当時の社会情勢を風刺したスケッチなどが披露された。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:クリストファー・リー 音楽ゲスト:ミート・ローフ 怪奇映画の大スター、クリストファー・リーが登場。ミート・ローフの情熱的なパフォーマンスも話題に。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:マイケル・ペイリン 音楽ゲスト:ユージン・レコード モンティ・パイソンのマイケル・ペイリンが初登場。有名な「猫を食べる男」のスケッチが放送された。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:マイケル・サラザン 音楽ゲスト:キース・ジャレット 俳優マイケル・サラザンがホストを務め、ジャズ界の巨匠キース・ジャレットが演奏を披露した。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:スティーヴ・マーティン 音楽ゲスト:ザ・ブルース・ブラザーズ スティーヴ・マーティンが登場し、ジョン・ベルーシとダン・エイクロイドによるブルース・ブラザーズが初登場。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:リチャード・ドレイファス 音楽ゲスト:ジミー・バフェット、ゲイリー・ティグ オスカー俳優リチャード・ドレイファスが登場し、自虐的なネタや映画のパろディを演じた。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:バック・ヘンリー 音楽ゲスト:サン・ラ シーズン3のフィナーレ。バック・ヘンリーがホストを務め、アヴァンギャルド・ジャズのサン・ラが登場した。 |
シーズン4のエピソード
| 第01回 |
ゲストホスト:ザ・ブルース・ブラザーズ 音楽ゲスト:なし(ホストが音楽兼務) シーズン4の開幕は、ジョン・ベルーシとダン・エイクロイド扮するブルース・ブラザーズがホストを務めた。 |
| 第02回 |
ゲストホスト:フレッド・ウィラード 音楽ゲスト:デヴォ コメディ俳優フレッド・ウィラードが登場し、音楽ゲストのDEVOが衝撃的なパフォーマンスを披露した。 |
| 第03回 |
ゲストホスト:フランク・ザッパ 音楽ゲスト:なし(ホストが音楽兼務) フランク・ザッパがホストと音楽ゲストを兼ねたが、彼の独特なスタイルがキャストと衝突した逸話が残る回。 |
| 第04回 |
ゲストホスト:スティーヴ・マーティン 音楽ゲスト:ヴァン・モリソン 常連のスティーヴ・マーティンが登場し、ヴァン・モリソンがソウルフルな歌声を響かせた。 |
| 第05回 |
ゲストホスト:バック・ヘンリー 音楽ゲスト:グラハム・パーカー&ザ・ルーモア 番組最多ホストの一人バック・ヘンリーが登場。安定したコントとパブ・ロックが融合した。 |
| 第06回 |
ゲストホスト:キャリー・フィッシャー 音楽ゲスト:ブルース・ブラザーズ 『スター・ウォーズ』のレイア姫ことキャリー・フィッシャーが登場し、番組の人気キャラと共演した。 |
| 第07回 |
ゲストホスト:ウォルター・マッソー 音楽ゲスト:なし 名優ウォルター・マッソーがホストを務め、彼の重厚かつユーモラスな演技が光る回となった。 |
| 第08回 |
ゲストホスト:エリック・アイドゥル 音楽ゲスト:ダン・ヒックス モンティ・パイソンのエリック・アイドゥルが登場。シュールな英国風コメディが再び炸裂した。 |
| 第09回 |
ゲストホスト:マイケル・ペイリン 音楽ゲスト:ドゥービー・ブラザーズ マイケル・ペイリンがホストを務め、ドゥービー・ブラザーズが「What a Fool Believes」を披露した。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:シシリー・タイソン 音楽ゲスト:トーキング・ヘッズ 名女優シシリー・タイソンが登場。トーキング・ヘッズが「Take Me to the River」を演奏した。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:リック・ネルソン 音楽ゲスト:なし(ホストが音楽兼務) アイドル的人気を博したリック・ネルソンが登場し、自身の音楽キャリアを振り返るような内容となった。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:ケイト・ジャクソン 音楽ゲスト:デルバート・マクリントン 『チャーリーズ・エンジェル』のケイト・ジャクソンがホストを務め、当時の人気を反映した華やかな回。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:ゲイリー・ビジー 音楽ゲスト:ユージン・レコード 個性派俳優ゲイリー・ビジーが登場。エネルギー溢れるスケッチと音楽がスタジオを沸かせた。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:マーゴ・キダー 音楽ゲスト:ザ・チーフタンズ 『スーパーマン』のロイス・レイン役で知られるマーゴ・キダーが登場。アイルランド音楽との異色の共演。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:リチャード・ベンジャミン 音楽ゲスト:リック・ジェームス リチャード・ベンジャミンがホスト。リック・ジェームスがファンキーなパフォーマンスで会場を圧倒した。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:ミルトン・バール 音楽ゲスト:オーレ・ナース・バンド コメディ界のレジェンド、ミルトン・バールが再び登場。彼の独壇場とも言えるパワフルな回。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:マイケル・ペイリン 音楽ゲスト:ジェームス・テイラー マイケル・ペイリンがシーズン内2度目のホスト。ジェームス・テイラーの穏やかな歌声が響いた。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:マーゴ・ヘミングウェイ 音楽ゲスト:ザ・バーズ モデルで女優のマーゴ・ヘミングウェイが登場。伝説的バンド、バーズとの豪華な共演。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:モーリン・ステイプルトン 音楽ゲスト:リンダ・ロンシュタット、フィービー・スノウ 名女優モーリン・ステイプルトンが登場。歌姫二人による美しいハーモニーが披露された。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:バック・ヘンリー 音楽ゲスト:ベット・ミドラー シーズン4のフィナーレ。バック・ヘンリーとベット・ミドラーによる、笑いと涙の豪華な締めくくり。 |
シーズン5のエピソード
| 第01回 |
ゲストホスト:スティーヴ・マーティン 音楽ゲスト:ブロンディ シーズン5の幕開け。デボラ・ハリー率いるブロンディが「Dreaming」を披露し、スティーヴ・マーティンが安定の爆笑を誘った。 |
| 第02回 |
ゲストホスト:エリック・アイドゥル 音楽ゲスト:ボブ・ディラン エリック・アイドゥルがホストを務め、伝説のボブ・ディランが音楽ゲストとして登場した歴史的な回。 |
| 第03回 |
ゲストホスト:ビル・ラッセル 音楽ゲスト:シカゴ NBAのレジェンド、ビル・ラッセルが登場。身長差を活かしたスケッチやシカゴの演奏が話題となった。 |
| 第04回 |
ゲストホスト:バック・ヘンリー 音楽ゲスト:トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ 常連バック・ヘンリーが登場。ブレイク直前のトム・ペティが「Don’t Do Me Like That」を演奏した。 |
| 第05回 |
ゲストホスト:ビー・アーサー 音楽ゲスト:ハワード・ショア&オール・ナース・バンド 『ゴールデン・ガールズ』のビー・アーサーが登場。彼女の力強いコメディスタイルが番組にマッチした。 |
| 第06回 |
ゲストホスト:ハワード・ハスマン 音楽ゲスト:ランディ・ニューマン ドラマ『かっとび放送局WKRP』のハワード・ハスマンがホスト。ランディ・ニューマンが独特の歌声を披露。 |
| 第07回 |
ゲストホスト:マーティン・シーン 音楽ゲスト:デヴィッド・ボウイ 『地獄の黙示録』のマーティン・シーンが登場。デヴィッド・ボウイが前衛的なパフォーマンスで視聴者を圧倒。 |
| 第08回 |
ゲストホスト:テッド・ナイト 音楽ゲスト:デズモンド・チャイルド&ルージュ コメディ俳優テッド・ナイトがホスト。派手なパフォーマンスが特徴の回となった。 |
| 第09回 |
ゲストホスト:テリ・ガー 音楽ゲスト:ザ・セバスチャンズ テリ・ガーがホストを務め、彼女のキュートな魅力が全開のスケッチが多数披露された。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:チェビー・チェイス 音楽ゲスト:マリアンヌ・フェイスフル 元キャストのチェビー・チェイスが再びホスト。マリアンヌ・フェイスフルが退廃的な魅力を放った。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:エリオット・グールド 音楽ゲスト:ゲイリー・ニューマン エリオット・グールドがホスト。ゲイリー・ニューマンが「Cars」を演奏し、ニューウェイヴの風を吹き込んだ。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:カーク・ダグラス 音楽ゲスト:サム&デイヴ 映画界の巨匠カーク・ダグラスが登場。サム&デイヴによる熱いソウル・ミュージックが炸裂した。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:ロドニー・デンジャーフィールド 音楽ゲスト:ザ・J・ガイルズ・バンド 「俺は尊敬されない」が持ちネタのロドニーが登場。J・ガイルズ・バンドがスタジオを熱狂させた。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:バート・レイノルズ 音楽ゲスト:アン・マレー 大スター、バート・レイノルズが登場。彼のワイルドな魅力とコメディセンスが光った回。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:リチャード・ベンジャミン、ポーラ・プレンティス 音楽ゲスト:キャプテン&テニール ハリウッドの夫妻が揃ってホスト。アットホームかつ華やかなエピソードとなった。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:ダニエル・J・トラヴァンティ 音楽ゲスト:ジョン・レノン&ヨーコ・オノ(VTR) 番組後半、ショッキングなニュースを乗り越えようとする過渡期の熱量が感じられる回。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:ボブ・ニューハート 音楽ゲスト:アメイジング・リズム・エイセズ ボブ・ニューハートの淡々とした語り口が絶妙な笑いを生んだ。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:スティーヴ・マーティン 音楽ゲスト:ポール・サイモン、デヴィッド・サンボーン スティーヴ・マーティンがシーズンを締めくくるべく登場。豪華な音楽ゲストと共に最高潮へ。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:キャリー・フィッシャー 音楽ゲスト:ザ・ブルース・ブラザーズ キャリー・フィッシャーが再登場。ブルース・ブラザーズとの息の合った掛け合いが見どころ。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:バック・ヘンリー 音楽ゲスト:アンドリュー・ゴールド シーズン5の最終回。オリジナルキャストの多くが番組を去る直前の、伝説的なフィナーレ。 |
※日本では本来の第10話「Mr. snl and the Leper」未放送です。コンプライアンス違反だったのでは?と言われてます
シーズン6のエピソード
| 第01回 |
ゲストホスト:エリオット・グールド 音楽ゲスト:キッド・クレオール & ザ・ココナッツ 新キャスト体制となったシーズン6最初の放送回。 |
| 第02回 |
ゲストホスト:マルコム・マクダウェル 音楽ゲスト:キャプテン・ビーフハート & ヒズ・マジック・バンド マルコム・マクダウェルがシニカルなモノローグやスケッチを披露した。 |
| 第03回 |
ゲストホスト:エレン・バースティン 音楽ゲスト:アレサ・フランクリン、キース・サイクス アレサ・フランクリンが音楽ゲストとして圧倒的な存在感を見せた。 |
| 第04回 |
ゲストホスト:ジェイミー・リー・カーティス 音楽ゲスト:ジェームス・ブラウン、エレン・シップリー ジェームス・ブラウン出演によるエネルギッシュな音楽パフォーマンスが話題となった。 |
| 第05回 |
ゲストホスト:デヴィッド・キャラダイン 音楽ゲスト:リンダ・ロンシュタット、「ペンザンスの海賊」キャスト ブロードウェイ作品「ペンザンスの海賊」の出演者も登場した華やかな回。 |
| 第06回 |
ゲストホスト:レイ・シャーキー 音楽ゲスト:ジャック・ブルース & フレンズ 元クリームのジャック・ブルースによる演奏が見どころとなった。 |
| 第07回 |
ゲストホスト:カレン・ブラック 音楽ゲスト:チープ・トリック、スタンリー・クラーク・トリオ ロックとジャズ双方の音楽ゲストが出演した異色回。 |
| 第08回 |
ゲストホスト:ロバート・ヘイズ 音楽ゲスト:ジョー “キング” キャラスコ & ザ・クラウンズ、14カラット・ソウル 「フライングハイ」主演で知られるロバート・ヘイズが出演した。 |
| 第09回 |
ゲストホスト:サリー・ケラーマン 音楽ゲスト:ジミー・クリフ レゲエ歌手ジミー・クリフのライブが大きな見どころとなった。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:デボラ・ハリー 音楽ゲスト:ファンキー・フォー・プラス・ワン 初期ヒップホップグループ出演で知られる歴史的回。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:シャーリーン・ティルトン 音楽ゲスト:トッド・ラングレン、プリンス 若きプリンスが音楽ゲストとして出演した貴重な回。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:ビル・マーレイ 音楽ゲスト:デルバート・マクリントン 旧SNLメンバーのビル・マーレイが復帰出演した。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:なし 音楽ゲスト:ジュニア・ウォーカー & ザ・オールスターズ 初期SNLを代表するチェヴィー・チェイスが凱旋出演した。 |
シーズン7のエピソード
| 第01回 |
ゲストホスト:なし 音楽ゲスト:ロッド・スチュワート 1981年10月3日放送。ディック・エバーソル体制でのフルシーズン開幕回。 |
| 第02回 |
ゲストホスト:スーザン・セント・ジェームズ 音楽ゲスト:ザ・キンクス 1981年10月10日放送。 |
| 第03回 |
ゲストホスト:ジョージ・ケネディ 音楽ゲスト:マイルス・デイヴィス 1981年10月17日放送。マイルス・デイヴィスが音楽ゲストとして登場。 |
| 第04回 |
ゲストホスト:ドナルド・プレザンス 音楽ゲスト:フィアー 1981年10月31日放送。パンクバンドFearによる伝説的な暴走パフォーマンスの回。 |
| 第05回 |
ゲストホスト:ローレン・ハットン 音楽ゲスト:リック・ジェームス 1981年11月7日放送。 |
| 第06回 |
ゲストホスト:バーナデット・ピータース 音楽ゲスト:ザ・ゴーゴーズ 1981年11月14日放送。シーズン6で中止になった顔合わせが実現。 |
| 第07回 |
ゲストホスト:ティム・カリー 音楽ゲスト:ミートローフ 1981年12月5日放送。 |
| 第08回 |
ゲストホスト:ビル・マーレイ 音楽ゲスト:ザ・スピナーズ 1981年12月12日放送。ビル・マーレイが再びホストとして登場。 |
| 第09回 |
ゲストホスト:ロバート・コンラッド 音楽ゲスト:オールマン・ブラザーズ・バンド 1982年1月23日放送。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:ジョン・マッデン 音楽ゲスト:ジェニファー・ホリデイ 1982年1月30日放送。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:ジェームズ・コバーン 音楽ゲスト:リンジー・バッキンガム 1982年2月6日放送。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:ブルース・ダーン 音楽ゲスト:ルーサー・ヴァンドロス 1982年2月20日放送。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:エリザベス・アシュリー 音楽ゲスト:ホール & オーツ 1982年2月27日放送。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:ロバート・ユーリック 音楽ゲスト:J・ガイルズ・バンド 1982年3月20日放送。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:ブライス・ダナー 音楽ゲスト:リッキー・リー・ジョーンズ 1982年3月27日放送。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:ダニエル・J・トラヴァンティ 音楽ゲスト:ジョン・クーガー 1982年4月10日放送。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:ジョニー・キャッシュ 音楽ゲスト:ジョニー・キャッシュ 1982年4月17日放送。ジョニー・キャッシュがホストと音楽を兼務。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:ロバート・ギローム 音楽ゲスト:モジョ・ニクソン & スキッド・ローパー 1982年5月8日放送。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:ダニー・デヴィート 音楽ゲスト:スパークス 1982年5月15日放送。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:オリビア・ニュートン=ジョン 音楽ゲスト:オリビア・ニュートン=ジョン 1982年5月22日放送。シーズンフィナーレ。 |
シーズン8のエピソード
| 第01回 |
ゲストホスト:チェヴィー・チェイス 音楽ゲスト:クイーン 初期メンバーのチェヴィー・チェイスが凱旋出演したシーズン開幕回。 |
| 第02回 |
ゲストホスト:ルイス・ゴセット・ジュニア 音楽ゲスト:ジョージ・サラグッド & ザ・デストロイヤーズ ルイス・ゴセット・ジュニアが重厚なコメディ演技を披露した。 |
| 第03回 |
ゲストホスト:ロン・ハワード 音楽ゲスト:ザ・クラッシュ ザ・クラッシュ出演によるパンク色の濃い放送回。 |
| 第04回 |
ゲストホスト:ハワード・ヘスマン 音楽ゲスト:メン・アット・ワーク メン・アット・ワークが人気絶頂期に出演した。 |
| 第05回 |
ゲストホスト:マイケル・キートン 音楽ゲスト:ザ・ニュー・ジョー・ジャクソン・バンド 若きマイケル・キートンの軽快なコメディが光った。 |
| 第06回 |
ゲストホスト:ロバート・ブレイク 音楽ゲスト:ケニー・ロギンス ハードボイルド俳優ロバート・ブレイクの個性が強く出た回。 |
| 第07回 |
ゲストホスト:ドリュー・バリモア 音楽ゲスト:スクイーズ 7歳のドリュー・バリモアが当時最年少ホスト記録を更新した。 |
| 第08回 |
ゲストホスト:スモザーズ・ブラザーズ 音楽ゲスト:ローラ・ブラニガン 往年の人気兄弟コメディデュオが共同ホストを務めた。 |
| 第09回 |
ゲストホスト:エディ・マーフィ 音楽ゲスト:ライオネル・リッチー エディ・マーフィが急遽ホストを兼任した伝説的エピソード。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:リリー・トムリン 音楽ゲスト:リリー・トムリン(パーヴィス・ホーキンス名義) リリー・トムリンがホストと音楽パフォーマンスを両方担当した。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:リック・モラニス、デイヴ・トーマス 音楽ゲスト:ザ・バスボーイズ 「ボブ&ダグ・マッケンジー」で人気の2人が共同ホストを務めた。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:シド・シーザー 音楽ゲスト:ジョー・コッカー、ジェニファー・ウォーンズ 往年のコメディ界の大御所シド・シーザーが出演した。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:ハワード・ヘスマン 音楽ゲスト:トム・ペティ & ザ・ハートブレイカーズ トム・ペティの力強いライブパフォーマンスが話題となった。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:ボー・ブリッジス、ジェフ・ブリッジス 音楽ゲスト:ランディ・ニューマン ブリッジス兄弟が息の合った共同ホストを披露した。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:ブルース・ダーン 音楽ゲスト:レオン・レッドボーン 独特の渋い空気感を持つ大人向けコメディ回となった。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:ロバート・ギローム 音楽ゲスト:デュラン・デュラン デュラン・デュランが出演した80年代ポップ色の強い回。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:ジョーン・リヴァース 音楽ゲスト:ミュージカル・ユース ジョーン・リヴァースの毒舌コメディが炸裂した。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:スーザン・セント・ジェームズ 音楽ゲスト:マイケル・マクドナルド マイケル・マクドナルドのソウルフルな歌声が印象的だった。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:スティーヴィー・ワンダー 音楽ゲスト:スティーヴィー・ワンダー スティーヴィー・ワンダーがホストと音楽の両方を担当した。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:エド・コッチ市長 音楽ゲスト:ケヴィン・ローランド & デキシーズ・ミッドナイト・ランナーズ ニューヨーク市長エド・コッチが出演したシーズン最終回。 |
シーズン9のエピソード
| 第01回 |
ゲストホスト:ブランドン・タルティコフ 音楽ゲスト:ジョン・クーガー シーズン開幕回。NBCの社長(当時)であるブランドン・タルティコフがホストを務めるという異例の構成。ジム・ベルーシがこの回からキャストに加わりました。 |
| 第02回 |
ゲストホスト:ダニー・デヴィート、レア・パールマン 音楽ゲスト:エディ・グラント 俳優夫妻のダニー・デヴィートとレア・パールマンが共同でホストを担当。音楽ゲストのエディ・グラントは「Electric Avenue」などを披露しました。 |
| 第03回 |
ゲストホスト:ジョン・キャンディ 音楽ゲスト:メン・アット・ワーク 人気コメディアンのジョン・キャンディがホスト。音楽ゲストのメン・アット・ワークは「Dr. Heckyll & Mr. Jive」などを演奏しました。 |
| 第04回 |
ゲストホスト:ベティ・トーマス 音楽ゲスト:ストレイ・キャッツ ドラマ『ヒルストリート・ブルース』で知られるベティ・トーマスがホスト。ストレイ・キャッツは「(She’s) Sexy + 17」などを披露しました。 |
| 第05回 |
ゲストホスト:テリー・ガー 音楽ゲスト:ミック・フリートウッド・ズー 俳優テリー・ガーが3度目のホスト。音楽ゲストはフリートウッド・マックのミック・フリートウッド率いる「The Zoo」が登場しました。 |
| 第06回 |
ゲストホスト:ジェリー・ルイス 音楽ゲスト:ラヴァーボーイ 往年の大物コメディアン、ジェリー・ルイスが出演した。 |
| 第07回 |
ゲストホスト:ザ・スモザーズ・ブラザーズ 音楽ゲスト:ビッグ・カントリー 伝説的コメディデュオのスモザーズ兄弟が共同ホストを務めた。 |
| 第08回 |
ゲストホスト:フリップ・ウィルソン 音楽ゲスト:スティーヴィー・ニックス スティーヴィー・ニックスが幻想的なライブを披露した。 |
| 第09回 |
ゲストホスト:ファーザー・グイド・サルドゥッチ 音楽ゲスト:ヒューイ・ルイス & ザ・ニュース 人気キャラクター、ファーザー・グイド・サルドゥッチがホストを担当。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:マイケル・ペイリン、メアリー・ペイリン 音楽ゲスト:ザ・モーテルズ モンティ・パイソンのマイケル・ペイリンが母親と共演した珍しい回。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:ドン・リックルズ 音楽ゲスト:ビリー・アイドル 毒舌芸で有名なドン・リックルズが観客を沸かせた。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:ロビン・ウィリアムズ 音楽ゲスト:アダム・アント ロビン・ウィリアムズのハイテンションな即興芸が炸裂した。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:ジェイミー・リー・カーティス 音楽ゲスト:ザ・フィックス ジェイミー・リー・カーティスがコミカルな演技を披露した。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:エドウィン・ニューマン 音楽ゲスト:クール & ザ・ギャング 著名ニュースキャスターのエドウィン・ニューマンがホストを務めた。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:ビリー・クリスタル 音楽ゲスト:アル・ジャロウ 後にSNLを代表する存在となるビリー・クリスタルの初ホスト回。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:マイケル・ダグラス 音楽ゲスト:デニース・ウィリアムズ 俳優マイケル・ダグラスがスタイリッシュなスケッチを披露した。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:ジョージ・マクガヴァン 音楽ゲスト:マッドネス 元大統領候補ジョージ・マクガヴァンが異色ホストとして出演。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:バリー・ボストウィック 音楽ゲスト:スパイナル・タップ 架空ロックバンド、スパイナル・タップが音楽ゲストとして登場した。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:ビリー・クリスタル、エド・コッチ、エドウィン・ニューマン、ファーザー・グイド・サルドゥッチ、ベティ・トーマス 音楽ゲスト:カーズ 複数ホストによる特別構成のシーズンフィナーレ。 |
シーズン10のエピソード
| 第01回 |
ゲストホスト:(なし) 音楽ゲスト:ザ・トンプソン・ツインズ シーズン開幕回。特定のホストを置かない構成で、ビリー・クリスタルやマーティン・ショートら新キャストがデビューを飾りました。 |
| 第02回 |
ゲストホスト:ボブ・ユッカー 音楽ゲスト:ピーター・ウルフ 元メジャーリーガーで解説者のボブ・ユッカーがホストを務めた回。 |
| 第03回 |
ゲストホスト:ジェシー・ジャクソン 音楽ゲスト:アンドレ・クラウチ、ウィントリー・フィップス 政治活動家ジェシー・ジャクソンがホストを務めた回。 |
| 第04回 |
ゲストホスト:マイケル・マッキーン 音楽ゲスト:チャカ・カーン、ザ・フォークスメン 俳優マイケル・マッキーンがホストを担当。 |
| 第05回 |
ゲストホスト:ジョージ・カーリン 音楽ゲスト:フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド 初代SNLホストのジョージ・カーリンが再登場。 |
| 第06回 |
ゲストホスト:エド・アズナー 音楽ゲスト:ザ・キンクス 俳優エド・アズナーがホストを務めた回。 |
| 第07回 |
ゲストホスト:エド・ベグリー・ジュニア 音楽ゲスト:ビリー・スクワイア 俳優エド・ベグリー・ジュニアがホスト。 |
| 第08回 |
ゲストホスト:リンゴ・スター 音楽ゲスト:ハービー・ハンコック リンゴ・スターがホストを務めた回。 |
| 第09回 |
ゲストホスト:エディ・マーフィ 音楽ゲスト:ザ・ハニードリッパーズ エディ・マーフィが元キャストとしてホスト出演。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:キャスリーン・ターナー 音楽ゲスト:ジョン・ウェイト 女優キャスリーン・ターナーがホストを担当。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:ロイ・シャイダー 音楽ゲスト:ビリー・オーシャン 『ジョーズ』で知られるロイ・シャイダーがホスト。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:アレックス・カラス 音楽ゲスト:ティナ・ターナー 元NFL選手で俳優のアレックス・カラスがホスト。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:ハリー・アンダーソン 音楽ゲスト:ブライアン・アダムス マジシャン兼俳優のハリー・アンダーソンがホスト。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:パメラ・スー・マーティン 音楽ゲスト:パワー・ステーション 女優パメラ・スー・マーティンがホスト出演。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:ミスター・T、ハルク・ホーガン 音楽ゲスト:コモドアーズ ミスター・Tとハルク・ホーガンが共同ホストを務めた回。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:クリストファー・リーヴ 音楽ゲスト:サンタナ 『スーパーマン』のクリストファー・リーヴがホスト。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:ハワード・コセル 音楽ゲスト:グレッグ・キーン・バンド スポーツキャスターのハワード・コセルがホストを担当。 |
シーズン11のエピソード
| 第01回 |
ゲストホスト:マドンナ 音楽ゲスト:シンプル・マインズ シーズン開幕回。シンプル・マインズは「Alive and Kicking」「Sanctify Yourself」を披露。冷たいオープニングではドラッグ検査のスケッチなどが行われた。 |
| 第02回 |
ゲストホスト:チェビー・チェイス 音楽ゲスト:シーラE シーラEは「Hollyrock」「A Love Bizarre」を披露。トミー・フラナガン(Jon Lovitz)のキャラ初登場。 |
| 第03回 |
ゲストホスト:ピーウィー・ハーマン 音楽ゲスト:クイーン・アイダ&ザ・ボン・テンプス・ジデコ・バンド ピーウィー・ハーマン・サンクスギビング特番形式の回。クイーン・アイダは「La Louisiane」「Frisco Zydeco」を演奏。Don Novelloが父グイド・サルドゥッチとして登場。 |
| 第04回 |
ゲストホスト:ジョン・リスゴー 音楽ゲスト:ミスター・ミスター ミスター・ミスターは「Broken Wings」「Kyrie」を披露。ゲストとしてサム・キニソンが出演。 |
| 第05回 |
ゲストホスト:トム・ハンクス 音楽ゲスト:シャーデー シャーデーは「Is It a Crime」「The Sweetest Taboo」を披露。「Spying Isn’t Cool」スケッチが登場。 |
| 第06回 |
ゲストホスト:テリー・ギャー 音楽ゲスト:ドリーム・アカデミー、ザ・カルト ドリーム・アカデミーは「Life in a Northern Town」、ザ・カルトは「She Sells Sanctuary」を演奏。Penn & Tellerがゲスト出演。 |
| 第07回 |
ゲストホスト:ハリー・ディーン・スタントン 音楽ゲスト:ザ・リプレイスメンツ リプレイスメンツは泥酔状態で演奏し問題となった回。番組から事実上出禁扱いとなる。 |
| 第08回 |
ゲストホスト:ダドリー・ムーア 音楽ゲスト:アル・グリーン アル・グリーンは「Going Away」「True Love」を披露。 |
| 第09回 |
ゲストホスト:ロン・レーガン 音楽ゲスト:ザ・ネルソンズ ザ・ネルソンズは「Won’t Walk Away」「Do You Know What I Mean」を演奏。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:ジェリー・ホール 音楽ゲスト:スティーヴィー・レイ・ヴォーン&ダブル・トラブル スティーヴィー・レイ・ヴォーン&ダブル・トラブルが出演。ミック・ジャガーの冷たいオープニング出演あり。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:ジェイ・レノ 音楽ゲスト:ネヴィル・ブラザーズ ネヴィル・ブラザーズは「The Big Chief」「The Midnight Key」を演奏。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:グリフィン・ダン 音楽ゲスト:ロザンヌ・キャッシュ ロザンヌ・キャッシュは「Hold On」「I Don’t Know Why You Don’t Want Me」を演奏。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:ジョージ・ウェント&フランシス・フォード・コッポラ 音楽ゲスト:フィリップ・グラス フィリップ・グラス・アンサンブルが出演。オープニングテーマも変更された回。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:オプラ・ウィンフリー 音楽ゲスト:ジョー・ジャクソン ジョー・ジャクソンは「Right and Wrong」「Soul Kiss」を演奏。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:トニー・ダンザ 音楽ゲスト:ローリー・アンダーソン ローリー・アンダーソンが出演。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:キャサリン・オクセンバーグ 音楽ゲスト:ポール・サイモン&レディスミス・ブラック・マンバーゾ ポール・サイモンは「Graceland」「You Can Call Me Al」などを披露。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:ジミー・ブレスリン 音楽ゲスト:レベル42、E.G.デイリー レベル42とE.G.デイリーが出演。ゲストとしてサム・キニソンなども登場。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:アンジェリカ・ヒューストン&ビリー・マーティン 音楽ゲスト:ジョージ・クリントン&パーラメント・ファンカデリック シーズン最終回。キャストの入れ替わりと混乱を示す演出で締めくくられた。 |
シーズン12のエピソード
| 第01回 |
ゲストホスト:シガニー・ウィーバー 音楽ゲスト:なし マドンナが冷たいオープニングに登場し、前シーズンについてのNBC声明を読み上げた。「それはすべて夢だった──ひどい夢だった」という内容。 |
| 第02回 |
ゲストホスト:マルコム=ジャマル・ワーナー 音楽ゲスト:ランDMC ランDMCは「Walk This Way」「Hit It Run」を披露。スパイク・リーやサム・キニソンもゲスト出演。 |
| 第03回 |
ゲストホスト:ロザンナ・アークエット 音楽ゲスト:リック・オケイセック ニューヨーク・メッツの試合延長により放送が延期された回。オケイセックは「Emotion in Motion」「Keep on Laughin’」を演奏。 |
| 第04回 |
ゲストホスト:サム・キニソン 音楽ゲスト:ルー・リード ルー・リードは「I Love You, Suzanne」「The Original Wrapper」を演奏。サム・キニソンがホスト。 |
| 第05回 |
ゲストホスト:ロビン・ウィリアムズ 音楽ゲスト:ポール・サイモン ポール・サイモンは複数曲を演奏し、レディスミス・ブラック・マンバーゾも出演。アート・ガーファンクルやウーピー・ゴールドバーグもゲスト出演。 |
| 第06回 |
ゲストホスト:チェビー・チェイス&スティーヴ・マーティン&マーティン・ショート 音楽ゲスト:ランディ・ニューマン ランディ・ニューマンは「Longest Night」「Roll with the Punches」を演奏。ベティ・フォード・センターに関するモノローグあり。 |
| 第07回 |
ゲストホスト:スティーヴ・グッテンバーグ 音楽ゲスト:ザ・プリテンダーズ プリテンダーズは「Don’t Get Me Wrong」「How Much Did You Get for Your Soul?」を演奏。 |
| 第08回 |
ゲストホスト:ウィリアム・シャトナー 音楽ゲスト:ローン・ジャスティス 「Get a life!」で有名な回。ローン・ジャスティスは「Shelter」「I Found Love」を演奏。 |
| 第09回 |
ゲストホスト:ジョー・モンタナ&ウォルター・ペイトン 音楽ゲスト:デボラ・ハリー デボラ・ハリーは「French Kissin’」「In Love with Love」を演奏。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:ポール・シャファー 音楽ゲスト:ブルース・ホーンズビー&ザ・レインジ 「The Way It Is」「Mandolin Rain」を演奏。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:ブロンソン・ピンチョット 音楽ゲスト:ポール・ヤング ポール・ヤングは「War Games」「The Long Run」を演奏。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:ウィリー・ネルソン 音楽ゲスト:ウィリー・ネルソン ウィリー・ネルソンは複数曲を披露。ダニー・デヴィートもゲスト出演。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:ヴァレリー・バーティネリ 音楽ゲスト:ロバート・クレイ・バンド エディ・ヴァン・ヘイレンがスケッチ出演しSNLバンドと共演。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:ビル・マーレイ 音楽ゲスト:パーシー・スレッジ 「When a Man Loves a Woman」を演奏。冷たいオープニングが後に差し替えられた回。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:チャールトン・ヘストン 音楽ゲスト:ウィントン・マルサリス ウィントン・マルサリスは「J Mood」「Juan (E. Mustaad)」を演奏。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:ジョン・リスゴー 音楽ゲスト:アニタ・ベイカー アニタ・ベイカーは「Sweet Love」「Same Ole Love」を演奏。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:ジョン・ラロケット 音楽ゲスト:ティンバック3 ティンバック3は「Just Another Movie」「Hairstyles & Attitudes」を演奏。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:マーク・ハーモン 音楽ゲスト:スザンヌ・ヴェガ スザンヌ・ヴェガは「Luka」「Marlene on the Wall」を演奏。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:ギャリー・シャンドリング 音楽ゲスト:ロス・ロボス メタ的な第四の壁演出が多い回。ロス・ロボスが音楽ゲスト。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:デニス・ホッパー 音楽ゲスト:ロイ・オービソン ロイ・オービソンは「Crying」「Oh, Pretty Woman」「In Dreams」を演奏。 |
シーズン13のエピソード
| 第01回 |
ゲストホスト:スティーヴ・マーティン 音楽ゲスト:スティング スティングは「We’ll Be Together」「Little Wing」を演奏。ボンド風パロディ「Goldsting」にも出演。Hans and Franzスケッチ初登場。 |
| 第02回 |
ゲストホスト:ショーン・ペン 音楽ゲスト:LLクールJ、マイケル・ペン LLクールJは「Go Cut Creator Go」を披露。マイケル・ペンも出演。 |
| 第03回 |
ゲストホスト:ダブニー・コールマン 音楽ゲスト:ザ・カーズ ザ・カーズは「Strap Me In」「Double Trouble」を演奏。エルヴァイラがオープニングとWeekend Updateに登場。 |
| 第04回 |
ゲストホスト:ロバート・ミッチャム 音楽ゲスト:シンプリー・レッド シンプリー・レッドは「Suffer」「The Right Thing」を演奏。 |
| 第05回 |
ゲストホスト:キャンディス・バーゲン 音楽ゲスト:シェール シェールは「We All Sleep Alone」「I Found Someone」を披露。 |
| 第06回 |
ゲストホスト:ダニー・デヴィート 音楽ゲスト:ブライアン・フェリー ブライアン・フェリーは「The Right Stuff」「Kiss and Tell」を演奏。ボブ・オデンカークの初脚本クレジット回。 |
| 第07回 |
ゲストホスト:アンジー・ディキンソン 音楽ゲスト:バスター・ポインデクスター、デヴィッド・ギルモア バスター・ポインデクスターは「Hot Hot Hot」。ギルモアはギター演奏「Song For My Sara」。 |
| 第08回 |
ゲストホスト:ポール・サイモン 音楽ゲスト:リンダ・ロンシュタット ポール・サイモンと共演し「Under African Skies」などを演奏。上院議員ポール・サイモンもカメオ出演。 |
| 第09回 |
ゲストホスト:ロビン・ウィリアムズ 音楽ゲスト:ジェームス・テイラー ジェームス・テイラーは複数曲を披露。「Sweet Potato Pie」などを演奏。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:カール・ウェザース 音楽ゲスト:ロビー・ロバートソン ロビー・ロバートソンは「Somewhere Down the Crazy River」「Testimony」を演奏。BoDeansとMaria McKeeも参加。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:ジャスティン・ベイトマン 音楽ゲスト:テレンス・トレント・ダービー テレンス・トレント・ダービーは「Wishing Well」「Under My Thumb」を演奏。コナン・オブライエンとグレッグ・ダニエルズが初参加。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:トム・ハンクス 音楽ゲスト:ランディ・トラヴィス ランディ・トラヴィスは「Forever and Ever, Amen」などを演奏。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:ジャッジ・ラインホルド 音楽ゲスト:1万マニアックス 1万マニアックスは「What’s the Matter Here」「Like the Weather」を演奏。WGAストでシーズン終了。 |
シーズン14のエピソード
| 第01回 |
ゲストホスト:トム・ハンクス 音楽ゲスト:キース・リチャーズ キース・リチャーズは「Take It So Hard」「Struggle」を演奏。オープニングにも登場。Bush-Dukakis Debateスケッチなどを含む。 |
| 第02回 |
ゲストホスト:マシュー・ブロデリック 音楽ゲスト:ザ・シュガーキューブス シュガーキューブスは「Birthday」「Motorcrash」を演奏。「Nude Beach」スケッチで話題。 |
| 第03回 |
ゲストホスト:ジョン・ラロケット 音楽ゲスト:ランディ・ニューマン&マーク・ノップラー 「It’s Money That Matters」「Dixie Flyer」を演奏。ダナ・カーヴィがデニス・ミラー役で出演。 |
| 第04回 |
ゲストホスト:マシュー・モディーン 音楽ゲスト:エディ・ブリックネル&ニュー・ボヘミアンズ 「What I Am」「Little Miss S.」を演奏。モートン・ダウニー・Jr.がChurch Chatに登場。 |
| 第05回 |
ゲストホスト:デミ・ムーア 音楽ゲスト:ジョニー・クレッグ&サヴッカ ジョージ・ブッシュの孫としてキルステン・ダンストが冷たいオープニングに登場。 |
| 第06回 |
ゲストホスト:ジョン・リスゴー 音楽ゲスト:トレイシー・チャップマン 「Mountains o’ Things」「Freedom Now」「Baby Can I Hold You」を演奏。 |
| 第07回 |
ゲストホスト:ダニー・デヴィート 音楽ゲスト:ザ・バングルズ 「In Your Room」「A Hazy Shade of Winter」を演奏。アーノルド・シュワルツェネッガーが出演。 |
| 第08回 |
ゲストホスト:ケヴィン・クライン 音楽ゲスト:ボビー・マクファーリン 「Drive」「The Star-Spangled Banner」を演奏。ロイ・オービソン追悼回。 |
| 第09回 |
ゲストホスト:メラニー・グリフィス 音楽ゲスト:リトル・フィート 「Let It Roll」「Hate to Lose Your Lovin’」を演奏。ドン・ジョンソンが登場。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:ジョン・マルコヴィッチ 音楽ゲスト:アニタ・ベイカー 「Giving You the Best That I Got」「Just Because」を演奏。マイク・マイヤーズ初登場。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:トニー・ダンザ 音楽ゲスト:ジョン・ハイアット 「Paper Thin」「Slow Turning」を演奏。ジョー・モンタナのスケッチ再放送あり。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:テッド・ダンソン 音楽ゲスト:ルーサー・ヴァンドロス 「She Won’t Talk to Me」「For You to Love」を演奏。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:レスリー・ニールセン 音楽ゲスト:カウボーイ・ジャンキーズ 「Sweet Jane」「Misguided Angel」を演奏。「Wayne’s World」初登場回。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:グレン・クローズ 音楽ゲスト:ジプシー・キングス 「Bamboleo」「Djobi Djoba」を演奏。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:メアリー・タイラー・ムーア 音楽ゲスト:エルヴィス・コステロ 「Veronica」「Let Him Dangle」を演奏。バン解除後の復帰出演。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:メル・ギブソン 音楽ゲスト:リヴィング・カラー 「Cult of Personality」「Open Letter」を演奏。「Cooking with the Anal Retentive Chef」初登場。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:ドリー・パートン 音楽ゲスト:ドリー・パートン 「Why’d You Come in Here Lookin’ Like That」「White Limozeen」を演奏。「Sprockets」初登場。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:ジーナ・デイヴィス 音楽ゲスト:ジョン・メレンキャンプ 「Pop Singer」「Jackie Brown」を演奏。ベン・スティラー最終回。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:ウェイン・グレツキー 音楽ゲスト:ファイン・ヤング・カニバルズ 「She Drives Me Crazy」「Good Thing」を演奏。Wayne’s World出演あり。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:スティーヴ・マーティン 音楽ゲスト:トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ 「Runnin’ Down a Dream」「Free Fallin’」を演奏。ギルダ・ラドナー追悼回。 |
シーズン15のエピソード
| 第01回 |
ゲストホスト:ブルース・ウィリス 音楽ゲスト:ニール・ヤング ニール・ヤングは「Rockin’ in the Free World」「The Needle and the Damage Done」「No More」を演奏。Weekend Updateなどに関連するスケッチあり。 |
| 第02回 |
ゲストホスト:リック・モラニス 音楽ゲスト:リッキー・リー・ジョーンズ リッキー・リー・ジョーンズは「Satellites」「Ghetto of My Mind」を演奏。Weekend UpdateにMr. Subliminal初登場。 |
| 第03回 |
ゲストホスト:キャスリーン・ターナー 音楽ゲスト:ビリー・ジョエル ビリー・ジョエルは「We Didn’t Start the Fire」「The Downeaster Alexa」を演奏。「Die Squaren öst Berliner」スケッチにも出演。 |
| 第04回 |
ゲストホスト:ジェームズ・ウッズ 音楽ゲスト:ドン・ヘンリー ドン・ヘンリーは「The Last Worthless Evening」「The Boys of Summer」を演奏。 |
| 第05回 |
ゲストホスト:クリス・エバート 音楽ゲスト:ユーリズミックス ユーリズミックスは「Angel」「(My My) Baby’s Gonna Cry」を演奏。 |
| 第06回 |
ゲストホスト:ウッディ・ハレルソン 音楽ゲスト:デヴィッド・バーン デヴィッド・バーンは「Dirty Old Town」「Loco de Amor」を演奏。 |
| 第07回 |
ゲストホスト:ジョン・グッドマン 音楽ゲスト:k.d.ラング k.d.ラング&The Reclinesは「Pullin’ Back the Reins」「Johnny Get Angry」を演奏。 |
| 第08回 |
ゲストホスト:ロバート・ワグナー 音楽ゲスト:リンダ・ロンシュタット&アーロン・ネヴィル 「Don’t Know Much」「When Something Is Wrong with My Baby」を演奏。 |
| 第09回 |
ゲストホスト:アンドレ・マクダウェル 音楽ゲスト:トレイシー・チャップマン 「Give Me One Reason(後年発表曲)」「All That You Have」を演奏。ハヌカー・ハリー初登場。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:エド・オニール 音楽ゲスト:ハリー・コニックJr. 「It Had to Be You」「It’s All Right with Me」を演奏。モーリー・ポヴィッチがカメオ出演。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:クリストファー・ウォーケン 音楽ゲスト:ボニー・レイット 「Have a Heart」「Thing Called Love」を演奏。「The Continental」初登場。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:クインシー・ジョーンズ 音楽ゲスト:クインシー・ジョーンズ、他 最大規模の音楽ゲスト回。ネルソン・マンデラへの献辞を含む演奏「Back on the Block」など。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:トム・ハンクス 音楽ゲスト:エアロスミス 「Janie’s Got a Gun」「Monkey on My Back」を演奏。「Wayne’s World」スケッチにも出演。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:フレッド・サヴェージ 音楽ゲスト:テクノトロニック 「Pump Up the Jam」「Get Up!」を演奏。SNL史上最年少ホスト。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:ロブ・ロウ 音楽ゲスト:ザ・ポーグス 「White City」「The Body of an American」を演奏。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:デブラ・ウィンガー 音楽ゲスト:エリック・クラプトン 「No Alibis」「Pretending」「Wonderful Tonight」を演奏。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:コービン・バーンセン 音楽ゲスト:ザ・スミザリーンズ 「A Girl Like You」「Blues Before and After」を演奏。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:アレック・ボールドウィン 音楽ゲスト:ザ・B-52’s 「Cosmic Thing」「Channel Z」を演奏。ロブ・シュナイダーとデヴィッド・スペード出演。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:アンドリュー・ダイス・クレイ 音楽ゲスト:ジュリー・クルーズ、スパンニック・ボーイズ 放送は7秒ディレイで実施。ボイコット騒動あり。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:キャンディス・バーゲン 音楽ゲスト:ノッティング・ヒルビリーズ 「Railroad Worksong」「Love You Too Much」を演奏。ノラ・ダン&ジョン・ロヴィッツ最終回。 |
シーズン16のエピソード
| 第01回 |
ゲストホスト:カイル・マクラクラン 音楽ゲスト:シネイド・オコナー シネイド・オコナーは「Three Babies」「The Last Day of Our Acquaintance」を演奏。Bad Idea Jeans広告パロディや『ツイン・ピークス』スケッチなどが含まれる。クリス・ファーレイ、クリス・ロック初登場。 |
| 第02回 |
ゲストホスト:スーザン・ルッチ 音楽ゲスト:ホットハウス・フラワーズ ホットハウス・フラワーズは「Give It Up」「I Can See Clearly Now」を演奏。ゲーム系スケッチにゲスト出演あり。 |
| 第03回 |
ゲストホスト:ジョージ・スタインブレナー 音楽ゲスト:モリス・デイ&ザ・タイム モリス・デイ&ザ・タイムは「Jerk Out」「Chocolate」を演奏。 |
| 第04回 |
ゲストホスト:パトリック・スウェイジ 音楽ゲスト:マライア・キャリー マライア・キャリーは「Vision of Love」「Vanishing」を演奏。チッペンデールズ・スケッチが含まれる。 |
| 第05回 |
ゲストホスト:ジミー・スミッツ 音楽ゲスト:ワールド・パーティー ワールド・パーティーは「Way Down Now」「Ship of Fools」を演奏。初登場スケッチ複数あり。 |
| 第06回 |
ゲストホスト:デニス・ホッパー 音楽ゲスト:ポール・サイモン ポール・サイモンは「The Obvious Child」「Late in the Evening」「Proof」を演奏。複数スケッチにも出演。 |
| 第07回 |
ゲストホスト:ジョン・グッドマン 音楽ゲスト:フェイス・ノー・モア フェイス・ノー・モアは「Epic」「From Out of Nowhere」を演奏。「パット」スケッチ初登場。 |
| 第08回 |
ゲストホスト:トム・ハンクス 音楽ゲスト:エディ・ブリックエル&ニュー・ボヘミアンズ 複数のカメオ出演と「ファイブ・タイマーズ・クラブ」関連スケッチあり。 |
| 第09回 |
ゲストホスト:デニス・クエイド 音楽ゲスト:ネヴィル・ブラザーズ ネヴィル・ブラザーズは「Brother Jake」「River of Life」を演奏。Weekend Update関連出演あり。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:ジョー・マンテーニャ 音楽ゲスト:ヴァニラ・アイス ヴァニラ・アイスは「Ice Ice Baby」「Play That Funky Music」を演奏。複数スケッチ初登場。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:スティング 音楽ゲスト:スティング 「All This Time」「Mad About You」「Purple Haze」を演奏。「リッチマイスター」など初登場スケッチあり。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:ケビン・ベーコン 音楽ゲスト:INXS INXSは「Bitter Tears」「Suicide Blonde」を演奏。「Stuart Smalley」初登場。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:ローズ・オニール 音楽ゲスト:ディー・ライト ディー・ライトは「World Clique」「Power of Love」を演奏。複数ゲスト出演あり。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:アレック・ボールドウィン 音楽ゲスト:ホイットニー・ヒューストン ホイットニー・ヒューストンは「I’m Your Baby Tonight」などを演奏。モノローグにも出演。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:マイケル・J・フォックス 音楽ゲスト:ブラック・クロウズ ブラック・クロウズは「Thick n’ Thin」「She Talks To Angels」を演奏。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:ジェレミー・アイアンズ 音楽ゲスト:フィッシュボーン フィッシュボーンは「Sunless Saturday」「Everyday Sunshine」を演奏。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:キャサリン・オハラ 音楽ゲスト:R.E.M. R.E.M.は「Losing My Religion」「Shiny Happy People」を演奏。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:スティーヴン・セガール 音楽ゲスト:マイケル・ボルトン マイケル・ボルトンは複数曲を演奏し、スケッチにも出演。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:デルタ・バーク 音楽ゲスト:クリス・アイザック クリス・アイザックは「Wicked Game」などを演奏。「Wayne’s World」カメオあり。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:ジョージ・ウェント 音楽ゲスト:エルヴィス・コステロ エルヴィス・コステロは「The Other Side of Summer」「So Like Candy」を演奏。キャスト最終回。 |
シーズン17のエピソード
| 第01回 |
ゲストホスト:マイケル・ジョーダン 音楽ゲスト:パブリック・エネミー パブリック・エネミーは「Can’t Truss It」「Bring the Noise」を演奏。複数のスケッチにゲスト出演あり。 |
| 第02回 |
ゲストホスト:ジェフ・ダニエルズ 音楽ゲスト:カラー・ミー・バッド カラー・ミー・バッドは「I Wanna Sex You Up」「I Adore Mi Amor」を演奏。「Chris Farley Show」初登場。 |
| 第03回 |
ゲストホスト:キルスティ・アリー 音楽ゲスト:トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズは「Into the Great Wide Open」「Kings Highway」を演奏。Cheersキャストがモノローグ出演。 |
| 第04回 |
ゲストホスト:クリスチャン・スレーター 音楽ゲスト:ボニー・レイット ボニー・レイットは「Something to Talk About」「I Can’t Make You Love Me」を演奏。 |
| 第05回 |
ゲストホスト:キーファー・サザーランド 音楽ゲスト:スキッド・ロウ スキッド・ロウは「Piece of Me」「Monkey Business」を演奏。 |
| 第06回 |
ゲストホスト:リンダ・ハミルトン 音楽ゲスト:マライア・キャリー マライア・キャリーは「Can’t Let Go」「If It’s Over」を演奏。映画関連スケッチあり。 |
| 第07回 |
ゲストホスト:マコーレー・カルキン 音楽ゲスト:ティン・マシーン ティン・マシーンは「Baby Universal」「If There Is Something」を演奏。家族出演要素あり。 |
| 第08回 |
ゲストホスト:MCハマー 音楽ゲスト:MCハマー 「Too Legit to Quit」「Addams Groove」「This Is the Way We Roll」を演奏。 |
| 第09回 |
ゲストホスト:スティーヴ・マーティン 音楽ゲスト:ジェームズ・テイラー ジェームズ・テイラーは複数曲を演奏。冷蔵ネタスケッチあり。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:ロブ・モロー 音楽ゲスト:ニルヴァーナ ニルヴァーナは「Smells Like Teen Spirit」「Territorial Pissings」を演奏。楽器破壊パフォーマンスあり。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:チェビー・チェイス 音楽ゲスト:ロビー・ロバートソン ロビー・ロバートソンは「Go Back to Your Woods」「The Weight」を演奏。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:スーザン・デイ 音楽ゲスト:C+Cミュージック・ファクトリー 複数曲を演奏しダンス系パフォーマンスあり。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:ジェイソン・プリーストリー 音楽ゲスト:ティーンエイジ・ファンクラブ 複数曲を演奏。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:ローズ・アーノルド&トム・アーノルド 音楽ゲスト:レッド・ホット・チリ・ペッパーズ 「Stone Cold Bush」「Under the Bridge」を演奏。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:ジョン・グッドマン 音楽ゲスト:ガース・ブルックス 「Rodeo」「The River」を演奏。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:メアリー・スチュアート・マスターソン 音楽ゲスト:エン・ヴォーグ 「My Lovin’」「Hold On」「Free Your Mind」を演奏。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:シャロン・ストーン 音楽ゲスト:パール・ジャム 「Alive」「Porch」を演奏。モノローグ出演あり。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:ジェリー・サインフェルド 音楽ゲスト:アニー・レノックス 「Why」「Legend in My Living Room」を演奏。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:トム・ハンクス 音楽ゲスト:ブルース・スプリングスティーン 複数曲を演奏。ジョー・ペシ代役ホスト予定あり。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:ウッディ・ハレルソン 音楽ゲスト:ヴァネッサ・ウィリアムス 「Save the Best for Last」「The Comfort Zone」を演奏。キャスト最終回。 |
シーズン18のエピソード
| 第1回 |
ゲストホスト:ニコラス・ケイジ 音楽ゲスト:ボビー・ブラウン 「Humpin’ Around」「Good Enough」を演奏。「Queen Shenequa Show」スケッチに出演。Jan Hooksがコールドオープンと「Nightline」に出演。チェアが「Weekend Update」に出演。「Mr. Casual Sex」関連の風刺スケッチあり。 |
| 第2回 |
ゲストホスト:ティム・ロビンス 音楽ゲスト:シネイド・オコナー 「Success Has Made a Failure of Our Home」「War」を演奏。問題発言パフォーマンスで物議を醸す回。サラ・サランドンがグッドナイトに出演。 |
| 第3回 |
ゲストホスト:ジョー・ペシ 音楽ゲスト:スピン・ドクターズ 「Little Miss Can’t Be Wrong」「Jimmy Olsen’s Blues」を演奏。前週の事件をネタにした写真スケッチあり。デ・ニーロとスコセッシがカメオ出演。 |
| 第4回 |
ゲストホスト:クリストファー・ウォーケン 音楽ゲスト:アレステッド・ディベロップメント 「Tennessee」「People Everyday」を演奏。Jan Hooksが複数スケッチで出演。 |
| 第5回 |
ゲストホスト:キャサリン・オハラ 音楽ゲスト:10,000マニアックス 「These Are Days」「Candy Everybody Wants」を演奏。 |
| 第6回 |
ゲストホスト:マイケル・キートン 音楽ゲスト:モリッシー 「Glamorous Glue」「Suedehead」を演奏。 |
| 第7回 |
ゲストホスト:シンバッド 音楽ゲスト:シャーデー 「No Ordinary Love」「Cherish the Day」を演奏。アダム・サンドラーが「The Thanksgiving Song」を初披露。 |
| 第8回 |
ゲストホスト:トム・アーノルド 音楽ゲスト:ニール・ヤング 「From Hank to Hendrix」「Harvest Moon」を演奏。ビル・スワーシー系スケッチあり。 |
| 第9回 |
ゲストホスト:グレン・クローズ 音楽ゲスト:ブラック・クロウズ 「Sometimes Salvation」「Non-Fiction」を演奏。ジョン・ロヴィッツがカメオ出演。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:ダニー・デヴィート 音楽ゲスト:ボン・ジョヴィ 「Bed of Roses」「Wanted Dead or Alive」を演奏。冷開コントに複数ゲスト出演。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:ハーヴェイ・カイテル 音楽ゲスト:マドンナ 「Fever」「Bad Girl」を演奏。シネイド・オコナーの行動を模倣したパフォーマンスあり。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:ルーク・ペリー 音楽ゲスト:ミック・ジャガー 「Sweet Thing」「Don’t Tear Me Up」を演奏。コールドオープンに複数ゲスト出演。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:アレック・ボールドウィン 音楽ゲスト:ポール・マッカートニー 「Hey Jude」などを演奏。複数スケッチ出演。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:ビル・マーレイ 音楽ゲスト:スティング 複数楽曲を演奏。「Weekend Update」に多数カメオ出演。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:ジョン・グッドマン 音楽ゲスト:メアリー・J・ブライジ 「Reminisce」「Sweet Thing」を演奏。母親がグッドナイトに出演。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:ミランダ・リチャードソン 音楽ゲスト:ソウル・アサイラム 「Somebody to Shove」「Black Gold」を演奏。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:ジェイソン・アレクサンダー 音楽ゲスト:ピーター・ガブリエル 「Steam」「In Your Eyes」を演奏。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:キルスティ・アリー 音楽ゲスト:レニー・クラヴィッツ 「Are You Gonna Go My Way」「Always on the Run」を演奏。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:クリスティーナ・アップルゲイト 音楽ゲスト:ミッドナイト・オイル 「Truganini」「My Country」を演奏。マット・フォーリー初登場。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:ケヴィン・クライン 音楽ゲスト:ウィリー・ネルソン&ポール・サイモン 「Graceland」などを演奏。複数キャストの最終回。 |
シーズン19のエピソード
| 第1回 |
ゲストホスト:チャールズ・バークレー 音楽ゲスト:ニルヴァーナ 「Heart-Shaped Box」「Rape Me」を演奏。複数スケッチ出演あり。Muggsy Boguesがスケッチ出演。 |
| 第2回 |
ゲストホスト:シャネン・ドハーティー 音楽ゲスト:シプレス・ヒル 「Insane in the Brain」「I Ain’t Goin’ Out Like That」を演奏。ステージ上で喫煙騒動があり問題化。 |
| 第3回 |
ゲストホスト:ジェフ・ゴールドブラム 音楽ゲスト:エアロスミス 「Cryin’」「Sweet Emotion」を演奏。スケッチ出演多数。ローラ・ダーンがモノローグ出演。 |
| 第4回 |
ゲストホスト:ジョン・マルコヴィッチ 音楽ゲスト:ビリー・ジョエル 「The River of Dreams」「All About Soul」を演奏。物議を呼ぶ「Menendez Trial」スケッチあり。 |
| 第5回 |
ゲストホスト:クリスチャン・スレーター 音楽ゲスト:スマッシング・パンプキンズ 「Today」「Cherub Rock」を演奏。 |
| 第6回 |
ゲストホスト:ロージー・オドネル 音楽ゲスト:ジェームス・テイラー 複数楽曲を演奏。デュエットスケッチあり。ケースイ・カセム出演。 |
| 第7回 |
ゲストホスト:ニコール・キッドマン 音楽ゲスト:ストーン・テンプル・パイロッツ 「Creep」「Naked Sunday」を演奏。Wayne’s Worldコールドオープンあり。 |
| 第8回 |
ゲストホスト:チャールトン・ヘストン 音楽ゲスト:ポール・ウェスターバーグ 「Knockin’ On Mine」「Can’t Hardly Wait」を演奏。猿化演出の特別回。 |
| 第9回 |
ゲストホスト:サリー・フィールド 音楽ゲスト:トニ・トニ・トニ 「If I Had No Loot」「Tell Me Mama」を演奏。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:ジェイソン・パトリック 音楽ゲスト:ブラインド・メロン 「No Rain」「Paper Scratcher」を演奏。Richard Simmons出演。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:サラ・ギルバート 音楽ゲスト:カウンティング・クロウズ 「Round Here」「Mr. Jones」を演奏。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:パトリック・スチュワート 音楽ゲスト:ソルト・ン・ペパ 「Shoop」「Whatta Man」を演奏。スタートレック風パロディあり。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:アレック・ボールドウィン&キム・ベイシンガー 音楽ゲスト:UB40 「C’est La Vie」「Can’t Help Falling in Love」を演奏。Canteen Boyスケッチあり。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:マーティン・ローレンス 音楽ゲスト:クラッシュ・テスト・ダミーズ 「Mmm Mmm Mmm Mmm」「Afternoons & Coffeespoons」を演奏。問題発言モノローグあり。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:ナンシー・カーリガン 音楽ゲスト:アレサ・フランクリン 複数楽曲を演奏。ブラックミュージック関連スケッチ出演あり。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:ヘレン・ハント 音楽ゲスト:スヌープ・ドギー・ドッグ 「Gin and Juice」「Lodi Dodi」を演奏。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:ケルシー・グラマー 音楽ゲスト:ドワイト・ヨーカム 「Pocket of a Clown」「Fast as You」を演奏。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:エミリオ・エステベス 音楽ゲスト:パール・ジャム 「Not for You」「Rearviewmirror」「Daughter」を演奏。カート・コバーン追悼演出あり。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:ジョン・グッドマン 音楽ゲスト:プリテンダーズ 「Night in My Veins」「I’ll Stand By You」を演奏。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:ヘザー・ロックリア 音楽ゲスト:ジャネット・ジャクソン 「Throb」「Any Time, Any Place」を演奏。複数キャスト最終回。 |
シーズン20のエピソード
| 第1回 |
ゲストホスト:スティーヴ・マーティン 音楽ゲスト:エリック・クラプトン 「I’m Tore Down」「Five Long Years」を演奏。ノーム・マクドナルドがウィークエンド・アップデート開始。多数スポーツ選手出演。 |
| 第2回 |
ゲストホスト:マリサ・トメイ 音楽ゲスト:ボニー・レイット 「Love Sneakin’ Up On You」「Storm Warning」を演奏。 |
| 第3回 |
ゲストホスト:ジョン・トラボルタ 音楽ゲスト:シール 「Prayer for the Dying」「Crazy」を演奏。「グリース」メドレーでグッドナイツ出演。 |
| 第4回 |
ゲストホスト:ダナ・カーヴィ 音楽ゲスト:エディ・ブリッケル ポール・サイモン共演。ジョージ・H・W・ブッシュ出演。 |
| 第5回 |
ゲストホスト:サラ・ジェシカ・パーカー 音楽ゲスト:R.E.M. 「What’s the Frequency, Kenneth?」など3曲を演奏。マイケル・オドノヒュー追悼。 |
| 第6回 |
ゲストホスト:ジョン・タトゥーロ 音楽ゲスト:トム・ペティ&ハートブレイカーズ 「You Don’t Know How It Feels」「Honey Bee」を演奏。リサ・ブッフォーコ出演。 |
| 第7回 |
ゲストホスト:ロザンヌ 音楽ゲスト:グリーン・デイ 「When I Come Around」「Geek Stink Breath」を演奏。アダム・サンドラーが「ハヌカー・ソング」初披露。 |
| 第8回 |
ゲストホスト:アレック・ボールドウィン 音楽ゲスト:ビースティ・ボーイズ メドレー含む演奏。セレブオークションスケッチあり。 |
| 第9回 |
ゲストホスト:ジョージ・フォアマン 音楽ゲスト:ホール 「Doll Parts」「Violet」を演奏。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:ジェフ・ダニエルズ 音楽ゲスト:ラッシャス・ジャクソン 「Citysong」「Here」を演奏。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:デヴィッド・ハイド・ピアース 音楽ゲスト:ライヴ 「I Alone」「Selling the Drama」を演奏。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:ボブ・ニューハート 音楽ゲスト:デズリー 「You Gotta Be」「Feels So High」を演奏。ニューハートの夢オチ演出。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:デイオン・サンダース 音楽ゲスト:ボン・ジョヴィ 「Always」「Someday I’ll Be Saturday Night」を演奏。ESPYスケッチ出演。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:ジョージ・クルーニー 音楽ゲスト:ザ・クランベリーズ 「Zombie」「Ode to My Family」を演奏。モリー・シャノン初出演。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:ポール・ライザー 音楽ゲスト:アニー・レノックス 「No More I Love You’s」「Train in Vain」を演奏。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:ジョン・グッドマン 音楽ゲスト:ザ・トラジカリー・ヒップ 「Grace, Too」「Nautical Disaster」を演奏。ダン・エイクロイド多数出演。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:ダモン・ウェイアンズ 音楽ゲスト:ディオン・ファリス 「I Know」「Blackbird」を演奏。イン・リビング・カラー再演あり。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:コートニー・コックス 音楽ゲスト:デイヴ・マシューズ・バンド 「What Would You Say」「Ants Marching」を演奏。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:ボブ・サゲット 音楽ゲスト:TLC 「Creep」「Red Light Special」を演奏。アル・フランケン最終回。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:デヴィッド・ドゥカヴニー 音楽ゲスト:ロッド・スチュワート 「Leave Virginia Alone」「Maggie May」を演奏。多数キャスト最終回。 |
シーズン21のエピソード
| 第1回 |
ゲストホスト:マリエル・ヘミングウェイ 音楽ゲスト:ブルース・トラベラー 「Run-Around」「Hook」を演奏。ウィル・フェレル、ダレル・ハモンドら新キャスト初回。 |
| 第2回 |
ゲストホスト:チェビー・チェイス 音楽ゲスト:リサ・ローブ&ナイン・ストーリーズ 「Do You Sleep?」「Stay (I Missed You)」を演奏。ドン・ノヴェロが出演。 |
| 第3回 |
ゲストホスト:デヴィッド・シュワイマー 音楽ゲスト:ナタリー・マーチャント 「Wonder」「Carnival」を演奏。フレンズ出演陣がモノローグ出演。 |
| 第4回 |
ゲストホスト:ガブリエル・バーン 音楽ゲスト:アラニス・モリセット 「Hand in My Pocket」「All I Really Want」を演奏。モリー・シャノンがメアリー・キャサリン・ギャラガー初披露。 |
| 第5回 |
ゲストホスト:クエンティン・タランティーノ 音楽ゲスト:スマッシング・パンプキンズ 「Bullet with Butterfly Wings」「Zero」を演奏。スパルタン・チアリーダーズ初登場。 |
| 第6回 |
ゲストホスト:ローラ・レイトン 音楽ゲスト:ランシド 「Roots Radicals」「Ruby Soho」を演奏。シーン・ペン出演のスケッチあり。 |
| 第7回 |
ゲストホスト:アンソニー・エドワーズ 音楽ゲスト:フー・ファイターズ 「I’ll Stick Around」「For All the Cows」を演奏。ジム・ブリューアー新コント開始。 |
| 第8回 |
ゲストホスト:デヴィッド・アラン・グリア 音楽ゲスト:シルヴァーチェア 「Tomorrow」「Pure Massacre」を演奏。ダリル・スペードの“Spade in America”問題回。 |
| 第9回 |
ゲストホスト:マデリーン・カーン 音楽ゲスト:ブッシュ 「Comedown」「Glycerine」を演奏。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:クリストファー・ウォーケン 音楽ゲスト:ジョーン・オズボーン 「One of Us」を演奏。ルドルフ・ジュリアーニ出演。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:アレック・ボールドウィン 音楽ゲスト:トーリ・エイモス 「Caught a Lite Sneeze」「Hey Jupiter」を演奏。ビル・ブラスキー初登場。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:ダニー・アイエロ 音楽ゲスト:クーリオ 「Gangsta’s Paradise」などを演奏。クリス・ファーレイ出演。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:トム・アーノルド 音楽ゲスト:トゥパック・シャクール 「California Love」「I Ain’t Mad at Cha」を演奏。アダム・サンドラー出演。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:エル・マクファーソン 音楽ゲスト:スティング 「Let Your Soul Be Your Pilot」「You Still Touch Me」を演奏。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:ジョン・グッドマン 音楽ゲスト:エヴァークリア 「Santa Monica」を演奏。クリス・カッタン、コリン・クイン初登場。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:フィル・ハートマン 音楽ゲスト:ジン・ブロッサムズ 「Follow You Down」「Memphis Time」を演奏。ハートマンがフランク・シナトラを演じる。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:スティーブ・フォーブス 音楽ゲスト:レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン 「Bulls on Parade」を演奏。抗議パフォーマンスで物議。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:テリ・ハッチャー 音楽ゲスト:デイヴ・マシューズ・バンド 「Too Much」「So Much to Say」を演奏。スパード・イン・アメリカ演出あり。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:クリスティン・バランスキー 音楽ゲスト:ザ・キュアー 「Mint Car」「In Between Days」を演奏。デニス・ロッドマン出演。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:ジム・キャリー 音楽ゲスト:サウンドガーデン 「Pretty Noose」「Burden in My Hand」を演奏。複数キャスト最終回。 |
シーズン22のエピソード
| 第1回 |
ゲストホスト:ニコラス・ケイジ 音楽ゲスト:ボビー・ブラウン 「Humpin’ Around」「Good Enough」を演奏。Queen Shenequa Showに出演。Jan Hooksがコールドオープン等に出演。CherがWeekend Updateに登場。 |
| 第2回 |
ゲストホスト:ティム・ロビンス 音楽ゲスト:シネイド・オコナー 「Success Has Made a Failure of Our Home」「War」を演奏。問題のパフォーマンスで“Fight the real enemy”発言と写真破り事件。 |
| 第3回 |
ゲストホスト:ジョー・ペシ 音楽ゲスト:スピン・ドクターズ 「Little Miss Can’t Be Wrong」「Jimmy Olsen’s Blues」を演奏。ペシが前週の写真を修復して披露。デ・ニーロとスコセッシがスケッチ出演。 |
| 第4回 |
ゲストホスト:クリストファー・ウォーケン 音楽ゲスト:アレステッド・ディベロップメント 「Tennessee」「People Everyday」を演奏。Jan Hooksが複数スケッチ出演。 |
| 第5回 |
ゲストホスト:キャサリン・オハラ 音楽ゲスト:10,000マニアックス 「These Are Days」「Candy Everybody Wants」を演奏。 |
| 第6回 |
ゲストホスト:マイケル・キートン 音楽ゲスト:モリッシー 「Glamorous Glue」「Suedehead」を演奏。 |
| 第7回 |
ゲストホスト:シンバッド 音楽ゲスト:サド 「No Ordinary Love」「Cherish the Day」を演奏。Weekend Updateでサンドラーが「The Thanksgiving Song」初披露。 |
| 第8回 |
ゲストホスト:トム・アーノルド 音楽ゲスト:ニール・ヤング 「From Hank to Hendrix」「Harvest Moon」を演奏。Weekend Updateにローズアン・バー出演。 |
| 第9回 |
ゲストホスト:グレン・クローズ 音楽ゲスト:ブラック・クロウズ 「Sometimes Salvation」「Non-Fiction」を演奏。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:ダニー・デヴィート 音楽ゲスト:ボン・ジョヴィ 「Bed of Roses」「Wanted Dead or Alive」を演奏。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:ハーヴェイ・カイテル 音楽ゲスト:マドンナ 「Fever」「Bad Girl」を演奏。Sinéad O’Connorの写真破りを模倣したパフォーマンス。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:ルーク・ペリー 音楽ゲスト:ミック・ジャガー 「Sweet Thing」「Don’t Tear Me Up」を演奏。Keith RichardsのモノマネでWeekend Update出演。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:アレック・ボールドウィン 音楽ゲスト:ポール・マッカートニー 「Get Out of My Way」「Biker Like an Icon」「Hey Jude」を演奏。複数スケッチ出演。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:ビル・マーレイ 音楽ゲスト:スティング 「If I Ever Lose My Faith in You」等を演奏。Steve MartinやSarducciがWeekend Update出演。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:ジョン・グッドマン 音楽ゲスト:メアリー・J・ブライジ 「Reminisce」「Sweet Thing」を演奏。母親がグッドナイト出演。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:ミランダ・リチャードソン 音楽ゲスト:ソウル・アサイラム 「Somebody to Shove」「Black Gold」を演奏。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:ジェイソン・アレクサンダー 音楽ゲスト:ピーター・ガブリエル 「Steam」「In Your Eyes」を演奏。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:キルスティ・アレイ 音楽ゲスト:レニー・クラヴィッツ 「Are You Gonna Go My Way」「Always on the Run」を演奏。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:クリスティーナ・アップルゲイト 音楽ゲスト:ミッドナイト・オイル 「Truganini」「My Country」を演奏。初のMatt Foleyスケッチ登場。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:ケヴィン・クライン 音楽ゲスト:ウィリー・ネルソン&ポール・サイモン 「Graceland」「Still Is Still Moving to Me」を演奏。複数キャストの最終回。 |
シーズン23のエピソード
| 第1回 |
ゲストホスト:シルヴェスター・スタローン 音楽ゲスト:ジャミロクワイ 「Alright」を演奏。リチャード・ジュエルがコールドオープンとWeekend Updateに登場し物議を醸すスケッチに出演。 |
| 第2回 |
ゲストホスト:マシュー・ペリー 音楽ゲスト:オアシス 「Don’t Go Away」「Acquiesce」を演奏。Ladies Manスケッチ初登場。 |
| 第3回 |
ゲストホスト:ブレンダン・フレイザー 音楽ゲスト:ビョーク 「Bachelorette」を演奏。Mangoキャラクター初登場。 |
| 第4回 |
ゲストホスト:クリス・ファーレイ 音楽ゲスト:ザ・マイティ・マイティ・ボスストーンズ 「The Impression That I Get」を演奏。Morning Latte初登場。ファーレイが複数キャラ再演。 |
| 第5回 |
ゲストホスト:ジョン・ロヴィッツ 音楽ゲスト:ジェーンズ・アディクション 「Jane Says」を演奏。ダナ・カーヴィがロス・ペロー役でカメオ出演。 |
| 第6回 |
ゲストホスト:クレア・デインズ 音楽ゲスト:マライア・キャリー 「Butterfly」「My All」を演奏。ティナ・フェイが観客として初登場。 |
| 第7回 |
ゲストホスト:ルドルフ・ジュリアーニ 音楽ゲスト:サラ・マクラクラン 「Sweet Surrender」を演奏。Weekend Updateにも出演。 |
| 第8回 |
ゲストホスト:ネイサン・レイン 音楽ゲスト:メタリカ 「Fuel」「The Memory Remains」を演奏。ハクナ・マタタの即興歌唱あり。 |
| 第9回 |
ゲストホスト:ヘレン・ハント 音楽ゲスト:ハンソン 「MMMBop」「Merry Christmas Baby」を演奏。Norm Macdonald最終Update回。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:サミュエル・L・ジャクソン 音楽ゲスト:ベン・フォールズ・ファイブ 「Brick」を演奏。コリン・クインが新Updateアンカーとして初登場。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:サラ・ミシェル・ゲラー 音楽ゲスト:ポーティスヘッド 「Only You」を演奏。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:ジョン・グッドマン 音楽ゲスト:ポーラ・コール 「I Don’t Want to Wait」を演奏。ブルース・ブラザーズとしてアイクロイドも出演。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:ローマ・ダウニー 音楽ゲスト:ミッシー・エリオット 「Sock It 2 Me」「Beep Me 911」を演奏。ティンバランド&マグー参加。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:ガース・ブルックス 音楽ゲスト:ガース・ブルックス 「Two Piña Coladas」を演奏。ロバート・デュヴァルが複数スケッチ出演。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:スコット・ウルフ 音楽ゲスト:ナタリー・インブルーリア 「Torn」を演奏。ティナ・フェイがLarry King Liveに出演。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:ジュリアン・ムーア 音楽ゲスト:バックストリート・ボーイズ 「As Long as You Love Me」を演奏。Norm Macdonald最終出演回。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:スティーブ・ブシェミ 音楽ゲスト:サード・アイ・ブラインド 「How’s It Going to Be」を演奏。多数ゲスト出演回。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:グレッグ・キニア 音楽ゲスト:オールセインツ 「Never Ever」を演奏。TV Funhouseなど複数企画。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:マシュー・ブロデリック 音楽ゲスト:ナタリー・マーチャント 「Kind & Generous」を演奏。Tenacious D初登場。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:デヴィッド・ドゥカヴニー 音楽ゲスト:パフ・ダディ&ジミー・ペイジ 「Come with Me」を演奏。Jim Breuer最終出演回。 |
シーズン24のエピソード
| 第1回 |
ゲストホスト:シルヴェスター・スタローン 音楽ゲスト:ジャミロクワイ 「Alright」を演奏。リチャード・ジュエルがカメオ出演し、週末アップデートにも登場。 |
| 第2回 |
ゲストホスト:マシュー・ペリー 音楽ゲスト:オアシス 「Don’t Go Away」「Acquiesce」を演奏。レディースマン・コント初登場。 |
| 第3回 |
ゲストホスト:ブレンダン・フレイザー 音楽ゲスト:ビョーク 「Bachelorette」を演奏。マンゴー初登場。 |
| 第4回 |
ゲストホスト:クリス・ファーレイ 音楽ゲスト:マイティ・マイティ・ボストーンズ 「The Impression That I Get」を演奏。ティナ・フェイが初めて放送されたスケッチに関与。 |
| 第5回 |
ゲストホスト:ジョン・ロヴィッツ 音楽ゲスト:ジェーンズ・アディクション 「Jane Says」を演奏。デイナ・カーヴィがカメオ出演。 |
| 第6回 |
ゲストホスト:クレア・デインズ 音楽ゲスト:マライア・キャリー 「Butterfly」「My All」を演奏。ティナ・フェイが観客役で登場。 |
| 第7回 |
ゲストホスト:ルドルフ・ジュリアーニ 音楽ゲスト:サラ・マクラクラン 「Sweet Surrender」を演奏。週末アップデートにも登場。 |
| 第8回 |
ゲストホスト:ネイサン・レイン 音楽ゲスト:メタリカ 「Fuel」「The Memory Remains」を演奏。ミュージカル共演あり。 |
| 第9回 |
ゲストホスト:ヘレン・ハント 音楽ゲスト:ハンソン 「MMMBop」などを演奏。ジャック・ニコルソンがカメオ出演。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:サミュエル・L・ジャクソン 音楽ゲスト:ベン・フォールズ・ファイブ 「Brick」を演奏。コリン・クインが新アップデートアンカーとして登場。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:サラ・ミシェル・ゲラー 音楽ゲスト:ポーティスヘッド 「Only You」を演奏。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:ジョン・グッドマン 音楽ゲスト:ポーラ・コール 「I Don’t Want to Wait」を演奏。ブルース・ブラザーズの再登場あり。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:ローマ・ダウニー 音楽ゲスト:ミッシー・エリオット 「Sock It 2 Me」などを演奏。ティンバランド&マグー参加。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:ガース・ブルックス 音楽ゲスト:ガース・ブルックス 「Two Piña Coladas」を演奏。本人が音楽ゲストも兼任。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:スコット・ウルフ 音楽ゲスト:ナタリー・インブルーリア 「Torn」を演奏。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:ジュリアン・ムーア 音楽ゲスト:バックストリート・ボーイズ 「As Long as You Love Me」を演奏。ノーマ・マクドナルド最終出演。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:スティーヴ・ブシェミ 音楽ゲスト:サード・アイ・ブラインド 「How’s It Going to Be」を演奏。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:グレッグ・キニア 音楽ゲスト:オール・セインツ 「Never Ever」を演奏。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:マシュー・ブロデリック 音楽ゲスト:ナタリー・マーチャント 「Kind & Generous」を演奏。テネイシャスDがゲスト出演。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:デヴィッド・ドゥカヴニー 音楽ゲスト:パフ・ダディ&ジミー・ペイジ 「Come with Me」を演奏。複数キャストの最終回。 |
シーズン25のエピソード
| 第1回 |
ゲストホスト:ジェリー・サインフェルド 音楽ゲスト:デヴィッド・ボウイ 「Thursday’s Child」「Rebel, Rebel」を演奏。ドラマ『オズ』キャストがカメオ出演。 |
| 第2回 |
ゲストホスト:ヘザー・グラハム 音楽ゲスト:マーク・アンソニー 「I Need to Know」「That’s Okay」を演奏。ハンス&フランツの再登場あり。 |
| 第3回 |
ゲストホスト:ノーム・マクドナルド 音楽ゲスト:ドクター・ドレー feat. スヌープ・ドッグ & エミネム 「Still D.R.E.」「Forgot About Dre」を演奏。レイチェル・ドラッチ初登場。 |
| 第4回 |
ゲストホスト:ディラン・マクダーモット 音楽ゲスト:フー・ファイターズ 「Learn to Fly」「Stacked Actors」を演奏。 |
| 第5回 |
ゲストホスト:ガース・ブルックス 音楽ゲスト:クリス・ゲインズ(ガース・ブルックス) キャラクターとして出演し「Way of the Girl」を演奏。マンゴーとの共演あり。 |
| 第6回 |
ゲストホスト:ジェニファー・アニストン 音楽ゲスト:スティング 「Brand New Day」「Desert Rose」を演奏。チェブ・マミ共演。 |
| 第7回 |
ゲストホスト:クリスティナ・リッチ 音楽ゲスト:ベック 「Mixed Bizness」「Sexx Laws」を演奏。マデリーン・カーン追悼あり。 |
| 第8回 |
ゲストホスト:ダニー・デヴィート 音楽ゲスト:レディオヘッド 「The Great Beyond」「Man on the Moon」を演奏。レイモンド・キャスト出演。 |
| 第9回 |
ゲストホスト:ジェイミー・フォックス 音楽ゲスト:ブリンク182 「All the Small Things」「What’s My Age Again?」を演奏。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:フレディ・プリンツ・ジュニア 音楽ゲスト:マディ・グレイ 「I Try」「Why Didn’t You Call Me」を演奏。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:アラン・カミング 音楽ゲスト:ジェニファー・ロペス 「Feelin’ So Good」「Waiting for Tonight」を演奏。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:ジュリアナ・マルグリーズ 音楽ゲスト:DMX 「Party Up」「What’s My Name」を演奏。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:ベン・アフレック 音楽ゲスト:フィオナ・アップル 「Limp」を演奏。ナタリー・ニコール・スミス関連スケッチあり。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:ジョシュア・ジャクソン 音楽ゲスト:イン・シンク 「Bye Bye Bye」などを演奏。ブラックフェイス問題スケッチあり。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:ザ・ロック 音楽ゲスト:AC/DC 「Stiff Upper Lip」「You Shook Me All Night Long」を演奏。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:クリストファー・ウォーケン 音楽ゲスト:クリスティーナ・アギレラ 「I Turn to You」「What a Girl Wants」を演奏。「More Cowbell」登場回。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:トビー・マグワイア 音楽ゲスト:シスコ 「Thong Song」を演奏。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:ジョン・グッドマン 音楽ゲスト:ニール・ヤング 「Razor Love」「Silver & Gold」を演奏。マヤ・ルドルフ初登場。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:ブリトニー・スピアーズ 音楽ゲスト:ブリトニー・スピアーズ 「Oops!… I Did It Again」を演奏。本人が両方担当。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:ジャッキー・チェン 音楽ゲスト:キッド・ロック 「American Bad Ass」「Only God Knows Why」を演奏。複数キャスト最終回。 |
シーズン26のエピソード
| 第1回 |
ゲストホスト:ロブ・ロウ 音楽ゲスト:エミネム 「Stan(with Dido)」「The Real Slim Shady」を演奏。Weekend Updateにも出演。 |
| 第2回 |
ゲストホスト:ケイト・ハドソン 音楽ゲスト:レディオヘッド 「The National Anthem」「Idioteque」を演奏。 |
| 第3回 |
ゲストホスト:ダナ・カーヴィ 音楽ゲスト:ウォールフラワーズ 「Sleepwalker」「Hand Me Down」を演奏。Baha Menがサプライズ出演。 |
| 第4回 |
ゲストホスト:シャーリーズ・セロン 音楽ゲスト:ポール・サイモン 「Hurricane Eye」「Old」を演奏。DiMarco Brothersにも出演。 |
| 第5回 |
ゲストホスト:カーリータ・フロックハート 音楽ゲスト:リッキー・マーティン 「She Bangs」「Loaded」を演奏。 |
| 第6回 |
ゲストホスト:トム・グリーン 音楽ゲスト:デヴィッド・グレイ 「Babylon」を演奏。Weddingスケッチ出演。 |
| 第7回 |
ゲストホスト:ヴァル・キルマー 音楽ゲスト:U2 「Beautiful Day」「Elevation」を演奏。ジョン・レノン追悼パフォーマンスあり。 |
| 第8回 |
ゲストホスト:ルーシー・リュー 音楽ゲスト:ジェイ・Z 「I Just Wanna Love U」「Is That Your Chick」を演奏。 |
| 第9回 |
ゲストホスト:チャーリー・シーン 音楽ゲスト:ネリー・ファータド 「I’m Like a Bird」を演奏。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:メナ・スヴァリ 音楽ゲスト:レニー・クラヴィッツ 「Again」「Mr. Cab Driver」を演奏。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:ジェニファー・ロペス 音楽ゲスト:ジェニファー・ロペス 「Play」「Love Don’t Cost a Thing」を演奏。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:ショーン・ヘイズ 音楽ゲスト:シャギー 「It Wasn’t Me」「Angel」を演奏。モリー・シャノン最終回。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:ケイティ・ホームズ 音楽ゲスト:デイブ・マシューズ・バンド 「I Did It」「The Space Between」を演奏。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:コナン・オブライエン 音楽ゲスト:ドン・ヘンリー 「Everything Is Different Now」「The Heart of the Matter」を演奏。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:ジュリア・スタイルズ 音楽ゲスト:エアロスミス 「Jaded」「Big Ten Inch Record」を演奏。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:アレック・ボールドウィン 音楽ゲスト:コールドプレイ 「Yellow」「Don’t Panic」を演奏。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:レネー・ゼルウィガー 音楽ゲスト:エヴ 「Let Me Blow Ya Mind」「Who’s That Girl?」を演奏。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:ピアース・ブロスナン 音楽ゲスト:デスティニーズ・チャイルド 「Survivor」「Emotion」を演奏。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:ララ・フリン・ボイル 音楽ゲスト:ボン・ジョヴィ 「It’s My Life」「You Give Love a Bad Name」を演奏。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:クリストファー・ウォーケン 音楽ゲスト:ウィーザー 「Hash Pipe」「Island in the Sun」を演奏。シーズン最終回。 |
シーズン27のエピソード
| 第1回 |
ゲストホスト:リース・ウィザースプーン 音楽ゲスト:アリシア・キーズ 「Fallin’」「A Woman’s Worth」を演奏。9.11後初回でルディ・ジュリアーニとFDNYが出演。 |
| 第2回 |
ゲストホスト:ショーン・ウィリアム・スコット 音楽ゲスト:サム41 「Fat Lip」「In Too Deep」を演奏。チェビー・チェイスがランドシャークでカメオ出演。 |
| 第3回 |
ゲストホスト:ドリュー・バリモア 音楽ゲスト:メイシー・グレイ 「Sexual Revolution」「Sweet Baby」を演奏。トム・グリーンがモノローグ出演。 |
| 第4回 |
ゲストホスト:ジョン・グッドマン 音楽ゲスト:ジャ・ルール 「Always on Time」「Livin’ It Up」を演奏。ダン・エイクロイドが複数スケッチ出演。 |
| 第5回 |
ゲストホスト:グウィネス・パルトロー 音楽ゲスト:ライアン・アダムス 「New York, New York」を演奏。マット・デイモンがマンゴースケッチ出演。 |
| 第6回 |
ゲストホスト:ビリー・ボブ・ソーントン 音楽ゲスト:クリード 「My Sacrifice」「Bullets」を演奏。アシュトン・カッチャー出演。 |
| 第7回 |
ゲストホスト:デレク・ジーター 音楽ゲスト:ババ・スパークス/シャキーラ シャキーラ「Whenever, Wherever」、ババ・スパークスも出演。ヤンキース選手がスケッチ出演。 |
| 第8回 |
ゲストホスト:ヒュー・ジャックマン 音楽ゲスト:ミック・ジャガー 「God Gave Me Everything」「Visions of Paradise」を演奏。スケッチにも出演。 |
| 第9回 |
ゲストホスト:エレン・デジェネレス 音楽ゲスト:ノー・ダウト 「Hey Baby」「Hella Good」を演奏。ルディ・ジュリアーニがWU出演。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:ジョシュ・ハートネット 音楽ゲスト:ピンク 「Get the Party Started」「Don’t Let Me Get Me」を演奏。エイミー・ポーラー昇格。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:ジャック・ブラック 音楽ゲスト:ザ・ストロークス 「Last Nite」「Hard to Explain」を演奏。カイル・ガスが出演。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:ブリトニー・スピアーズ 音楽ゲスト:ブリトニー・スピアーズ 「I’m Not a Girl, Not Yet a Woman」「Boys」を演奏。ジャスティン・ティンバーレイク出演。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:ジョニー・モズレー 音楽ゲスト:アウトキャスト 「The Whole World」「Ms. Jackson」を演奏。クリス・パーネル復帰。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:ジョン・スチュワート 音楽ゲスト:インディア・アリー 「Video」「Ready for Love」を演奏。マイク・ジャッジが出演。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:イアン・マッケラン 音楽ゲスト:カイリー・ミノーグ 「Can’t Get You Out of My Head」「In Your Eyes」を演奏。エミー受賞回。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:キャメロン・ディアス 音楽ゲスト:ジミー・イート・ワールド 「The Middle」「Sweetness」を演奏。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:ザ・ロック 音楽ゲスト:アンドリューW.K. 「Party Hard」「I Get Wet」を演奏。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:アレック・ボールドウィン 音楽ゲスト:P.O.D. 「Youth of the Nation」「Alive」を演奏。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:キルスティン・ダンスト 音楽ゲスト:エミネム 「Without Me」を演奏。スケッチにも出演。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:ウィノナ・ライダー 音楽ゲスト:モービー 「We Are All Made of Stars」「South Side」を演奏。シーズン最終回。 |
シーズン28のエピソード
| 第01回 |
ゲストホスト:マット・デイモン 音楽ゲスト:ブルース・スプリングスティーン&Eストリート・バンド シーズン開幕回。フレッド・アーミセンとウィル・フォーテが新キャストとして加入。ブルース・スプリングスティーンは「Lonesome Day」などを披露しました。 |
| 第02回 |
ゲストホスト:サラ・ミシェル・ゲラー 音楽ゲスト:フェイス・ヒル 女優サラ・ミシェル・ゲラーがホスト。音楽ゲストのフェイス・ヒルは「Cry」と「Free」を演奏し、スケッチにも登場しました。 |
| 第03回 |
ゲストホスト:ジョン・マケイン 音楽ゲスト:ザ・ホワイト・ストライプス 政治家のジョン・マケインがホスト。ザ・ホワイト・ストライプスが「Dead Leaves and the Dirty Ground」などを演奏しました。 |
| 第04回 |
ゲストホスト:エリック・マコーマック 音楽ゲスト:ジェイ・Z 俳優エリック・マコーマックがホスト。ジェイ・Zはレニー・クラヴィッツやビヨンセと共に「’03 Bonnie & Clyde」などを披露しました。 |
| 第05回 |
ゲストホスト:ニア・ヴァルダロス 音楽ゲスト:イヴ ニア・ヴァルダロスがホスト。音楽ゲストのイヴは「Gangsta Lovin’」などを演奏。ティナ・フェイの母親がオープニングに登場しました。 |
| 第06回 |
ゲストホスト:ブリタニー・マーフィ 音楽ゲスト:ネリー 女優ブリタニー・マーフィがホスト。音楽ゲストのネリーはケリー・ローランドと共に「Dilemma」を披露。アダム・サンドラーら元キャストもゲスト出演しました。 |
| 第07回 |
ゲストホスト:ロバート・デ・ニーロ 音楽ゲスト:ノラ・ジョーンズ 名優ロバート・デ・ニーロがホスト。音楽ゲストにはノラ・ジョーンズが登場し、「Don’t Know Why」などをしっとりと歌い上げました。 |
| 第08回 |
ゲストホスト:アル・ゴア 音楽ゲスト:フィッシュ 元副大統領のアル・ゴアがホスト。音楽ゲストのフィッシュ(Phish)は活動休止期間を経て、2年ぶりとなるパフォーマンスを披露しました。 |
| 第09回 |
ゲストホスト:ジェフ・ゴードン 音楽ゲスト:アヴリル・ラヴィーン レーサーのジェフ・ゴードンがホスト。音楽ゲストには当時大ブレイク中だったアヴリル・ラヴィーンが登場し、「Complicated」などを披露しました。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:レイ・リオッタ 音楽ゲスト:ザ・ドナス 俳優レイ・リオッタがホスト。音楽ゲストにはガールズロックバンド、ザ・ドナスが登場し「Take It Off」などを演奏しました。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:マシュー・マコノヒー 音楽ゲスト:ディクシー・チックス 俳優マシュー・マコノヒーがホスト。音楽ゲストはディクシー・チックス。「Travelin’ Soldier」などを披露しました。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:ジェニファー・ガーナー 音楽ゲスト:ベック 女優ジェニファー・ガーナーがホスト。音楽ゲストのベックは「Lost Cause」や「Guess I’m Doing Fine」を演奏しました。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:クリストファー・ウォーケン 音楽ゲスト:フー・ファイターズ 俳優クリストファー・ウォーケンがホスト。フー・ファイターズの演奏中には、俳優ジム・キャリーが飛び入り参加する一幕もありました。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:クイーン・ラティファ 音楽ゲスト:ミス・ダイナマイト クイーン・ラティファがホスト。音楽ゲストはミス・ダイナマイト。元キャストのダン・エイクロイドがゲスト出演し、十八番のボブ・ドール公認モノマネを披露しました。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:サルマ・ハエック 音楽ゲスト:クリスティーナ・アギレラ 女優サルマ・ハエックがホスト。ホストと音楽ゲストが共にラテン系となった番組史上初の回です。クリスティーナ・アギレラは「Beautiful」などを披露しました。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:バーニー・マック 音楽ゲスト:グッド・シャーロット コメディアンのバーニー・マックがホスト。音楽ゲストのグッド・シャーロットは「The Anthem」などを演奏しました。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:レイ・ロマーノ 音楽ゲスト:ズワン コメディアンのレイ・ロマーノがホスト。音楽ゲストには、ビリー・コーガン率いるズワン(Zwan)が登場しました。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:アシュトン・カッチャー 音楽ゲスト:50セント 俳優アシュトン・カッチャーがホスト。50セントがGユニットと共に登場し、大ヒット曲「In Da Club」などを披露しました。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:エイドリアン・ブロディ 音楽ゲスト:ショーン・ポール、ウェイン・ワンダー 俳優エイドリアン・ブロディがホスト。ショーン・ポールの紹介時にブロディがジャマイカ訛りを模したパフォーマンスを行い、後に物議を醸しました。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:ダン・エイクロイド 音楽ゲスト:ビヨンセ シーズンフィナーレ。伝説的OBのダン・エイクロイドが約24年ぶりにホストとして帰還。音楽ゲストのビヨンセは「Crazy in Love」などを披露しました。 |
シーズン29のエピソード
| 第01回 |
ゲストホスト:ジャック・ブラック 音楽ゲスト:ジョン・メイヤー シーズン開幕回。キーナン・トンプソンとフィネス・ミッチェルが新キャストとして加入。ジョン・メイヤーが「Bigger Than My Body」などを披露しました。 |
| 第02回 |
ゲストホスト:ジャスティン・ティンバーレイク 音楽ゲスト:ジャスティン・ティンバーレイク ジャスティン・ティンバーレイクがホストと音楽ゲストを兼任。名物スケッチ「バリー・ギブ・トークショー」がこの回から始まりました。 |
| 第03回 |
ゲストホスト:ハル・ベリー 音楽ゲスト:ブリトニー・スピアーズ 女優ハル・ベリーがホスト。音楽ゲストのブリトニー・スピアーズは「Me Against the Music」などを披露し、モノローグにも登場しました。 |
| 第04回 |
ゲストホスト:ケリー・リパ 音楽ゲスト:アウトキャスト ケリー・リパがホスト。アウトキャストが「Hey Ya!」と「The Way You Move」を演奏。クリス・パルネルに代わり、ダレル・ハモンドがブッシュ大統領役を継承しました。 |
| 第05回 |
ゲストホスト:アンディ・ロディック 音楽ゲスト:デイヴ・マシューズ テニス選手のアンディ・ロディックがホスト。同じくテニス界のレジェンド、ジョン・マッケンローが随所にゲスト出演しました。 |
| 第06回 |
ゲストホスト:アレック・ボールドウィン 音楽ゲスト:ミッシー・エリオット 常連ホストのアレック・ボールドウィンが登場。音楽ゲストのミッシー・エリオットは「Pass That Dutch」などを披露。マイク・マイヤーズがモノローグに飛び入りしました。 |
| 第07回 |
ゲストホスト:アル・シャープトン 音楽ゲスト:ピンク 政治活動家のアル・シャープトンがホスト。トレイシー・モーガンが若き日のシャープトンを演じるなど、人種ネタを交えた鋭いスケッチが展開されました。 |
| 第08回 |
ゲストホスト:イライジャ・ウッド 音楽ゲスト:ジェット 『ロード・オブ・ザ・リング』のイライジャ・ウッドがホスト。クリス・カタンが「ゴラム」役でモノローグに登場し、会場を沸かせました。 |
| 第09回 |
ゲストホスト:ジェニファー・アニストン 音楽ゲスト:ブラック・アイド・ピーズ ジェニファー・アニストンがホスト。ブラック・アイド・ピーズが「Where is the Love?」などを披露。アル・フランケンがWeekend Updateに登場しました。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:ジェシカ・シンプソン&ニック・ラシェイ 音楽ゲスト:Gユニット 当時の人気カップル、ジェシカとニックがダブルホスト。音楽ゲストは50セント率いるGユニット。キャストのジェフ・リチャーズはこの回で降板となりました。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:ミーガン・ムラーリー 音楽ゲスト:クレイ・エイケン 『ウィル&グレイス』のミーガン・ムラーリーがホスト。音楽ゲストのクレイ・エイケンはスケッチにも参加しました。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:ドリュー・バリモア 音楽ゲスト:ケリス ドリュー・バリモアがホスト。ウィル・フォーテがこの回からブッシュ大統領役を演じ始めました。音楽ゲストのケリスは「Milkshake」を披露。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:クリスティーナ・アギレラ 音楽ゲスト:マルーン5 クリスティーナ・アギレラがホストを務めた回。音楽ゲストのマルーン5はヒット曲「This Love」などを演奏しました。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:コリン・ファース 音楽ゲスト:ノラ・ジョーンズ 英国俳優コリン・ファースがホスト。音楽ゲストのノラ・ジョーンズは「Sunrise」などを披露。アナ・ガステイヤーがマーサ・スチュワート役でカメオ出演しました。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:ベン・アフレック 音楽ゲスト:N.E.R.D. ベン・アフレックがホスト。音楽ゲストにはファレル・ウィリアムス率いるN.E.R.D.が登場しました。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:ドナルド・トランプ 音楽ゲスト:トゥーツ&ザ・メイタルズ 実業家ドナルド・トランプがホスト。音楽ゲストの演奏にはベン・ハーパーやザ・ルーツなど豪華メンバーが参加しました。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:ジャネット・ジャクソン 音楽ゲスト:ジャネット・ジャクソン ジャネット・ジャクソンがホストと音楽ゲストを兼任。トレイシー・モーガンやサイモン・コーウェルなど多くのカメオ出演がありました。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:リンジー・ローハン 音楽ゲスト:アッシャー リンジー・ローハンがホスト。音楽ゲストのアッシャーは「Yeah!」などを披露。レイチェル・ドラッチの当たり役「デビー・ダウナー」が初登場しました。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:スヌープ・ドッグ 音楽ゲスト:アヴリル・ラヴィーン スヌープ・ドッグがホスト。音楽ゲストのアヴリル・ラヴィーンは「Don’t Tell Me」と「My Happy Ending」を演奏しました。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:メアリー=ケイト&アシュレー・オルセン 音楽ゲスト:J-クウォン シーズンフィナーレ。オルセン姉妹がホスト。長年キャストを務めたジミー・ファロンの卒業回となりました。 |
シーズン30のエピソード
| 第01回 |
ゲストホスト:ベン・アフレック 音楽ゲスト:ネリー シーズン開幕回。エイミー・ポーラーがWeekend Updateの共同アンカーに就任。ロブ・リグルが新キャストとして加入しました。ネリーは「My Place」などを披露しました。 |
| 第02回 |
ゲストホスト:クイーン・ラティファ 音楽ゲスト:クイーン・ラティファ クイーン・ラティファがホストと音楽ゲストを兼任。同週に亡くなったコメディアン、ロドニー・デンジャーフィールドへの追悼が行われました。 |
| 第03回 |
ゲストホスト:ジュード・ロウ 音楽ゲスト:アシュリー・シンプソン アシュリー・シンプソンの2曲目の演奏中に、誤って1曲目のボーカルトラックが流れてしまい、口パクが露呈して本人がステージを去るという番組史上有名なハプニングが起きました。 |
| 第04回 |
ゲストホスト:ケイト・ウィンスレット 音楽ゲスト:エミネム 女優ケイト・ウィンスレットがホスト。音楽ゲストのエミネムは「Mosh」と「Just Lose It」を披露しました。 |
| 第05回 |
ゲストホスト:リーアム・ニーソン 音楽ゲスト:モデスト・マウス 俳優リーアム・ニーソンがホスト。音楽ゲストのモデスト・マウスはヒット曲「Float On」などを演奏しました。 |
| 第06回 |
ゲストホスト:ルーク・ウィルソン 音楽ゲスト:U2 俳優ルーク・ウィルソンがホスト。音楽ゲストのU2は「Vertigo」などを披露。ボノがマイクに向かって「生マイクだ(Live mic)」と言い、アシュリー・シンプソンの件を揶揄する場面もありました。 |
| 第07回 |
ゲストホスト:コリン・ファレル 音楽ゲスト:シザー・シスターズ 俳優コリン・ファレルがホスト。音楽ゲストのシザー・シスターズは「Take Your Mama」などを演奏。リンジー・ローハンがカメオ出演しました。 |
| 第08回 |
ゲストホスト:ロバート・デ・ニーロ 音楽ゲスト:デスティニーズ・チャイルド ロバート・デ・ニーロがホスト。音楽ゲストのデスティニーズ・チャイルドは「Soldier」などを披露。モノローグにはセサミストリートなどのマペット達が登場しました。 |
| 第09回 |
ゲストホスト:トファー・グレイス 音楽ゲスト:ザ・キラーズ 俳優トファー・グレイスがホスト。音楽ゲストはザ・キラーズ。この回では、後にキャストとなるジェイソン・サダイキスが観客役でスケッチに出演しています。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:ポール・ジアマッティ 音楽ゲスト:リュダクリス feat. Sum 41 俳優ポール・ジアマッティがホスト。リュダクリスとSum 41が共演し「Get Back」を披露しました。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:パリス・ヒルトン 音楽ゲスト:キーン パリス・ヒルトンがホストを務めた話題の回。音楽ゲストのキーンは「Somewhere Only We Know」などを演奏しました。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:ジェイソン・ベイトマン 音楽ゲスト:ケリー・クラークソン 俳優ジェイソン・ベイトマンがホスト。音楽ゲストのケリー・クラークソンは「Since U Been Gone」を披露したほか、スケッチにも出演しました。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:ヒラリー・スワンク 音楽ゲスト:50セント 女優ヒラリー・スワンクがホスト。音楽ゲストの50セントは「Candy Shop」や「Disco Inferno」を披露しました。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:デイヴィッド・スペード 音楽ゲスト:ジャック・ジョンソン 元キャストのデイヴィッド・スペードがホスト。音楽ゲストのジャック・ジョンソンは「Sitting, Waiting, Wishing」を演奏しました。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:アシュトン・カッチャー 音楽ゲスト:グウェン・ステファニー アシュトン・カッチャーがホスト。音楽ゲストのグウェン・ステファニーはイヴと共に「Rich Girl」などを披露しました。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:キャメロン・ディアス 音楽ゲスト:グリーン・デイ 女優キャメロン・ディアスがホスト。音楽ゲストのグリーン・デイは「Boulevard of Broken Dreams」などを演奏しました。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:トム・ブレイディ 音楽ゲスト:ベック NFLのスター選手トム・ブレイディがホスト。音楽ゲストのベックは「E-Pro」と「Girl」を披露しました。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:ジョニー・ノックスヴィル 音楽ゲスト:システム・オブ・ア・ダウン 『ジャッカス』のジョニー・ノックスヴィルがホスト。この回からジェイソン・サダイキスがキャストとして正式に加わりました。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:ウィル・フェレル 音楽ゲスト:クイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジ 元キャストのウィル・フェレルがホスト。音楽ゲストの演奏中に、伝説の「カウベル」キャラクターで登場し会場を熱狂させました。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:リンジー・ローハン 音楽ゲスト:コールドプレイ シーズンフィナーレ。リンジー・ローハンがホスト。音楽ゲストのコールドプレイは「Speed of Sound」や「Fix You」を披露しました。 |
シーズン31のエピソード
| 第01回 |
ゲストホスト:スティーヴ・カレル 音楽ゲスト:カニエ・ウェスト 番組史上初のHD放送回。ビル・ヘイダーとアンディ・サムバーグが新キャストとして加入。カニエ・ウェストはアダム・レヴィーンと共に「Heard ‘Em Say」などを披露しました。 |
| 第02回 |
ゲストホスト:ジョン・ヘダー 音楽ゲスト:アシュリー・シンプソン 『ナポレオン・ダイナマイト』のジョン・ヘダーがホスト。前シーズンの口パク騒動以来の登場となったアシュリー・シンプソンは「Boyfriend」などを演奏しました。 |
| 第03回 |
ゲストホスト:キャサリン・ゼタ=ジョーンズ 音楽ゲスト:フランツ・フェルディナンド キャサリン・ゼタ=ジョーンズがホスト。音楽ゲストのフランツ・フェルディナンドは「Do You Want To」などを披露。産休明けのティナ・フェイがWeekend Updateに復帰しました。 |
| 第04回 |
ゲストホスト:ランス・アームストロング 音楽ゲスト:シェリル・クロウ 自転車競技選手のランス・アームストロングがホスト。当時の婚約者シェリル・クロウが音楽ゲストとして登場し、スケッチにも参加しました。 |
| 第05回 |
ゲストホスト:ジェイソン・リー 音楽ゲスト:フー・ファイターズ 俳優ジェイソン・リーがホスト。この回からクリステン・ウィグがキャストとして加入しました。フー・ファイターズは「Best of You」などを演奏しました。 |
| 第06回 |
ゲストホスト:エヴァ・ロンゴリア 音楽ゲスト:コーン 『デスパレートな妻たち』のエヴァ・ロンゴリアがホスト。音楽ゲストのコーン(Korn)は「Twisted Transistor」などを披露しました。 |
| 第07回 |
ゲストホスト:デイン・クック 音楽ゲスト:ジェームス・ブラント コメディアンのデイン・クックがホスト。音楽ゲストのジェームス・ブラントは世界的大ヒット曲「You’re Beautiful」などを歌い上げました。 |
| 第08回 |
ゲストホスト:アレック・ボールドウィン 音楽ゲスト:シャキーラ アレック・ボールドウィンがホスト。音楽ゲストのシャキーラはアレハンドロ・サンスと共に「La Tortura」を披露。当日亡くなったリチャード・プライヤーへの追悼が行われました。 |
| 第09回 |
ゲストホスト:ジャック・ブラック 音楽ゲスト:ニール・ヤング ジャック・ブラックがホスト。音楽ゲストのニール・ヤングはスケッチにも登場。クリスマス恒例のTV Funhouse「Christmastime For The Jews」が放送されました。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:スカーレット・ヨハンソン 音楽ゲスト:デス・キャブ・フォー・キューティー スカーレット・ヨハンソンがホスト。番組史上初めて、アニメ(TV Funhouse)がコールドオープン(冒頭のスケッチ)として使用された回です。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:ピーター・サースガード 音楽ゲスト:ザ・ストロークス 俳優ピーター・サースガードがホスト。音楽ゲストのザ・ストロークスは「Juicebox」などを演奏。Weekend Updateにはドリュー・バリモアがカメオ出演しました。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:スティーヴ・マーティン 音楽ゲスト:プリンス レジェンドのスティーヴ・マーティンがホスト。音楽ゲストにプリンスを迎え、シーズン最高視聴率を記録。デジタル・ショートにはスカーレット・ヨハンソンらが出演しました。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:ナタリー・ポートマン 音楽ゲスト:フォール・アウト・ボーイ ナタリー・ポートマンがホスト。音楽ゲストのフォール・アウト・ボーイは「Dance, Dance」などを演奏しました。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:マット・ディロン 音楽ゲスト:アークティック・モンキーズ マット・ディロンがホスト。音楽ゲストのアークティック・モンキーズの演奏中、ボーカルのアレックス・ターナーが観客の反応に苛立ちを見せる一幕がありました。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:アントニオ・バンデラス 音楽ゲスト:メアリー・J. ブライジ 俳優アントニオ・バンデラスがホスト。音楽ゲストのメアリー・J. ブライジは「Be Without You」などを披露しました。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:リンジー・ローハン 音楽ゲスト:パール・ジャム リンジー・ローハンがホスト。音楽ゲストのパール・ジャムは「World Wide Suicide」などを演奏しました。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:トム・ハンクス 音楽ゲスト:レッド・ホット・チリ・ペッパーズ 名優トム・ハンクスがホスト。音楽ゲストのレッド・ホット・チリ・ペッパーズは「Dani California」と「Give It Away」を披露しました。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:ジュリア・ルイ=ドレイファス 音楽ゲスト:ポール・サイモン 元キャストのジュリア・ルイ=ドレイファスがホストとして凱旋。『サインフェルド』の共演者ジェリー・セインフェルドらもモノローグに登場しました。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:ケヴィン・スペイシー 音楽ゲスト:ネリー・ファータド シーズンフィナーレ。ティナ・フェイ、レイチェル・ドラッチ、クリス・パルネルら長年番組を支えた多くのキャストがこの回で卒業となりました。 |
シーズン32のエピソード
| 第1回 |
ゲストホスト:デイン・クック 音楽ゲスト:ザ・キラーズ セス・マイヤーズが「ウィークエンド・アップデート」の共同アンカーとして初めて出演したエピソード。ザ・キラーズは「When You Were Young」などを披露しました。 |
| 第2回 |
ゲストホスト:ジェイミー・プレスリー 音楽ゲスト:コリーヌ・ベイリー・レイ コリーヌ・ベイリー・レイが「Put Your Records On」と「Like a Star」をパフォーマンスしました。 |
| 第3回 |
ゲストホスト:ジョン・C・ライリー 音楽ゲスト:マイ・ケミカル・ロマンス マイ・ケミカル・ロマンスが「Welcome to the Black Parade」を披露。モノローグにはホストの共演者ウィル・フェレルが登場しました。 |
| 第4回 |
ゲストホスト:ヒュー・ローリー 音楽ゲスト:ベック サシャ・バロン・コーエンが映画『ボラット』のキャラクターで登場。ヒュー・ローリーは自身の番組『ア・ビット・オブ・フライ・アンド・ローリー』の楽曲を披露しました。 |
| 第5回 |
ゲストホスト:アレック・ボールドウィン 音楽ゲスト:クリスティーナ・アギレラ クリスティーナ・アギレラがトニー・ベネットと共演。モノローグにはティナ・フェイやトレイシー・モーガン、コントにはポール・マッカートニーら豪華ゲストが登場しました。 |
| 第6回 |
ゲストホスト:リュダクリス 音楽ゲスト:リュダクリス リュダクリスがホストと音楽ゲストの二役を兼任。ジェイソン・サダイキスが初めてジョージ・W・ブッシュの物真似を披露しました。 |
| 第7回 |
ゲストホスト:マシュー・フォックス 音楽ゲスト:テネイシャスD テネイシャスDのパフォーマンス中、フレッド・アーミセンやビル・ヘイダーら多くのキャストがステージに登場しました。 |
| 第8回 |
ゲストホスト:アネット・ベニング 音楽ゲスト:グウェン・ステファニー、エイコン グウェン・ステファニーが「Wind It Up」、エイコンが「I Wanna Love You」を披露。マシュー・フォックスがデジタル・ショートに出演しました。 |
| 第9回 |
ゲストホスト:ジャスティン・ティンバーレイク 音楽ゲスト:ジャスティン・ティンバーレイク 伝説的なデジタル・ショート「Dick in a Box」が初公開された回。ネット上で社会現象となり、2007年のエミー賞を受賞しました。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:ジェイク・ギレンホール 音楽ゲスト:ザ・シンズ ザ・シンズが「Phantom Limb」と「New Slang」を披露しました。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:ジェレミー・ピヴェン 音楽ゲスト:AFI AFIが「Love Like Winter」などを披露。コモンがコント「ブリザード・マン」にゲスト出演しました。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:ドリュー・バリモア 音楽ゲスト:リリー・アレン ドリュー・バリモアが自身の主演映画『炎の少女チャーリー』の役をセルフパロディするコントが放送されました。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:フォレスト・ウィテカー 音楽ゲスト:キース・アーバン キース・アーバンが「Stupid Boy」と「Once in a Lifetime」をパフォーマンスしました。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:レイン・ウィルソン 音楽ゲスト:アーケイド・ファイア アーケイド・ファイアが「Intervention」などを披露。モノローグには『ジ・オフィス』の共演者ラシダ・ジョーンズが登場しました。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:ジュリア・ルイ=ドレイファス 音楽ゲスト:スノウ・パトロール 元キャストのジュリアがホストとして登場。コールドオープンにはクリス・ロックがゲスト出演しました。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:ペイトン・マニング 音楽ゲスト:キャリー・アンダーウッド NFLのスター選手ペイトン・マニングが31歳の誕生日にホストを担当。家族もモノローグやエンディングに登場し、誕生日を祝いました。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:シャイア・ラブーフ 音楽ゲスト:アヴリル・ラヴィーン アヴリル・ラヴィーンが「Girlfriend」などを披露したほか、コントにも出演。アレック・ボールドウィンがVTR出演しました。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:スカーレット・ヨハンソン 音楽ゲスト:ビョーク ビョークが独特の世界観で「Earth Intruders」などを披露。ニューヨーク州の上院議員チャック・シューマーがコールドオープンに登場しました。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:モリー・シャノン 音楽ゲスト:リンキン・パーク 元キャストのモリー・シャノンが凱旋ホスト。リンキン・パークは「What I’ve Done」と「Bleed It Out」を披露しました。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:ザック・ブラフ 音楽ゲスト:マルーン5 シーズンフィナーレ。マルーン5が「Makes Me Wonder」などを披露。客席にはザック・ブラフの共演者ドナルド・フェイソンらの姿もありました。 |
シーズン33のエピソード
| 第1回 |
ゲストホスト:レブロン・ジェームズ 音楽ゲスト:カニエ・ウェスト NBAスターのレブロン・ジェームズがホスト。カニエ・ウェストは「Stronger」などのメドレーを披露し、フリースタイルで際どい発言も。デジタル・ショートにはジェイク・ギレンホールが登場しました。 |
| 第2回 |
ゲストホスト:セス・ローゲン 音楽ゲスト:スプーン 俳優セス・ローゲンがホストを担当。「ウィークエンド・アップデート」には番組のレジェンド、チェビー・チェイスがゲスト出演しました。 |
| 第3回 |
ゲストホスト:ジョン・ボン・ジョヴィ 音楽ゲスト:フー・ファイターズ ジョン・ボン・ジョヴィがホストを務め、自身の楽曲も披露。フー・ファイターズのデイヴ・グロールらはデジタル・ショートにも出演し、最後はジャック・ニコルソンが曲紹介で登場しました。 |
| 第4回 |
ゲストホスト:ブライアン・ウィリアムズ 音楽ゲスト:ファイスト コールドオープンにバラク・オバマが登場した話題の回。ファイストが「1234」を披露。この回を最後に、長年キャストを務めたマヤ・ルドルフが番組を卒業しました。 |
| 第5回 |
ゲストホスト:ティナ・フェイ 音楽ゲスト:キャリー・アンダーウッド 元キャストのティナ・フェイがホストとして凱旋。新キャストのケイシー・ウィルソンが初登場し、ドン・パルドが90歳を祝ってカメラ前に姿を見せました。 |
| 第6回 |
ゲストホスト:エレン・ペイジ 音楽ゲスト:ウィルコ コールドオープンにはヒラリー・クリントンが登場。ウィルコが「Hate It Here」などを披露しました。ニューヨーク元市長のルディ・ジュリアーニも出演しています。 |
| 第7回 |
ゲストホスト:エイミー・アダムス 音楽ゲスト:ヴァンパイア・ウィークエンド エイミー・アダムスが初ホスト。ヴァンパイア・ウィークエンドが「A-Punk」と「M79」をパフォーマンスしました。 |
| 第8回 |
ゲストホスト:ジョナ・ヒル 音楽ゲスト:マライア・キャリー マライア・キャリーがT-Painと共に登場。もともとジャネット・ジャクソンが予定されていましたが、インフルエンザのため急遽マライアに変更されたエピソードです。 |
| 第9回 |
ゲストホスト:クリストファー・ウォーケン 音楽ゲスト:パニック!アット・ザ・ディスコ クリストファー・ウォーケンが個性的なホストぶりを発揮。パニック!アット・ザ・ディスコが「Nine in the Afternoon」などを披露しました。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:アシュトン・カッチャー 音楽ゲスト:ナールズ・バークレイ モノローグには当時の妻デミ・ムーアが登場。キャメロン・ディアスもゲスト出演しました。ジェイソン・ライトマン監督による3部構成のコントが放送されました。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:シャイア・ラブーフ 音楽ゲスト:マイ・モーニング・ジャケット シャイア・ラブーフが2度目のホスト。マイ・モーニング・ジャケットが「I’m Amazed」などを披露しました。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:スティーヴ・カレル 音楽ゲスト:アッシャー シーズンフィナーレ。アッシャーがパフォーマンスに加えコントにも参加。リッキー・ジャーヴェイスがデジタル・ショートに出演したほか、政治家のジョン・マケインも登場しました。 |
シーズン34のエピソード
| 第1回 |
ゲストホスト:マイケル・フェルプス 音楽ゲスト:リル・ウェイン 北京五輪の金メダリスト、マイケル・フェルプスがホスト。コールドオープンではティナ・フェイがサラ・ペイリン、エイミー・ポーラーがヒラリー・クリントンに扮し、大きな話題を呼びました。 |
| 第2回 |
ゲストホスト:ジェームズ・フランコ 音楽ゲスト:キングス・オブ・レオン 俳優ジェームズ・フランコが初ホスト。キャメロン・ディアスがゲスト出演したほか、デジタル・ショートにはブレイク・ライブリーがカメオ出演しました。 |
| 第3回 |
ゲストホスト:アンナ・ファリス 音楽ゲスト:ダフィ コールドオープンでは再びティナ・フェイのサラ・ペイリンが登場。元キャストのクリス・パーネルが討論会の司会者役でゲスト出演しました。 |
| 第4回 |
ゲストホスト:アン・ハサウェイ 音楽ゲスト:ザ・キラーズ アンディ・サムバーグがマーク・ウォールバーグに扮して動物と話す伝説のコント「Mark Wahlberg Talks to Animals」が初放送された回です。 |
| 第5回 |
ゲストホスト:ジョシュ・ブローリン 音楽ゲスト:アデル アデルが米テレビに初登場し「Chasing Pavements」を披露。コールドオープンには本物のサラ・ペイリンが登場し、ティナ・フェイと並ぶ歴史的な瞬間となりました。 |
| 第6回 |
ゲストホスト:ジョン・ハム 音楽ゲスト:コールドプレイ エイミー・ポーラーが出産のため欠席し、セス・マイヤーズが単独で「ウィークエンド・アップデート」を担当。マヤ・ルドルフがミシェル・オバマ役でゲスト出演しました。 |
| 第7回 |
ゲストホスト:ベン・アフレック 音楽ゲスト:デヴィッド・クック 大統領選直前の放送。ジョン・マケイン本人が妻シンディと共に出演しました。また、ビル・ヘイダーによる人気キャラ「ステフォン」がこの回で初登場しています。 |
| 第8回 |
ゲストホスト:ポール・ラッド 音楽ゲスト:ビヨンセ ビヨンセの「Single Ladies」のビデオ撮影コントに、ジャスティン・ティンバーレイクがバックダンサーの一人としてサプライズ出演しました。 |
| 第9回 |
ゲストホスト:ティム・マグロウ 音楽ゲスト:リュダクリス & T-Pain カントリー歌手ティム・マグロウがホスト。リュダクリスとT-Painはコント「ブリザード・マン」にも出演し、番組を盛り上げました。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:ジョン・マルコヴィッチ 音楽ゲスト:T.I. エイミー・ポーラーが産休から復帰。ザ・ロンリー・アイランドによるデジタル・ショート「Jizz in My Pants」が初公開され、ネットで爆発的人気となりました。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:ヒュー・ローリー 音楽ゲスト:カニエ・ウェスト エイミー・ポーラーのレギュラー最後のエピソード。エンディングではセス・マイヤーズと長い抱擁を交わし、番組を去りました。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:ニール・パトリック・ハリス 音楽ゲスト:テイラー・スウィフト テイラー・スウィフトが音楽ゲストとして初登場。ニール・パトリック・ハリスはブロードウェイを救うコントなどでその芸達者ぶりを発揮しました。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:ロザリオ・ドーソン 音楽ゲスト:フリート・フォクシーズ 女優ロザリオ・ドーソンがホスト。フリート・フォクシーズが「Mykonos」などをパフォーマンスしました。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:スティーヴ・マーティン 音楽ゲスト:ジェイソン・ムラーズ スティーヴ・マーティンが15回目のホスト。リチャード・ディーン・アンダーソンが「マクグルーバー」のパロディに本家マクガイバー役で出演しました。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:ブラッドリー・クーパー 音楽ゲスト:TVオン・ザ・レディオ ザ・ロンリー・アイランドとT-Painによる「I’m on a Boat」がデジタル・ショートで初公開。ブラッドリー・クーパーがSNL初ホストを務めました。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:アレック・ボールドウィン 音楽ゲスト:ジョナス・ブラザーズ 元キャストのダン・エイクロイドがゲスト出演。ジョナス・ブラザーズはパフォーマンスのほか、デジタル・ショートやコントにも参加しました。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:ドウェイン・ジョンソン 音楽ゲスト:レイ・ラモンターニュ ドウェイン・ジョンソンが「ザ・ロック」としてホストを担当。脚本家のジョン・ムレイニーがコント内に姿を見せています。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:トレイシー・モーガン 音楽ゲスト:ケリー・クラークソン 元キャストのトレイシー・モーガンがホストとして凱旋。「ブライアン・フェロウ」など自身の人気キャラを多数演じました。ティナ・フェイもゲスト出演。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:セス・ローゲン 音楽ゲスト:フェニックス ザ・ロンリー・アイランドの「Like a Boss」が公開された回。フェニックスは「Lisztomania」などを披露しました。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:ザック・エフロン 音楽ゲスト:ヤー・ヤー・ヤーズ 当時『ハイスクール・ミュージカル』で大人気だったザック・エフロンが初ホストを務めました。 |
| 第21回 |
ゲストホスト:ジャスティン・ティンバーレイク 音楽ゲスト:シアラ ジャスティン・ティンバーレイクがホストを務め、エミー賞を受賞したエピソード。映画『スター・トレック』のキャストらもゲスト出演しました。 |
| 第22回 |
ゲストホスト:ウィル・フェレル 音楽ゲスト:グリーン・デイ シーズンフィナーレ。ウィル・フェレルがホストとして「セレブリティ・ジョパディ!」などを披露。トム・ハンクスやアン・ハサウェイら豪華ゲストが最後を飾りました。 |
シーズン35のエピソード
| 第1回 |
ゲストホスト:ミーガン・フォックス 音楽ゲスト:U2 番組35周年を記念した新オープニングが初披露。コント中にジェニー・スレイトが誤って放送禁止用語を口にしてしまうハプニングがありました。 |
| 第2回 |
ゲストホスト:ライアン・レイノルズ 音楽ゲスト:レディー・ガガ レディー・ガガがマドンナと共演。当時の妻スカーレット・ヨハンソンもゲスト出演しました。ダレル・ハモンドがシュワルツェネッガー役で登場。 |
| 第3回 |
ゲストホスト:ドリュー・バリモア 音楽ゲスト:レジーナ・スペクター 当時パートナーだったジャスティン・ロングが、マシュー・マコノヒーの物真似でゲスト出演しました。 |
| 第4回 |
ゲストホスト:ジェラルド・バトラー 音楽ゲスト:シャキーラ ドウェイン・ジョンソンが「ザ・ロック」オバマ役で登場。ジェームズ・フランコが人気コント「What Up with That?」に本人役で出演しました。 |
| 第5回 |
ゲストホスト:テイラー・スウィフト 音楽ゲスト:テイラー・スウィフト テイラー・スウィフトがホストと音楽ゲストを兼任。自作の「モノローグ・ソング」を披露。エイミー・ポーラーが「Really?!」のコーナーで復帰しました。 |
| 第6回 |
ゲストホスト:ジャニュアリー・ジョーンズ 音楽ゲスト:ブラック・アイド・ピーズ ドラマ『マッドメン』のジャニュアリー・ジョーンズがホスト。ブラック・アイド・ピーズが「I Gotta Feeling」などを披露しました。 |
| 第7回 |
ゲストホスト:ジョセフ・ゴードン=レヴィット 音楽ゲスト:デイヴ・マシューズ・バンド ジョセフが『雨に唄えば』のオマージュで華麗なダンスを披露。アル・ゴア元副大統領が複数のコーナーにカメオ出演しました。 |
| 第8回 |
ゲストホスト:ブレイク・ライブリー 音楽ゲスト:リアーナ リアーナがヤング・ジージーと共にパフォーマンス。「ウィークエンド・アップデート」には、放送直後に急逝したブリタニー・マーフィの物真似が登場していました(再放送ではカット)。 |
| 第9回 |
ゲストホスト:テイラー・ロートナー 音楽ゲスト:ボン・ジョヴィ 当時『トワイライト』で大人気だったテイラー・ロートナーがホスト。ボン・ジョヴィが「Superman Tonight」などを披露しました。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:ジェームズ・フランコ 音楽ゲスト:ミューズ ミューズが「Uprising」などを披露。「What Up with That?」にはマイク・タイソンがゲストとして登場しました。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:チャールズ・バークレー 音楽ゲスト:アリシア・キーズ 元NBAスターのバークレーがホスト。アリシア・キーズはデジタル・ショートにも出演。NFL中継の関係で開始が遅れたものの、今シーズン2番目の高視聴率を記録しました。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:シガニー・ウィーバー 音楽ゲスト:ザ・ティン・ティンズ ジェームズ・キャメロン監督がデジタル・ショートにカメオ出演。若き日のコリン・ジョストやジョン・ムレイニーも同ショート内に姿を見せています。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:ジョン・ハム 音楽ゲスト:マイケル・ブーブレ ホストのジョン・ハムと音楽ゲストのマイケル・ブーブレが共演する爆笑コント「Hamm and Bublé」が放送されました。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:アシュトン・カッチャー 音楽ゲスト:ゼム・クロックド・ヴァルチャーズ デイヴ・グロール率いるゼム・クロックド・ヴァルチャーズが登場。デイヴはコントにも出演しました。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:ジェニファー・ロペス 音楽ゲスト:ジェニファー・ロペス ジェニファー・ロペスが2001年以来のホスト兼音楽ゲストとして登場。「Until It Beats No More」などを披露しました。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:ザック・ガリフィアナキス 音楽ゲスト:ヴァンパイア・ウィークエンド ザックがデジタル・ショートで豪華ゲストの撮影現場を訪問。番組の最後には、ザックがコントの流れで剃り落とした自慢の髭を失った姿で登場しました。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:ジュード・ロウ 音楽ゲスト:パール・ジャム 『ミステリー・ゾーン』のパロディコントにパール・ジャムが出演。ジェリー・セインフェルドが「Really?!」のコーナーにゲスト出演しました。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:ティナ・フェイ 音楽ゲスト:ジャスティン・ビーバー 当時16歳のジャスティン・ビーバーが初登場。ティナ・フェイはサラ・ペイリンの物真似を再披露し、エミー賞にもノミネートされました。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:ライアン・フィリップ 音楽ゲスト:ケシャ ケシャが「Tik Tok」を披露。映画化された『マクグルーバー』のプロモーションも兼ねたエピソードでした。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:ガボレイ・シディベ 音楽ゲスト:MGMT 人気キャラクター「ステフォン」がウィークエンド・アップデートに初登場。脚本家ジョン・ムレイニーがガールスカウトのクッキーについて語りました。 |
| 第21回 |
ゲストホスト:ベティ・ホワイト 音楽ゲスト:ジェイ・Z Facebookでのファンの署名運動から実現した歴史的回。88歳のベティは史上最高齢ホストとなり、ティナ・フェイやエイミー・ポーラーら元女性キャストも集結しました。 |
| 第22回 |
ゲストホスト:アレック・ボールドウィン 音楽ゲスト:トム・ペティ & ザ・ハートブレイカーズ シーズンフィナーレ。アレック・ボールドウィンが記録的な回数のホストを務めました。ウィル・フォーテとジェニー・スレイトの卒業回となりました。 |
シーズン36のエピソード
| 第1回 |
ゲストホスト:エイミー・ポーラー 音楽ゲスト:ケイティ・ペリー 元キャストのエイミー・ポーラーがホストとして凱旋。ジャスティン・ティンバーレイクやティナ・フェイら豪華ゲストがモノローグに集結し、バネッサ・ベイヤーら新キャスト4名がデビューしました。 |
| 第2回 |
ゲストホスト:ブライアン・クランストン 音楽ゲスト:カニエ・ウェスト 『ブレイキング・バッド』のブライアン・クランストンがホスト。カニエ・ウェストが「Power」を披露。コント「What Up with That?」にはモーガン・フリーマンが登場しました。 |
| 第3回 |
ゲストホスト:ジェーン・リンチ 音楽ゲスト:ブルーノ・マーズ 『glee/グリー』のジェーン・リンチがホスト。ブルーノ・マーズが「Just the Way You Are」などを披露。クリステン・ウィグはこの回の演技でエミー賞にノミネートされました。 |
| 第4回 |
ゲストホスト:エマ・ストーン 音楽ゲスト:キングス・オブ・レオン エマ・ストーンがSNL初ホスト。フランス語の歌に合わせて踊る人気コント「Les jeunes de Paris」が放送されました。 |
| 第5回 |
ゲストホスト:ジョン・ハム 音楽ゲスト:リアーナ ジョン・ハムが3度目のホスト。リアーナはパフォーマンスのほか、アンディ・サムバーグとのデジタル・ショート「Shy Ronnie 2」にも出演しました。 |
| 第6回 |
ゲストホスト:スカーレット・ヨハンソン 音楽ゲスト:アーケイド・ファイア スカーレット・ヨハンソンがホスト。アーケイド・ファイアのステージには、Yeah Yeah Yeahsのニック・ジナーがシンセサイザーで参加しました。 |
| 第7回 |
ゲストホスト:アン・ハサウェイ 音楽ゲスト:フローレンス・アンド・ザ・マシーン アン・ハサウェイがホスト。フローレンス・アンド・ザ・マシーンが「Dog Days Are Over」などをパワフルに披露しました。 |
| 第8回 |
ゲストホスト:ロバート・デ・ニーロ 音楽ゲスト:ディディ・ダーティ・マネー ロバート・デ・ニーロがホスト。コント「What Up with That?」にはロビン・ウィリアムズ、他のコントにはベン・スティラーが登場するなど豪華な回となりました。 |
| 第9回 |
ゲストホスト:ポール・ラッド 音楽ゲスト:ポール・マッカートニー ポール・マッカートニーが登場し、アンコールを含め4曲を熱唱。デジタル・ショートやモノローグにも参加し、スタジオを熱狂させました。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:ジェフ・ブリッジス 音楽ゲスト:エミネム & リル・ウェイン エミネムとリル・ウェインが共演。モノローグにはセサミストリートのクッキーモンスターが登場しました。ビル・ヘイダーがコント中にパニック発作を起こした際、ローレン・マイケルズが励ましたという逸話がある回です。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:ジム・キャリー 音楽ゲスト:ザ・ブラック・キーズ ジム・キャリーが自身の持ちネタであるチャールズ・ブロンソンの物真似を披露。ザ・ブラック・キーズが「Howlin’ for You」などを演奏しました。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:グウィネス・パルトロー 音楽ゲスト:シーロー・グリーン グウィネス・パルトローがホスト。デジタル・ショートにはピーウィー・ハーマンとアンダーソン・クーパーが登場し、酒場で暴れるコミカルな姿を見せました。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:ジェシー・アイゼンバーグ 音楽ゲスト:ニッキー・ミナージュ 映画『ソーシャル・ネットワーク』でマーク・ザッカーバーグを演じたジェシーの前に、本物のザッカーバーグが登場するサプライズがありました。ニッキー・ミナージュもコントに出演。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:ダナ・カーヴィ 音楽ゲスト:リンキン・パーク レジェンドのダナ・カーヴィがホスト。マイク・マイヤーズと共に「ウェインズ・ワールド」を復活させ、ジャスティン・ビーバーもゲスト出演しました。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:ラッセル・ブランド 音楽ゲスト:クリス・ブラウン イギリス人コメディアンのラッセル・ブランドが初ホスト。クリス・ブラウンが「Yeah 3x」などを披露しました。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:マイリー・サイラス 音楽ゲスト:ザ・ストロークス マイリー・サイラスがホスト。ザ・ストロークスが「Under Cover of Darkness」などで5年ぶりの出演を果たしました。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:ザック・ガリフィアナキス 音楽ゲスト:ジェシー・J ジェシー・JがB.o.Bと共にパフォーマンス。番組の最後には、セス・マイヤーズが東日本大震災への義援金を呼びかけました。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:エルトン・ジョン 音楽ゲスト:エルトン・ジョン エルトン・ジョンがホストと音楽ゲストを兼任。トム・ハンクスが複数のコントに登場したほか、ジェイク・ギレンホールもカメオ出演しました。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:ヘレン・ミレン 音楽ゲスト:フー・ファイターズ オスカー女優ヘレン・ミレンがホスト。デイヴ・グロールは演奏以外にコントやデジタル・ショートにも参加し、多才ぶりを見せました。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:ティナ・フェイ 音楽ゲスト:エリー・ゴールディング ティナ・フェイがホストを務め、再びサラ・ペイリンの物真似を披露。マイケル・ボルトンがデジタル・ショート「Jack Sparrow」に出演し、大きな話題となりました。 |
| 第21回 |
ゲストホスト:エド・ヘルムズ 音楽ゲスト:ポール・サイモン 『ハングオーバー!』のエド・ヘルムズがホスト。人気アニメコントの実写版にスティーヴ・カレル、スティーヴン・コルベアら豪華俳優陣が登場しました。 |
| 第22回 |
ゲストホスト:ジャスティン・ティンバーレイク 音楽ゲスト:レディー・ガガ シーズンフィナーレ。ジャスティン、ガガ、アンディ・サムバーグによるデジタル・ショート「3-Way (The Golden Rule)」が爆発的ヒットを記録しました。 |
シーズン37のエピソード
| 第1回 |
ゲストホスト:アレック・ボールドウィン 音楽ゲスト:レディオヘッド アレック・ボールドウィンがホスト回数記録を更新。レディオヘッドが「Lotus Flower」などを披露し、モノローグにはスティーヴ・マーティンとセス・ローゲンが駆けつけました。 |
| 第2回 |
ゲストホスト:メリッサ・マッカーシー 音楽ゲスト:レディ・アンテベラム 映画『ブライズメイズ』でブレイクしたメリッサ・マッカーシーが初ホスト。エネルギッシュなコメディセンスを爆発させ、高い評価を得た回です。 |
| 第3回 |
ゲストホスト:ベン・スティラー 音楽ゲスト:フォスター・ザ・ピープル ベン・スティラーが代表的キャラ「デレク・ズーランダー」を再演。ヒュー・ジャックマンが本人役と、ダニエル・ラドクリフ役を演じる一人二役(アンディ・サムバーグとの共演)で登場しました。 |
| 第4回 |
ゲストホスト:アンナ・ファリス 音楽ゲスト:ドレイク ドレイクが音楽ゲストのほか、デジタル・ショートにも出演。2曲目のステージにはニッキー・ミナージュがサプライズ登場しました。 |
| 第5回 |
ゲストホスト:チャーリー・デイ 音楽ゲスト:マルーン5 マルーン5が「Moves Like Jagger」を披露。アダム・レヴィーンはコントにも参加しました。モノローグにはチャーリーの共演者ダニー・デヴィートが登場。 |
| 第6回 |
ゲストホスト:エマ・ストーン 音楽ゲスト:コールドプレイ エマ・ストーンのホスト2回目。映画『アメイジング・スパイダーマン』の共演者アンドリュー・ガーフィールドが登場。コールドプレイは人気コント「Someone Like You」にも参加しました。 |
| 第7回 |
ゲストホスト:ジェイソン・シーゲル 音楽ゲスト:フローレンス・アンド・ザ・マシーン モノローグにカーミットやミス・ピギーらマペット軍団が集結。ポール・ラッドもコントにゲスト出演しました。 |
| 第8回 |
ゲストホスト:スティーヴ・ブシェミ 音楽ゲスト:ザ・ブラック・キーズ スティーヴ・ブシェミが久々のホスト。ザ・ブラック・キーズが「Lonely Boy」を披露。マヤ・ルドルフがホイットニー・ヒューストンの物真似で登場しました。 |
| 第9回 |
ゲストホスト:ケイティ・ペリー 音楽ゲスト:ロビン ケイティ・ペリーがホストを務め、デジタル・ショートにはマット・デイモンとヴァル・キルマーが出演しました。ダレル・ハモンドがドナルド・トランプ役で久々に登場。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:ジミー・ファロン 音楽ゲスト:マイケル・ブーブレ 元キャストのジミー・ファロンがホスト。エイミー・ポーラー、ティナ・フェイ、トレイシー・モーガンら黄金期のメンバーが集結し、クリスマスを祝いました。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:チャールズ・バークレー 音楽ゲスト:ケリー・クラークソン NFL中継の延長により放送開始が遅れましたが、シーズン最高視聴率を記録。ケリー・クラークソンが「Stronger」などをパワフルに歌い上げました。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:ダニエル・ラドクリフ 音楽ゲスト:ラナ・デル・レイ ダニエル・ラドクリフが『ハリー・ポッター』後のキャリアについて語りました。ラナ・デル・レイがSNL初出演を果たしました。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:チャニング・テイタム 音楽ゲスト:ボン・イヴェール チャニング・テイタムがホスト。音楽ゲストのボン・イヴェールが独特の世界観で「Holocene」などを披露しました。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:ズーイー・デシャネル 音楽ゲスト:カーミン ズーイーが『New Girl』の人気を背負って登場。ニコラス・ケイジ本人が「本人と物真似(アンディ・サムバーグ)」の対面コントに登場し、会場を沸かせました。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:マヤ・ルドルフ 音楽ゲスト:スレイ・ベルズ 元キャストのマヤがホスト。エイミー・ポーラーやジャスティン・ティンバーレイクら豪華メンバーがコントに加わりました。モノローグにはポール・サイモンもカメオ出演。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:リンジー・ローハン 音楽ゲスト:ジャック・ホワイト リンジー・ローハンが4回目のホスト。モノローグにはジミー・ファロンとジョン・ハムが応援に駆けつけました。ジャック・ホワイトがソロとして初登場。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:ジョナ・ヒル 音楽ゲスト:ザ・シンズ ジョナ・ヒルが2度目のホスト。モノローグにはトム・ハンクスが登場。デジタル・ショートにはテニス界のレジェンド、ジョン・マッケンローが出演しました。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:ソフィア・ベルガラ 音楽ゲスト:ワン・ダイレクション ワン・ダイレクションが初登場し大熱狂。この回から人気キャストとなるケイト・マッキノンが番組に加わりました。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:ジョシュ・ブローリン 音楽ゲスト:ゴティエ 大ヒットした「Somebody That I Used to Know」を披露。人気シリーズ「ザ・カリフォルニアンズ」がこの回からスタートしました。スティーヴン・スピルバーグがデジタル・ショートに出演。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:イーライ・マニング 音楽ゲスト:リアーナ NFLスターのイーライ・マニングがホスト。サシャ・バロン・コーエン(独裁者役)やマーティン・スコセッシがカメオ出演しました。 |
| 第21回 |
ゲストホスト:ウィル・フェレル 音楽ゲスト:アッシャー ウィル・フェレルが凱旋。SNLデジタル・ショート第100回記念として、ジャスティン・ビーバー、ナタリー・ポートマンら歴代スターが総出演しました。リアム・ニーソンも登場。 |
| 第22回 |
ゲストホスト:ミック・ジャガー 音楽ゲスト:ミック・ジャガー シーズンフィナーレ。ミック・ジャガーがアーケイド・ファイアやフー・ファイターズをバックに熱唱。この回を最後に卒業するクリステン・ウィグを、豪華ゲストたちがダンスで見送りました。 |
シーズン38のエピソード
| 第1回 |
ゲストホスト:セス・マクファーレン 音楽ゲスト:フランク・オーシャン 『ファミリー・ガイ』のセス・マクファーレンがホスト。モノローグで多彩な声を披露しました。PSYが本人役で登場し「江南スタイル」を披露。また、ジェイ・ファラオがオバマ大統領役を引き継ぎました。 |
| 第2回 |
ゲストホスト:ジョセフ・ゴードン=レヴィット 音楽ゲスト:マムフォード・アンド・サンズ ジョセフ・ゴードン=レヴィットが2度目のホスト。マムフォード・アンド・サンズはビートルズのカバーを披露するコントにも参加しました。 |
| 第3回 |
ゲストホスト:ダニエル・クレイグ 音楽ゲスト:ミューズ 映画『007』シリーズのダニエル・クレイグがホスト。ウィークエンド・アップデートにはセサミストリートのビッグバードが登場しました。 |
| 第4回 |
ゲストホスト:クリスティナ・アップルゲイト 音楽ゲスト:パッション・ピット ホストのクリスティナが華やかなモノローグを披露。世界最速の男、ウサイン・ボルトがゲスト出演し会場を沸かせました。 |
| 第5回 |
ゲストホスト:ブルーノ・マーズ 音楽ゲスト:ブルーノ・マーズ ブルーノ・マーズがホストと音楽ゲストを兼任。モノローグにはトム・ハンクスが登場し、ビル・ヘイダーは人気キャラ「ステフォン」として曲紹介を行いました。 |
| 第6回 |
ゲストホスト:ルイ・C・K 音楽ゲスト:fun. ルイ・C・KがSNL初ホスト。音楽ゲストのfun.がヒット曲「Some Nights」などを披露しました。 |
| 第7回 |
ゲストホスト:アン・ハサウェイ 音楽ゲスト:リアーナ アン・ハサウェイが3度目のホスト。リアーナが「Diamonds」などを披露し、演出も話題となりました。 |
| 第8回 |
ゲストホスト:ジェレミー・レナー 音楽ゲスト:マルーン5 ジェレミー・レナーが『アベンジャーズ』後のホスト。マルーン5のアダム・レヴィーンはコントにも出演しました。 |
| 第9回 |
ゲストホスト:ジェイミー・フォックス 音楽ゲスト:Ne-Yo ジェイミー・フォックスがホスト。コント「Maine Justice」にはチャーリー・デイが登場し、強烈なキャラクターで笑いを誘いました。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:マーティン・ショート 音楽ゲスト:ポール・マッカートニー ポール・マッカートニーがニルヴァーナの元メンバーらと共演。サンディフック小学校銃撃事件の翌日だったため、冒頭で合唱団による追悼の歌が捧げられました。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:ジェニファー・ローレンス 音楽ゲスト:ザ・ルミニアーズ 『ハンガー・ゲーム』で脚光を浴びたジェニファー・ローレンスがホスト。ザ・ルミニアーズがヒット曲「Ho Hey」を披露しました。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:アダム・レヴィーン 音楽ゲスト:ケンドリック・ラマー アダム・レヴィーンがホストに挑戦。モノローグにはアンディ・サムバーグやジェリー・セインフェルドが駆けつけました。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:ジャスティン・ビーバー 音楽ゲスト:ジャスティン・ビーバー ジャスティン・ビーバーが兼任。ウーピー・ゴールドバーグがモノローグにゲスト出演しました。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:クリストフ・ヴァルツ 音楽ゲスト:アラバマ・シェイクス 名優クリストフ・ヴァルツが初ホスト。アラバマ・シェイクスが魂のこもったパフォーマンスを披露しました。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:ケヴィン・ハート 音楽ゲスト:マックルモア & ライアン・ルイス ケヴィン・ハートが初ホスト。長年ナレーターを務めたドン・パルドの代役をダレル・ハモンドが務めました。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:ジャスティン・ティンバーレイク 音楽ゲスト:ジャスティン・ティンバーレイク 5回目のホストを記念し、トム・ハンクスら「ファイブ・タイマーズ・クラブ」のメンバーが集結。ジェイ・Zもパフォーマンスに加わりました。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:メリッサ・マッカーシー 音楽ゲスト:フェニックス メリッサ・マッカーシーが再びホスト。ウィークエンド・アップデートにはピーター・ディンクレイジが登場しました。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:ヴィンス・ヴォーン 音楽ゲスト:ミゲル ヴィンス・ヴォーンが14年ぶりにホストとして復帰。パンクの歴史をテーマにしたコントなどが放送されました。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:ザック・ガリフィアナキス 音楽ゲスト:オブ・モンスターズ・アンド・メン コントにブラッドリー・クーパーとエド・ヘルムズが登場し、『ハングオーバー!』トリオが揃いました。ジョン・ハムも出演。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:クリステン・ウィグ 音楽ゲスト:ヴァンパイア・ウィークエンド 元キャストのクリステン・ウィグがホストとして凱旋。「ターゲット・レディ」など自身の人気キャラを次々と再演しました。 |
| 第21回 |
ゲストホスト:ベン・アフレック 音楽ゲスト:カニエ・ウェスト ビル・ヘイダー、ジェイソン・サダイキス、フレッド・アーミセンらの卒業回。最後はフレッドを中心に豪華ミュージシャンが集結し、感動的なフィナーレを迎えました。 |
シーズン39のエピソード
| 第1回 |
ゲストホスト:ティナ・フェイ 音楽ゲスト:アーケイド・ファイア ベック・ベネットら新キャスト6名がデビュー。ドラマ『ブレイキング・バッド』のアーロン・ポールがゲスト出演し、お馴染みのジェシー・ピンクマン役などで会場を沸かせました。 |
| 第2回 |
ゲストホスト:マイリー・サイラス 音楽ゲスト:マイリー・サイラス マイリー・サイラスがホストと音楽ゲストを兼任。「Wrecking Ball」などを披露し、自身のパブリックイメージを逆手に取った自虐ネタも披露しました。 |
| 第3回 |
ゲストホスト:ブルース・ウィリス 音楽ゲスト:ケイティ・ペリー ブルース・ウィリスがホスト。音楽ゲストのケイティ・ペリーは「Roar」などを披露しました。 |
| 第4回 |
ゲストホスト:エドワード・ノートン 音楽ゲスト:ジャネル・モネイ エドワード・ノートンが初ホスト。モノローグにはアレック・ボールドウィンとマイリー・サイラスが駆けつけ、ウェス・アンダーソン監督風のパロディ予告編も制作されました。 |
| 第5回 |
ゲストホスト:ケリー・ワシントン 音楽ゲスト:エミネム エミネムのパフォーマンスには伝説的プロデューサーのリック・ルービンがDJとして参加。番組中、先日逝去したルー・リードへの追悼が捧げられました。 |
| 第6回 |
ゲストホスト:レディー・ガガ 音楽ゲスト:レディー・ガガ レディー・ガガが兼任。R.ケリーと共に「Do What U Want」を披露し、複数のコントにも全力で出演しました。 |
| 第7回 |
ゲストホスト:ジョシュ・ハッチャーソン 音楽ゲスト:HAIM 『ハンガー・ゲーム』のジョシュ・ハッチャーソンがホスト。HAIMが「The Wire」などを披露し、コントにも参加しました。 |
| 第8回 |
ゲストホスト:ポール・ラッド 音楽ゲスト:ワン・ダイレクション 映画『俺たちニュースキャスター』のウィル・フェレル、スティーヴ・カレルらがモノローグに集結。ワン・ダイレクションもコントに参加し、大歓声を浴びました。 |
| 第9回 |
ゲストホスト:ジョン・グッドマン 音楽ゲスト:キングス・オブ・レオン ジョン・グッドマンが13度目のホスト。コントにはロバート・デ・ニーロとシルヴェスター・スタローンが「賢者」役でカメオ出演する豪華なサプライズがありました。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:ジミー・ファロン 音楽ゲスト:ジャスティン・ティンバーレイク ジミーとジャスティンの名コンビが復活。ポール・マッカートニー、マドンナ、バリー・ギブら超大物が続々と登場する、歴史的なクリスマス・エピソードとなりました。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:ドレイク 音楽ゲスト:ドレイク ドレイクが兼任。この回からサシール・ザマタが新キャストとして加わりました。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:ジョナ・ヒル 音楽ゲスト:バスティル モノローグにレオナルド・ディカプリオが登場。映画『タイタニック』の名シーンをジョナ・ヒルと再現し、大きな話題となりました。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:メリッサ・マッカーシー 音楽ゲスト:イマジン・ドラゴンズ ウィークエンド・アップデートのアンカー、セス・マイヤーズの卒業回。ビル・ヘイダー(ステフォン役)やアンディ・サムバーグらが見送りに集まりました。イマジン・ドラゴンズはケンドリック・ラマーと共演。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:ジム・パーソンズ 音楽ゲスト:ベック 『ビッグバン★セオリー』のジム・パーソンズが初ホスト。この回からコーリン・ジョストがウィークエンド・アップデートのアンカーに就任しました。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:レナ・ダナム 音楽ゲスト:ザ・ナショナル 『GIRLS/ガールズ』のレナ・ダナムがホスト。コントにはジョン・ハムやフレッド・アーミセンが登場しました。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:ルイ・C・K 音楽ゲスト:サム・スミス ルイ・C・Kが2度目のホスト。サム・スミスが「Stay with Me」などを披露し、全米にその歌声を知らしめました。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:アナ・ケンドリック 音楽ゲスト:ファレル・ウィリアムス 音楽ゲストのファレルは、映画音楽の巨匠ハンス・ジマーが指揮するオーケストラをバックにパフォーマンスを披露しました。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:セス・ローゲン 音楽ゲスト:エド・シーラン モノローグにテイラー・スウィフトやジェームズ・フランコ、ズーイー・デシャネルが登場。エド・シーランが「Sing」などを披露しました。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:アンドリュー・ガーフィールド 音楽ゲスト:コールドプレイ アンドリュー・ガーフィールドがホスト。恋人役(当時)のエマ・ストーンも登場し、映画『スパイダーマン』のキスシーンをセルフパロディしました。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:シャーリーズ・セロン 音楽ゲスト:ザ・ブラック・キーズ シャーリーズ・セロンが14年ぶりにホストを担当。ウィークエンド・アップデートには伝説の司会者バーバラ・ウォルターズが登場しました。 |
| 第21回 |
ゲストホスト:アンディ・サムバーグ 音楽ゲスト:セイント・ヴィンセント シーズンフィナーレ。アンディ・サムバーグがホストとして凱旋し、クリステン・ウィグ、ビル・ヘイダーら歴代キャストが集結。長年アナウンサーを務めたドン・パルドの最後の担当回となりました。 |
シーズン40のエピソード
| 第1回 |
ゲストホスト:クリス・プラット 音楽ゲスト:アリアナ・グランデ 『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』のクリス・プラットがホスト。マイケル・チェがウィークエンド・アップデートのアンカーに就任し、ダレル・ハモンドが新アナウンサーとしてデビューしました。 |
| 第2回 |
ゲストホスト:サラ・シルバーマン 音楽ゲスト:マルーン5 サラ・シルバーマンが元キャストとして凱旋ホスト。マルーン5のアダム・レヴィーンはコントでフレディ・マーキュリー役を演じるなど、音楽以外でも活躍しました。 |
| 第3回 |
ゲストホスト:ビル・ヘイダー 音楽ゲスト:ホージャー ビル・ヘイダーがホストとして帰還。クリステン・ウィグがモノローグやコントに駆けつけたほか、先日逝去した元キャスト、ジャン・フックスへの追悼映像が放送されました。 |
| 第4回 |
ゲストホスト:ジム・キャリー 音楽ゲスト:イギー・アゼリア ジム・キャリーがホスト。ジェフ・ダニエルズが登場し『ジム・キャリーはMr.ダマー』コンビが揃いました。この回からレスリー・ジョーンズがキャストに昇格しています。 |
| 第5回 |
ゲストホスト:クリス・ロック 音楽ゲスト:プリンス クリス・ロックがホスト。音楽ゲストのプリンスが3RDEYEGIRLと共に、8分間にわたる圧巻のメドレーを披露。これがプリンスにとって生前最後のTVパフォーマンスとなりました。 |
| 第6回 |
ゲストホスト:ウディ・ハレルソン 音楽ゲスト:ケンドリック・ラマー 『ハンガー・ゲーム』の共演者ジェニファー・ローレンス、ジョシュ・ハッチャーソン、リアム・ヘムズワースがモノローグに集結し、華やかな回となりました。 |
| 第7回 |
ゲストホスト:キャメロン・ディアス 音楽ゲスト:マーク・ロンソン & ブルーノ・マーズ マーク・ロンソンとブルーノ・マーズが「Uptown Funk」を披露。番組内では、名監督マイク・ニコルズへの追悼写真が掲げられました。 |
| 第8回 |
ゲストホスト:ジェームズ・フランコ 音楽ゲスト:ニッキー・ミナージュ ニッキー・ミナージュが音楽ゲストに加え、コントでビヨンセやキム・カーダシアンの物真似を披露。セスのローゲンもゲスト出演しました。 |
| 第9回 |
ゲストホスト:マーティン・フリーマン 音楽ゲスト:チャーリー・XCX マーティン・フリーマンが初ホスト。『ホビット』や『SHERLOCK』のパロディコントなどが放送されました。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:エイミー・アダムス 音楽ゲスト:ワン・ダイレクション クリスマス回。マイク・マイヤーズが「ドクター・イーブル」として冒頭に登場。クリステン・ウィグやフレッド・アーミセンらOBも集結しました。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:ケヴィン・ハート 音楽ゲスト:シーア シーアが「Chandelier」などを披露。トレードマークのウィッグで顔を隠し、ダンサーのマディー・ジーグラーと共に芸術的なステージを展開しました。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:ブレイク・シェルトン 音楽ゲスト:ブレイク・シェルトン カントリー歌手のブレイク・シェルトンがホストと音楽ゲストを兼任。音楽だけでなく、コントでも高いコメディの才能を見せました。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:J・K・シモンズ 音楽ゲスト:ディアンジェロ 映画『セッション』でオスカーを受賞したJ・K・シモンズがホスト。ディアンジェロ & ザ・ヴァンガードが「The Charade」を披露しました。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:ダコタ・ジョンソン 音楽ゲスト:アラバマ・シェイクス ダコタ・ジョンソンの両親、メラニー・グリフィスとドン・ジョンソンがモノローグに登場。先日逝去したレナード・ニモイへの追悼も行われました。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:クリス・ヘムズワース 音楽ゲスト:ザック・ブラウン・バンド 「マイティ・ソー」役で知られるクリス・ヘムズワースがホスト。弟のリアムを含むヘムズワース兄弟がモノローグに全員集合しました。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:ドウェイン・ジョンソン 音楽ゲスト:ジョージ・エズラ ドウェイン・ジョンソンが4度目のホスト。「ザ・ロック」オバマなど、得意の肉体派コントで会場を盛り上げました。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:マイケル・キートン 音楽ゲスト:カーリー・レイ・ジェプセン 『バードマン』のマイケル・キートンがホスト。ウィークエンド・アップデートには、『ウォーキング・デッド』のノーマン・リーダスがダリル役でカメオ出演しました。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:タラジ・P・ヘンソン 音楽ゲスト:マムフォード・アンド・サンズ ドラマ『Empire』のタラジが初ホスト。クッキーモンスターらセサミストリートのキャラクターたちが多数登場するコントも放送されました。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:スカーレット・ヨハンソン 音楽ゲスト:ウィズ・カリファ スカーレット・ヨハンソンが5度目のホストに。ウィズ・カリファはチャーリー・プースと共に「See You Again」を披露しました。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:リース・ウィザースプーン 音楽ゲスト:フローレンス・アンド・ザ・マシーン 母の日直前のエピソードとして、キャストたちの実の母親がモノローグに全員登場するという心温まる演出がありました。 |
| 第21回 |
ゲストホスト:ルイ・C・K 音楽ゲスト:リアーナ シーズンフィナーレ。リアーナが「Bitch Better Have My Money」を披露。ダレル・ハモンドがビル・クリントン役で冒頭に登場しました。 |
シーズン41のエピソード
| 第1回 |
ゲストホスト:マイリー・サイラス 音楽ゲスト:マイリー・サイラス マイリー・サイラスが兼任。コントには本物のヒラリー・クリントンが登場し、ケイト・マッキノン演じるヒラリーとバーで語り合う豪華な共演が実現しました。 |
| 第2回 |
ゲストホスト:エイミー・シューマー 音楽ゲスト:ザ・ウィークエンド エイミー・シューマーが初ホスト。ザ・ウィークエンドは「The Hills」でニッキー・ミナージュと共演したほか、ニュースコーナーにも登場しました。 |
| 第3回 |
ゲストホスト:トレーシー・モーガン 音楽ゲスト:デミ・ロヴァート 交通事故から復帰したトレーシー・モーガンの凱旋回。ティナ・フェイ、アレック・ボールドウィンら『30 ROCK』の面々が応援に駆けつけました。 |
| 第4回 |
ゲストホスト:ドナルド・トランプ 音楽ゲスト:シーア 当時大統領候補だったドナルド・トランプがホスト。抗議デモが起きるなど物議を醸しましたが、視聴率はシーズン最高を記録しました。ラリー・デヴィッドも出演。 |
| 第5回 |
ゲストホスト:エリザベス・バンクス 音楽ゲスト:ディスクロージャー パリ同時多発テロ直後の放送。冒頭でセシリー・ストロングが英語とフランス語で追悼のメッセージを送り、スタジオがフランス国旗の色に染まりました。 |
| 第6回 |
ゲストホスト:マシュー・マコノヒー 音楽ゲスト:アデル アデルが名曲「Hello」を披露。コントでは『スター・ウォーズ』のオーディションパロディに、J・J・エイブラムスら本物のキャストが登場しました。 |
| 第7回 |
ゲストホスト:ライアン・ゴズリング 音楽ゲスト:レオン・ブリッジス ライアン・ゴズリングが初ホスト。マイク・マイヤーズがモノローグに登場。ライアンがコント中に笑いを堪えきれなくなるシーンも話題に。 |
| 第8回 |
ゲストホスト:クリス・ヘムズワース 音楽ゲスト:チャンス・ザ・ラッパー クリス・ヘムズワースが再びホスト。冒頭にはウィル・フェレルがジョージ・W・ブッシュ役でサプライズ登場しました。 |
| 第9回 |
ゲストホスト:ティナ・フェイ & エイミー・ポーラー 音楽ゲスト:ブルース・スプリングスティーン 人気コンビが共同ホスト。最後はポール・マッカートニーも加わり、全員で「サンタが街にやってくる」を合唱する豪華なクリスマス回となりました。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:アダム・ドライヴァー 音楽ゲスト:クリス・ステープルトン 『スター・ウォーズ』のカイロ・レンが潜入捜査をするコントが爆発的人気に。先日逝去したデヴィッド・ボウイへの追悼も行われました。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:ロンダ・ラウジー 音楽ゲスト:セレーナ・ゴメス 格闘家のロンダ・ラウジーがホスト。セレーナ・ゴメスはパフォーマンスのほか、モノローグやコントにも出演しました。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:ラリー・デヴィッド 音楽ゲスト:The 1975 ラリー・デヴィッドがホストを務め、本物のバーニー・サンダース議員と共演。ベン・ステイラーとオーウェン・ウィルソンも映画の役で登場しました。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:メリッサ・マッカーシー 音楽ゲスト:カニエ・ウェスト カニエ・ウェストがチャンス・ザ・ラッパーらと共に圧巻のパフォーマンス。メリッサ・マッカーシーは全力の肉体派コメディを披露しました。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:ジョナ・ヒル 音楽ゲスト:フューチャー ジョナ・ヒルが4度目のホスト。ザ・ウィークエンドがフューチャーのステージにサプライズ登場しました。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:アリアナ・グランデ 音楽ゲスト:アリアナ・グランデ アリアナ・グランデが兼任。音楽ストリーミングサービスのコントで見せた、ジェニファー・ローレンスらの歌真似のクオリティが絶賛されました。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:ピーター・ディンクレイジ 音楽ゲスト:グウェン・ステファニー 『ゲーム・オブ・スローンズ』のピーター・ディンクレイジがホスト。グウェン・ステファニーはコントにも参加しました。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:ラッセル・クロウ 音楽ゲスト:マーゴ・プライス ラッセル・クロウがSNL初ホスト。先日逝去したマール・ハガードへの追悼が行われました。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:ジュリア・ルイ=ドレイファス 音楽ゲスト:ニック・ジョナス ジュリアが『セインフェルド』のエレイン役を再演し、ラリー・デヴィッド演じるサンダースと共演。トニー・ヘイルもゲスト出演しました。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:ブリー・ラーソン 音楽ゲスト:アリシア・キーズ 母の日回。ダナ・カーヴィが伝説のキャラ「チャーチ・レディ」として復活。キャストたちの母親もモノローグに登場しました。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:ドレイク 音楽ゲスト:ドレイク ドレイクが2度目の兼任。クリス・ロックが曲紹介で登場しました。自身の「ミーム化」をネタにしたコントなどが人気を博しました。 |
| 第21回 |
ゲストホスト:フレッド・アーミセン 音楽ゲスト:コートニー・バーネット シーズンフィナーレ。元キャストのフレッドがホスト。アンディ・サムバーグ、マヤ・ルドルフ、ジェイソン・サダイキスらOBが大量集結した豪華な結末となりました。 |
シーズン42のエピソード
| 第1回 |
ゲストホスト:マーゴット・ロビー 音楽ゲスト:ザ・ウィークエンド この回からアレック・ボールドウィンがドナルド・トランプ役を担当。マイキー・デイら新キャスト3名がデビューしました。ザ・ウィークエンドはニュースコーナーにも登場しました。 |
| 第2回 |
ゲストホスト:リン=マニュエル・ミランダ 音楽ゲスト:トゥエンティ・ワン・パイロッツ ミュージカル『ハミルトン』のリン=マニュエル・ミランダがホスト。ニュースコーナーにはティナ・フェイとジミー・ファロンがサプライズ出演しました。 |
| 第3回 |
ゲストホスト:エミリー・ブラント 音楽ゲスト:ブルーノ・マーズ エミリー・ブラントが初ホスト。ブルーノ・マーズは新曲「24K Magic」を披露したほか、ドライブスルーのコントにも出演して会場を盛り上げました。 |
| 第4回 |
ゲストホスト:トム・ハンクス 音楽ゲスト:レディー・ガガ トム・ハンクス演じる謎のキャラクター「デヴィッド・S・パンプキンズ」が初登場し、伝説的な人気を博しました。レディー・ガガはマーク・ロンソンと共にパフォーマンスを披露。 |
| 第5回 |
ゲストホスト:ベネディクト・カンバーバッチ 音楽ゲスト:ソランジュ ベネディクト・カンバーバッチが初ホスト。ワールドシリーズを制覇したシカゴ・カブスの選手たちが登場し、ビル・マーレイと共に歌う一幕もありました。 |
| 第6回 |
ゲストホスト:デイヴ・シャペル 音楽ゲスト:ア・トライブ・コールド・クエスト トランプ氏の大統領選勝利直後の放送。ケイト・マッキノン(ヒラリー役)がピアノで「Hallelujah」を弾き語る伝説の冒頭シーン、そしてシャペルの痛烈なモノローグが大きな反響を呼びました。 |
| 第7回 |
ゲストホスト:クリステン・ウィグ 音楽ゲスト:The xx クリステン・ウィグが再び凱旋。モノローグにはスティーヴ・マーティンやウィル・フォーテが登場し、豪華な顔ぶれとなりました。 |
| 第8回 |
ゲストホスト:エマ・ストーン 音楽ゲスト:ショーン・メンデス ニュースコーナーにジェニファー・アニストンが登場。自身の代表作『フレンズ』のレイチェル役をパロディするバネッサ・ベイヤーと共演しました。 |
| 第9回 |
ゲストホスト:ジョン・シナ 音楽ゲスト:マレン・モリス WWEスターのジョン・シナがホスト。冒頭のコントにはブライアン・クランストンが登場し、ドラマ『ブレイキング・バッド』のウォルター・ホワイト役を再演しました。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:ケイシー・アフレック 音楽ゲスト:チャンス・ザ・ラッパー クリスマス回。チャンス・ザ・ラッパーが「Jingle Barack」などのコントに参加。ジョン・グッドマンもアレック・ボールドウィン演じるトランプの隣に登場しました。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:フェリシティ・ジョーンズ 音楽ゲスト:スタージル・シンプソン 『ローグ・ワン』のフェリシティ・ジョーンズがホスト。モノローグにはティナ・フェイがビデオ出演し、ホストのアドバイスを送りました。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:アジズ・アンサリ 音楽ゲスト:ビッグ・ショーン トランプ大統領就任式の翌日に放送。アジズ・アンサリが就任後の社会状況を鋭く突くモノローグを披露し、称賛を浴びました。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:クリステン・スチュワート 音楽ゲスト:アレッシア・カーラ メリッサ・マッカーシーが当時のショーン・スパイサー報道官に扮して初登場。その強烈なキャラクターは大ブームとなりました。クリステンがモノローグでつい放送禁止用語を言ってしまうハプニングも。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:アレック・ボールドウィン 音楽ゲスト:エド・シーラン トランプ役でお馴染みのアレック・ボールドウィンが17回目のホスト。メリッサ・マッカーシーが再びスパイサー役で登場し、トレイシー・モーガンもカメオ出演しました。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:オクタヴィア・スペンサー 音楽ゲスト:ファーザー・ジョン・ミスティ 『ドリーム』のオクタヴィア・スペンサーが初ホスト。実力派女優らしい安定したコメディ演技を見せました。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:スカーレット・ヨハンソン 音楽ゲスト:ロード イヴァンカ・トランプの香水CMパロディ「Complicit」が話題に。音楽ゲストのロードはジャック・アントノフのピアノ伴奏で「Liability」を歌い上げました。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:ルイ・C・K 音楽ゲスト:ザ・チェインスモーカーズ ルイ・C・Kが4度目のホスト。アレック・ボールドウィンはトランプ役だけでなく、ビル・オライリー役も演じる一人二役のコントに挑戦しました。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:ジミー・ファロン 音楽ゲスト:ハリー・スタイルズ 番組史上初めて全米全時間帯で同時生放送。ハリー・スタイルズはソロとして初出演し、コントではミック・ジャガーの物真似も披露。ナイル・ロジャースもゲスト参加しました。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:クリス・パイン 音楽ゲスト:LCDサウンドシステム クリス・パインがホスト。「4人のクリス(エヴァンス、ヘムズワース、プラット)」の混同をネタにしたモノローグや、『スター・トレック』のパロディが人気でした。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:メリッサ・マッカーシー 音楽ゲスト:HAIM メリッサ・マッカーシーが「ファイブ・タイマーズ・クラブ」入り。スティーヴ・マーティンが祝福に現れ、モノローグにはライアン・レイノルズ夫妻も客席に登場しました。 |
| 第21回 |
ゲストホスト:ドウェイン・ジョンソン 音楽ゲスト:ケイティ・ペリー シーズンフィナーレ。ドウェイン・ジョンソンが5度目のホスト。ケイティ・ペリーのステージで「バックパック・キッド」が披露したダンスが世界的なトレンドになりました。バネッサ・ベイヤーらがこの回で卒業。 |
シーズン43のエピソード
| 第1回 |
ゲストホスト:ライアン・ゴズリング 音楽ゲスト:ジェイ・Z キーナン・トンプソンが在籍15シーズン目に突入し、番組史上最長のキャストとなりました。モノローグにはエマ・ストーンが登場。ハイディ・ガードナーら新キャスト3名がデビューしました。 |
| 第2回 |
ゲストホスト:ガル・ガドット 音楽ゲスト:サム・スミス 『ワンダーウーマン』のガル・ガドットがホスト。番組史上初めてイスラエルでも同時生放送され、彼女がヘブライ語で挨拶する場面もありました。冒頭ではラスベガス銃撃事件への追悼が行われました。 |
| 第3回 |
ゲストホスト:クメイル・ナンジアニ 音楽ゲスト:P!nk クメイル・ナンジアニが初ホスト。P!nkは「What About Us」などをパワフルに歌い上げました。アレック・ボールドウィン演じるトランプ大統領も登場。 |
| 第4回 |
ゲストホスト:ラリー・デヴィッド 音楽ゲスト:マイリー・サイラス マイリー・サイラスは音楽だけでなく複数のコントに出演。ワールドシリーズを制覇したヒューストン・アストロズの選手たちもゲスト出演しました。 |
| 第5回 |
ゲストホスト:ティファニー・ハディッシュ 音楽ゲスト:テイラー・スウィフト ティファニー・ハディッシュがアフリカ系女性コメディアンとして初めてホストを務め、エミー賞を受賞。テイラー・スウィフトは「…Ready for It?」などを披露しました。 |
| 第6回 |
ゲストホスト:チャンス・ザ・ラッパー 音楽ゲスト:エミネム エミネムが通常とは異なり、スカイラー・グレイと共に「Stan」を含む11分間の巨大なメドレーを1枠で披露。チャンス・ザ・ラッパーはコントでも高い評価を得ました。 |
| 第7回 |
ゲストホスト:シアーシャ・ローナン 音楽ゲスト:U2 シアーシャ・ローナンがホスト。アイルランドをテーマにしたコント「Aer Lingus」が放送され、グレタ・ガーウィグもカメオ出演しました。 |
| 第8回 |
ゲストホスト:ジェームズ・フランコ 音楽ゲスト:SZA モノローグにジョナ・ヒル、スティーヴ・マーティン、セス・ローゲンが集結。弟のデイヴ・フランコもコントに登場しました。 |
| 第9回 |
ゲストホスト:ケヴィン・ハート 音楽ゲスト:フー・ファイターズ クリスマス回。スカーレット・ヨハンソンがイヴァンカ役で登場。最後はキャストたちがロックフェラーセンターのツリー横でスケートをする映像で締めくくられました。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:サム・ロックウェル 音楽ゲスト:ホールジー サム・ロックウェルがホスト。冒頭にはビル・マーレイがスティーブン・バノン役でサプライズ登場しました。スタンリー・トゥッチが出演するパロディMVも話題に。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:ジェシカ・チャステイン 音楽ゲスト:トロイ・シヴァン ジェシカ・チャステインが初ホスト。トロイ・シヴァンがSNLデビューを果たしました。コントにはラッパーのメソッド・マンも登場。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:ウィル・フェレル 音楽ゲスト:クリス・ステープルトン ウィル・フェレルが凱旋ホスト。音楽ゲストのパフォーマンスにはスタージル・シンプソンも参加しました。トレイシー・モーガンもゲスト出演。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:ナタリー・ポートマン 音楽ゲスト:デュア・リパ 人気コント「Natalie Raps」の第2弾が放送され、アンディ・サムバーグが再び登場。ティナ・フェイもカメオ出演しました。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:チャールズ・バークレー 音楽ゲスト:Migos 元NBAスターのバークレーが4度目のホスト。元MLBのアレックス・ロドリゲスがコントに登場しました。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:スターリング・K・ブラウン 音楽ゲスト:ジェイムス・ベイ 『THIS IS US』のスターリング・K・ブラウンがホスト。バネッサ・ベイヤーがお天気お姉さんの人気キャラで1夜限りの復活を果たしました。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:ビル・ヘイダー 音楽ゲスト:アーケイド・ファイア ビル・ヘイダーがホストとして帰還。人気キャラ「ステフォン」のコーナーにジョン・ムレイニーが登場したほか、ジョン・グッドマンも冒頭のコントに出演しました。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:チャドウィック・ボーズマン 音楽ゲスト:カーディ・B 『ブラックパンサー』のチャドウィック・ボーズマンがホスト。カーディ・Bはパフォーマンス中に自身の妊娠を初公表し、大きな話題となりました。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:ジョン・ムレイニー 音楽ゲスト:ジャック・ホワイト 元ライターのジョン・ムレイニーが初ホスト。冒頭にはベン・スティラーとロバート・デ・ニーロが登場。ナシム・ペドラドもゲスト出演しました。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:ドナルド・グローヴァー 音楽ゲスト:チャイルディッシュ・ガンビーノ ドナルド・グローヴァーが兼任。冒頭にはストーミー・ダニエルズ本人が登場したほか、ゾーイ・クラヴィッツやダニエル・カルーヤが曲紹介を行いました。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:エイミー・シューマー 音楽ゲスト:ケイシー・マスグレイヴス 母の日回。冒頭にはキャストたちの実の母親たちが全員登場しました。ニュースコーナーにはメリッサ・マッカーシーがサプライズ出演。 |
| 第21回 |
ゲストホスト:ティナ・フェイ 音楽ゲスト:ニッキー・ミナージュ シーズンフィナーレ。ベネディクト・カンバーバッチ、ドナルド・グローヴァー、アン・ハサウェイ、ジェリー・サインフェルドら超豪華ゲストがモノローグに集結しました。 |
シーズン44のエピソード
| 第1回 |
ゲストホスト:アダム・ドライバー 音楽ゲスト:カニエ・ウェスト マット・デイモンがブレット・カバノー役で冒頭のコントに登場。音楽ゲストのカニエ・ウェストは、放送終了後にトランプ支持の演説を始めて物議を醸しました。エゴ・ノディムがこの回から新加入。 |
| 第2回 |
ゲストホスト:オークワフィナ 音楽ゲスト:トラヴィス・スコット オークワフィナが初ホスト。トラヴィス・スコットのステージには、ジョン・メイヤーとケヴィン・パーカー(Tame Impala)が演奏で参加する豪華なパフォーマンスとなりました。 |
| 第3回 |
ゲストホスト:セス・マイヤーズ 音楽ゲスト:ポール・サイモン OBのセス・マイヤーズがホストとして帰還。放送日が77歳の誕生日だったポール・サイモンのために、番組最後にケーキが用意される温かい一幕がありました。 |
| 第4回 |
ゲストホスト:ジョナ・ヒル 音楽ゲスト:マギー・ロジャース ジョナ・ヒルが「ファイブ・タイマーズ・クラブ」入り。モノローグにはドリュー・バリモア、キャンディス・バーゲン、ティナ・フェイが祝福に駆けつけました。 |
| 第5回 |
ゲストホスト:リーヴ・シュレイバー 音楽ゲスト:リル・ウェイン リル・ウェインのステージにホールジーが登場。ニュースコーナーでは、前週の不適切なジョークの謝罪として、ピート・デヴィッドソンが共和党のダン・クレンショー議員と共演しました。 |
| 第6回 |
ゲストホスト:スティーヴ・カレル 音楽ゲスト:エラ・メイ モノローグにドラマ『ジ・オフィス』の共演者たちが登場し、カレルに番組復活を迫るコントが話題に。カレルの妻と子供たちも出演しました。 |
| 第7回 |
ゲストホスト:クレア・フォイ 音楽ゲスト:アンダーソン・パーク アンダーソン・パークのパフォーマンスにケンドリック・ラマーがサプライズ参加。番組最後には、亡くなったジョージ・H・W・ブッシュ元大統領への追悼映像が流されました。 |
| 第8回 |
ゲストホスト:ジェイソン・モモア 音楽ゲスト:マムフォード・アンド・サンズ ジェイソン・モモアが『アクアマン』の公開を前に初ホスト。人気キャラ「カール・ドロゴ」を再演するコントも披露されました。 |
| 第9回 |
ゲストホスト:マット・デイモン 音楽ゲスト:マーク・ロンソン & マイリー・サイラス クリスマス回。マイリー・サイラスがショーン・レノンと共に「Happy Xmas (War Is Over)」をカバー。精神状態が心配されていたピート・デヴィッドソンが曲紹介で唯一の生出演を果たしました。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:レイチェル・ブロズナハン 音楽ゲスト:グレタ・ヴァン・フリート 『マーベラス・ミセス・メイゼル』のレイチェル・ブロズナハンがホスト。ニュースコーナーにはジョン・ムレイニーが登場しました。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:ジェームズ・マカヴォイ 音楽ゲスト:ミーク・ミル 冒頭のコントにスティーヴ・マーティンが政治顧問ロジャー・ストーン役でサプライズ登場しました。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:ホールジー(兼任) 音楽ゲスト:ホールジー ホールジーがホストと音楽ゲストの二役を完遂。パフォーマンス中、自身の「浮気」を認めるような演出を背景に使用して大きな注目を集めました。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:ドン・チードル 音楽ゲスト:ゲイリー・クラーク・Jr ドン・チードルが初ホスト。トランプ役のアレック・ボールドウィンとの共演も見られました。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:ジョン・ムレイニー 音楽ゲスト:トーマス・レット ジョン・ムレイニーが再びホストに。ビル・ヘイダーとベン・スティラーが冒頭の政治コントに登場。ヘイダーはクイズ番組のコントにも出演しました。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:イドリス・エルバ 音楽ゲスト:カリード イドリス・エルバが初ホスト。ニュースコーナーには、自身の美容ブランド「Goop」をパロディされたグウィネス・パルトロウ本人が登場しました。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:サンドラ・オー 音楽ゲスト:テーム・インパラ サンドラ・オーがホストを務め、アジア系女性としての快挙を祝いました。のちにレギュラーとなるボーエン・ヤンが金正恩役でコントに出演しています。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:キット・ハリントン 音楽ゲスト:サラ・バレリス 『ゲーム・オブ・スローンズ』最終章の放送直前回。モノローグにはエミリア・クラークら共演者が客席から質問する演出がありました。ジェイソン・サダイキスがジョー・バイデン役で登場。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:エマ・ストーン 音楽ゲスト:BTS BTSが韓国グループとして初めてSNLでパフォーマンスを披露。世界的な注目を集めた回となりました。冒頭にはマイケル・キートンがアサンジ役で登場。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:アダム・サンドラー 音楽ゲスト:ショーン・メンデス アダム・サンドラーが解雇から24年を経てホストとして初凱旋。親友クリス・ファーレイに捧げる弾き語りを披露し、会場は感動に包まれました。クリス・ロックら豪華なOBも集結。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:エマ・トンプソン 音楽ゲスト:ジョナス・ブラザーズ 母の日回。モノローグにはティナ・フェイとエイミー・ポーラーが登場。ピート・デヴィッドソンの実の母親もニュースコーナーに出演しました。 |
| 第21回 |
ゲストホスト:ポール・ラッド 音楽ゲスト:DJキャレド シーズンフィナーレ。DJキャレドのステージにはSZAやジョン・レジェンドら豪華アーティストが続々と登場。この回をもってレスリー・ジョーンズが番組を卒業しました。 |
シーズン45のエピソード
| 第1回 |
ゲストホスト:ウディ・ハレルソン 音楽ゲスト:ビリー・アイリッシュ ビリー・アイリッシュが初登場し、回転するセットで「Bad Guy」を披露して話題に。マヤ・ルドルフがカマラ・ハリス役、ラリー・デヴィッドがバーニー・サンダース役で政治コントに登場。ボーエン・ヤンらが新加入しました。 |
| 第2回 |
ゲストホスト:フィービー・ウォーラー=ブリッジ 音楽ゲスト:テイラー・スウィフト ドラマ『フリーバッグ』のフィービーがホスト。テイラー・スウィフトは「Lover」をピアノ弾き語りで披露。マシュー・ブロデリックがマイク・ポンペオ役でサプライズ出演しました。 |
| 第3回 |
ゲストホスト:デヴィッド・ハーバー 音楽ゲスト:カミラ・カベロ 『ストレンジャー・シングス』のデヴィッド・ハーバーがホスト。映画『ジョーカー』をパロディした「セサミストリート」のコントが大きな反響を呼びました。 |
| 第4回 |
ゲストホスト:チャンス・ザ・ラッパー(兼任) 音楽ゲスト:チャンス・ザ・ラッパー チャンス・ザ・ラッパーが二度目の兼任ホスト。音楽パフォーマンスにはミーガン・ジー・スタリオンも参加。ジェイソン・モモアがコントにカメオ出演しました。 |
| 第5回 |
ゲストホスト:クリステン・スチュワート 音楽ゲスト:コールドプレイ クリステン・スチュワートが二度目のホスト。コールドプレイは「Orphans」などを披露し、賑やかなステージを展開しました。 |
| 第6回 |
ゲストホスト:ハリー・スタイルズ(兼任) 音楽ゲスト:ハリー・スタイルズ ハリー・スタイルズがホストと音楽ゲストを兼任。モノローグではピアノを弾きながら冗談を飛ばし、ジョン・ハムもコントにサプライズ登場しました。 |
| 第7回 |
ゲストホスト:ウィル・フェレル 音楽ゲスト:キング・プリンセス ウィル・フェレルが「ファイブ・タイマーズ・クラブ」入り。モノローグにはライアン・レイノルズが登場し、ウィルのファンとして客席から彼を翻弄するコントを演じました。 |
| 第8回 |
ゲストホスト:ジェニファー・ロペス 音楽ゲスト:DaBaby J.Loがホスト。モノローグにはロケッツが登場し、豪華なラインダンスを披露。当時の婚約者アレックス・ロドリゲスもコントに出演しました。 |
| 第9回 |
ゲストホスト:スカーレット・ヨハンソン 音楽ゲスト:ナイル・ホーラン スカーレット・ヨハンソンが6度目のホストを務め、当時の婚約者(現夫)のコリン・ジョストと共演。ナイル・ホーランはソロとして初出演しました。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:エディ・マーフィ 音楽ゲスト:リゾ 伝説のOBエディ・マーフィが35年ぶりにホストとして帰還。ミスター・ロビンソンやガムビーなど自身の人気キャラを次々と再演。クリス・ロックやデイヴ・シャペルらも集結し、2008年以来の最高視聴率を記録しました。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:アダム・ドライバー 音楽ゲスト:ホールジー 2020年最初の放送。アダム・ドライバーがホストを務め、『スター・ウォーズ』のパロディコント「アンダーカバー・ボス」の続編が披露されました。ジョン・ロヴィッツもゲスト出演。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:J・J・ワット 音楽ゲスト:ルーク・コムズ NFLスターのJ・J・ワットがホスト。放送の1週間前に亡くなったコービー・ブライアントを追悼し、エンディングでキャストたちがレイカーズのユニフォームを着用しました。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:ル・ポール 音楽ゲスト:ジャスティン・ビーバー 『ドラァグ・レース』のル・ポールが初ホスト。ジャスティン・ビーバーは「Yummy」などを披露。政治コントには再び豪華な顔ぶれのOBたちが集結しました。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:ジョン・ムレイニー 音楽ゲスト:デヴィッド・バーン ジョン・ムレイニーが3年連続のホスト。ミュージカル仕立てのコント「Airport Sushi」にはジェイク・ギレンホールも登場。デヴィッド・バーンは圧巻のパフォーマンスを披露しました。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:ダニエル・クレイグ 音楽ゲスト:ザ・ウィークエンド ダニエル・クレイグが二度目のホスト。冒頭のコントにはエリザベス・ウォーレン上院議員本人が登場。人気キャラ「デビー・ダウナー」も久しぶりに復活しました。 |
シーズン46のエピソード
| 第1回 |
ゲストホスト:クリス・ロック 音楽ゲスト:ミーガン・ジー・スタリオン パンデミック後、初めてスタジオ8Hから生放送。ジム・キャリーがバイデン役、マヤ・ルドルフがハリス役で登場しました。亡くなったルース・ベイダー・ギンズバーグ判事への追悼も行われました。 |
| 第2回 |
ゲストホスト:ビル・バー 音楽ゲスト:ジャック・ホワイト ジャック・ホワイトが急遽代役として出演。亡くなったエディ・ヴァン・ヘイレンに敬意を表し、彼がデザインしたギターを使用してパフォーマンスを披露しました。ビル・バーの過激なモノローグも話題に。 |
| 第3回 |
ゲストホスト:イッサ・レイ 音楽ゲスト:ジャスティン・ビーバー ジャスティン・ビーバーのステージにチャンス・ザ・ラッパーが登場。イッサ・レイは初ホストを務め、大統領選を控えた政治ネタのコントで盛り上げました。 |
| 第4回 |
ゲストホスト:アデル 音楽ゲスト:H.E.R. アデルが音楽ゲストではなくホストとして登場。コント「The Bachelor」の中で自身のヒット曲をメドレーで歌うファンサービスがあり、大きな反響を呼びました。 |
| 第5回 |
ゲストホスト:ジョン・ムレイニー 音楽ゲスト:ザ・ストロークス ハロウィン当日の放送。ジョン・ムレイニーが4度目のホスト。ザ・ストロークスが約9年ぶりにSNLのステージに立ち、「The Adults Are Talking」などを披露しました。 |
| 第6回 |
ゲストホスト:デイヴ・シャペル 音楽ゲスト:フー・ファイターズ バイデン氏の当選確実が報じられた直後の放送。シャペルの16分間に及ぶ重厚なモノローグと、バイデン・ハリスに扮したジム・キャリーとマヤ・ルドルフの勝利宣言コントが歴史的な回となりました。 |
| 第7回 |
ゲストホスト:ジェイソン・ベイトマン 音楽ゲスト:モーガン・ウォレン モーガン・ウォレンが不祥事による出演キャンセルを経て、改めて登場。エミネムが自身の楽曲「Stan」のパロディコントにサプライズ出演し、視聴者を驚かせました。 |
| 第8回 |
ゲストホスト:ティモシー・シャラメ 音楽ゲスト:ブルース・スプリングスティーン & Eストリート・バンド ティモシー・シャラメが初ホスト。ラッパーをパロディしたコント「Yeet」がSNSで拡散され大ブームに。モノローグにはシャラメの実の母親も登場しました。 |
| 第9回 |
ゲストホスト:クリステン・ウィグ 音楽ゲスト:デュア・リパ クリスマス回。マヤ・ルドルフがゲスト出演し、クリステンと共に息の合ったコメディを披露。デュア・リパもコントに参加しました。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:ジョン・クラシンスキー 音楽ゲスト:マシン・ガン・ケリー 2021年最初の放送。当初パンデミックで延期されていたクラシンスキーがようやくホストを実現。マシン・ガン・ケリーは圧巻の初パフォーマンスを見せました。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:ダン・レヴィ 音楽ゲスト:フィービー・ブリジャーズ 『シッツ・クリーク』のダン・レヴィがホスト。モノローグには父ユージン・レヴィが登場。フィービー・ブリジャーズは演奏の最後にギターを破壊する演出で注目を集めました。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:レジーナ・キング 音楽ゲスト:ナサニエル・レイトリフ オスカー女優レジーナ・キングが初ホスト。安定感のある演技で複数のコントをこなし、ベテランの貫禄を見せました。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:レジェ=ジャン・ペイジ 音楽ゲスト:バッド・バニー 『ブリジャートン家』でブレイクしたレジェ=ジャン・ペイジがホスト。バッド・バニーはロザリアと共に情熱的なパフォーマンスを披露し、コントにも参加しました。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:ニック・ジョナス(兼任) 音楽ゲスト:ニック・ジョナス ニック・ジョナスが一人二役。兄ケビン・ジョナスもモノローグに登場し、ジョナス・ブラザーズ再結成をいじるネタで会場を沸かせました。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:マヤ・ルドルフ 音楽ゲスト:ジャック・ハーロウ 卒業生マヤ・ルドルフがホストとして凱旋。マーティン・ショートがハリスの夫ダグ・エムホフ役で登場。ジャック・ハーロウのステージにはアダム・レヴィーンがゲスト参加しました。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:ダニエル・カルーヤ 音楽ゲスト:セイント・ヴィンセント 『ユダ&ブラック・メシア』のダニエル・カルーヤがホスト。セイント・ヴィンセントは70年代風のファンキーな新曲を披露しました。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:キャリー・マリガン 音楽ゲスト:キッド・カディ キャリー・マリガンのモノローグに夫のマーカス・マムフォード(Mumford & Sons)が登場。キッド・カディは、亡くなったカート・コバーンへのオマージュを込めた衣装で演奏しました。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:イーロン・マスク 音楽ゲスト:マイリー・サイラス 起業家イーロン・マスクのホスト起用が大きな議論を呼びました。番組はYouTubeを通じて世界100カ国以上に同時配信。当時のパートナーだったグライムスもカメオ出演しました。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:キーガン=マイケル・キー 音楽ゲスト:オリヴィア・ロドリゴ 人気コメディアンのキーが初ホスト。音楽ゲストは当時大旋風を巻き起こしていたオリヴィア・ロドリゴで、デビュー曲「drivers license」を熱唱しました。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:アニャ・テイラー=ジョイ 音楽ゲスト:リル・ナス・X シーズンフィナーレ。『クイーンズ・ギャンビット』のアニャがホスト。リル・ナス・Xはパフォーマンス中にズボンが破れるハプニングがありましたが、見事に完走。この回でベック・ベネットが卒業しました。 |
シーズン47のエピソード
| 第1回 |
ゲストホスト:オーウェン・ウィルソン 音楽ゲスト:ケイシー・マスグレイヴス オーウェン・ウィルソンが初ホスト。ケイシー・マスグレイヴスが映画『フォレスト・ガンプ』にインスパイアされた「全裸風」のパフォーマンスを行い、番組史上初の試みとして話題になりました。また、ジェームズ・オースティン・ジョンソンがバイデン役としてデビューしました。 |
| 第2回 |
ゲストホスト:キム・カーダシアン 音楽ゲスト:ホールジー キム・カーダシアンがホストを務め、自身の家族や私生活を自虐的に笑いに変えるコントで予想以上の高評価を得ました。クリス・ロックやジョン・シナなど豪華なカメオ出演陣も登場。ホールジーはリンジー・バッキンガムと共演しました。 |
| 第3回 |
ゲストホスト:ラミ・マレック 音楽ゲスト:ヤング・サグ ラミ・マレックがその独特の存在感を活かしたコントを披露。ダニエル・クレイグがサプライズ出演し、プリンスのオーディションコントなどに参加。世界的人気の『イカゲーム』のパロディ曲も披露されました。 |
| 第4回 |
ゲストホスト:ジェイソン・サダイキス 音楽ゲスト:ブランディ・カーライル 卒業生サダイキスがホストとして凱旋。人気コーナー「What Up with That?」が復活し、オスカー・アイザックらがゲスト出演。コリン・ジョストが「ウィークエンド・アップデート」の最多出演記録を更新しました。 |
| 第5回 |
ゲストホスト:キーラン・カルキン 音楽ゲスト:エド・シーラン 『サクセッション』のキーラン・カルキンがホスト。伝説の歌手ディオンヌ・ワーウィック本人が、彼女を模倣するエゴ・ヌウォディムのコントにサプライズで登場し、会場を沸かせました。 |
| 第6回 |
ゲストホスト:ジョナサン・メジャース 音楽ゲスト:テイラー・スウィフト テイラー・スウィフトが10分バージョンの「All Too Well」を熱唱。SNL史上最長の音楽パフォーマンスの一つとなりました。彼女は「Please Don’t Destroy」のデジタルショートにも出演しています。 |
| 第7回 |
ゲストホスト:シム・リウ 音楽ゲスト:スウィーティー 『シャン・チー』のシム・リウがホスト。スタテンアイランドをテーマにした「Walking in Memphis」のパロディコントに、メソッド・マンらが出演しました。 |
| 第8回 |
ゲストホスト:ビリー・アイリッシュ(兼任) 音楽ゲスト:ビリー・アイリッシュ ビリー・アイリッシュが21世紀生まれとして初のSNLホストを兼任。ケイト・マッキノンが今シーズン初めて復帰しました。マイリー・サイラスもコントにカメオ出演しています。 |
| 第9回 |
ゲストホスト:ポール・ラッド 音楽ゲスト:なし(キャンセル) オミクロン株の流行により、放送直前に無観客・最小限のスタッフでの収録に変更。予定されていたコントや演奏は中止されましたが、トム・ハンクスやティナ・フェイが集結し、ポール・ラッドの5回目ホスト就任(ファイブ・タイマーズ・クラブ)を祝う異例の放送となりました。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:アリアナ・デボーズ 音楽ゲスト:ブリーチャーズ 『ウエスト・サイド・ストーリー』のアリアナ・デボーズがホスト。ブリーチャーズのジャック・アントノフは、自身の父親とステージで共演しました。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:ウィル・フォーテ 音楽ゲスト:マネスキン OBのウィル・フォーテがホストとして帰還。代表的キャラ「マクグルーバー」のコントには、映画版の共演者ライアン・フィリップも登場しました。マネスキンはSNL初登場です。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:ウィレム・デフォー 音楽ゲスト:ケイティ・ペリー 名優デフォーが初ホスト。ウィークエンド・アップデートには元NFLスターのペイトン・マニングが登場。ケイティ・ペリーはキノコをモチーフにした幻想的なセットでパフォーマンスを行いました。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:ジョン・ムレイニー 音楽ゲスト:LCDサウンドシステム ジョン・ムレイニーが5度目のホストを務め、最短期間での「ファイブ・タイマーズ・クラブ」入り。コナン・オブライエンら歴代ホストが祝福に駆けつけました。冒頭ではウクライナ聖歌隊による合唱が行われました。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:オスカー・アイザック 音楽ゲスト:チャーリーXCX オスカー・アイザックが初ホスト。12月に延期されていたチャーリーXCXが再登場しました。キーナン・トンプソンはこの回で通算1,500以上のコント出演という金字塔を打ち立てました。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:ゾーイ・クラヴィッツ 音楽ゲスト:ロザリア 『THE BATMAN-ザ・バットマン-』のゾーイがホスト。ロザリアはスペイン語圏の女性ソロ歌手として初めてSNLの全音楽パートを担当。コントにはポール・ダノも登場しました。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:ジェロッド・カーマイケル 音楽ゲスト:ガンナ 前日にカミングアウトしたばかりのカーマイケルがホスト。コント「Short-Ass Movie(短い映画)」にはピート・デヴィッドソンが出演しました。亡くなったテイラー・ホーキンスへの追悼も行われました。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:ジェイク・ギレンホール 音楽ゲスト:カミラ・カベロ ジェイク・ギレンホールが15年ぶりにホストを担当。カミラ・カベロはウィロウ(・スミス)をゲストに迎え、新曲「psychofreak」を披露しました。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:リゾ(兼任) 音楽ゲスト:リゾ リゾがホストと音楽ゲストを兼任。モノローグには実の母親も登場。自身のヒット曲「About Damn Time」などをパワフルに披露し、全編を通して高いエネルギーを見せました。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:ベネディクト・カンバーバッチ 音楽ゲスト:アーケイド・ファイア カンバーバッチが二度目のホスト。エリザベス・オルセンがカメオ出演しました。エンディングでは中絶の権利(ロー対ウェイド判決)を支持するメッセージTシャツを着用するキャストの姿がありました。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:セレーナ・ゴメス 音楽ゲスト:ポスト・マローン セレーナ・ゴメスが待望の初ホスト。ポスト・マローンはコントにも参加。スティーヴ・マーティンがデジタルショートにカメオ出演しました。 |
| 第21回 |
ゲストホスト:ナターシャ・リオン 音楽ゲスト:ジャパニーズ・ブレックファスト シーズンフィナーレ。ケイト・マッキノン、エイディ・ブライアント、ピート・デヴィッドソン、カイル・ムーニーら主力メンバーがこの回を持って卒業。エミネムがサプライズ出演し、番組のフィナーレを飾りました。 |
シーズン48のエピソード
| 第1回 |
ゲストホスト:マイルズ・テラー 音楽ゲスト:ケンドリック・ラマー 映画『トップガン マーヴェリック』のマイルズ・テラーがホスト。ケンドリック・ラマーは「N95」など3曲を披露。この回から4名の新キャストが加入し、HuluからPeacockへ配信プラットフォームが移行しました。 |
| 第2回 |
ゲストホスト:ブレンダン・グリーソン 音楽ゲスト:ウィロウ ブレンダン・グリーソンが初ホスト。映画『イニシェリン島の精霊』で共演したコリン・ファレルがモノローグとコントにサプライズ出演し、仲の良い掛け合いを見せました。 |
| 第3回 |
ゲストホスト:ミーガン・ジー・スタリオン(兼任) 音楽ゲスト:ミーガン・ジー・スタリオン ミーガン・ジー・スタリオンがホストと音楽ゲストを兼任。自身のメンタルヘルスをテーマにした「Anxiety」のパフォーマンスが感動を呼び、コメディでも体当たりの演技を披露しました。 |
| 第4回 |
ゲストホスト:ジャック・ハーロウ(兼任) 音楽ゲスト:ジャック・ハーロウ ジャック・ハーロウが一人二役を担当。トム・ハンクスが伝説のキャラ「デヴィッド・S・パンプキンズ」として再登場。また、一時休止していたセシリー・ストロングがこの回で復帰しました。 |
| 第5回 |
ゲストホスト:エイミー・シューマー 音楽ゲスト:スティーヴ・レイシー エイミー・シューマーが3度目のホスト。音楽ゲストのスティーヴ・レイシーは全米1位のヒット曲「Bad Habit」を披露。亡くなったラッパー、Takeoffへの追悼が行われました。 |
| 第6回 |
ゲストホスト:デイヴ・シャペル 音楽ゲスト:ブラック・スター デイヴ・シャペルが通算3度目のホスト。15分に及ぶモノローグでは当時の社会情勢や物議を醸したトピックを扱い注目を集めました。音楽はモス・デフとタリブ・クウェリによるブラック・スターが担当。 |
| 第7回 |
ゲストホスト:キキ・パーマー 音楽ゲスト:SZA キキ・パーマーがモノローグで妊娠を発表し話題に。コントではかつての共演者ケル・ミッチェルが登場し「Kenan & Kelly」のパロディを披露。SZAは新曲「Shirt」を披露しました。 |
| 第8回 |
ゲストホスト:スティーヴ・マーティン & マーティン・ショート 音楽ゲスト:ブランディ・カーライル コメディ界のレジェンド二人が共同ホスト。セレーナ・ゴメスも駆けつけ、ドラマ『マーダーズ・イン・ビルディング』のトリオが勢揃い。映画『花嫁のパパ』のパロディコントも披露されました。 |
| 第9回 |
ゲストホスト:オースティン・バトラー 音楽ゲスト:リゾ 映画『エルヴィス』のオースティン・バトラーがホスト。この回で長年主力だったセシリー・ストロングが卒業。エンディングではバトラーとキャスト全員で「Blue Christmas」を歌い彼女を送り出しました。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:オーブリー・プラザ 音楽ゲスト:サム・スミス オーブリー・プラザが初ホスト。ドラマ『パークス・アンド・レクリエーション』のエイミー・ポーラーが登場し、当時の役柄でアップデートに出演。サム・スミスのステージには女優シャロン・ストーンが降臨しました。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:マイケル・B・ジョーダン 音楽ゲスト:リル・ベイビー 『クリード』のマイケル・B・ジョーダンが初ホスト。モノローグでは自身の失恋を自虐ネタにしつつ、鍛え上げられた肉体を披露するコントなどで盛り上げました。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:ペドロ・パスカル 音楽ゲスト:コールドプレイ 『THE LAST OF US』が大ヒット中のペドロ・パスカルがホスト。サラ・ポールソンがカメオ出演。コールドプレイは合唱団を交えた壮大なパフォーマンスで「Fix You」などを披露しました。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:ウディ・ハレルソン 音楽ゲスト:ジャック・ホワイト ウディ・ハレルソンが5度目のホストを務め、「ファイブ・タイマーズ・クラブ」入り。スカーレット・ヨハンソンが祝福に登場。音楽ゲストのジャック・ホワイトも今回で5度目の出演となりました。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:トラビス・ケルシー 音楽ゲスト:ケルシー・バレリーニ NFLのスター選手トラビス・ケルシーがホスト。モノローグには兄のジェイソン・ケルシーを含む家族が登場。アスリートならではのノリの良さで数々のコントを演じきりました。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:ジェナ・オルテガ 音楽ゲスト:The 1975 『ウェンズデー』でブレイクしたジェナ・オルテガがホスト。フレッド・アーミセンが登場し、映画『親のゆずりあい』のパロディなどで共演。The 1975は最新アルバムからの楽曲を披露しました。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:クインタ・ブランソン 音楽ゲスト:リル・ヨッティ ドラマ『アボット エレメンタリー』のクインタ・ブランソンが初ホスト。彼女のコメディセンスが光る回となり、リル・ヨッティはサイケデリックな演出の新曲を披露しました。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:モリー・シャノン 音楽ゲスト:ジョナス・ブラザーズ 卒業生モリー・シャノンが凱旋。往年の人気キャラ「サリー・オマリー」をジョナス・ブラザーズと共に再演。モノローグにはマーティン・ショートとローン・マイケルズも出演しました。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:アナ・デ・アルマス 音楽ゲスト:カロルG アナ・デ・アルマスが初ホスト。SNL史上初めてホストと音楽ゲストが共にラテン系女性となった歴史的な回です。カロルGはコントにも参加し、スペイン語の授業ネタで会場を沸かせました。 |
シーズン49のエピソード
| 第1回 |
ゲストホスト:ピート・デヴィッドソン 音楽ゲスト:アイス・スパイス ストライキ明けのシーズン開幕。OBのピートがホストとして帰還しました。テイラー・スウィフトがサプライズ登場して音楽ゲストを紹介。トラビス・ケルシーもカメオ出演し、大きな話題を呼びました。 |
| 第2回 |
ゲストホスト:バッド・バニー(兼任) 音楽ゲスト:バッド・バニー バッド・バニーが一人二役を担当。ペドロ・パスカルがコントやモノローグの通訳(?)としてサポート。さらにミック・ジャガーやレディー・ガガまで登場する超豪華な回となりました。 |
| 第3回 |
ゲストホスト:ネイト・バーガッツィ 音楽ゲスト:フー・ファイターズ コメディアンのネイト・バーガッツィが初ホスト。伝説的俳優クリストファー・ウォーレンがサプライズ出演。フー・ファイターズはドラマーのテイラー・ホーキンス他界後、初のテレビ演奏を披露しました。 |
| 第4回 |
ゲストホスト:ティモシー・シャラメ 音楽ゲスト:boygenius ティモシー・シャラメが二度目のホスト。トロイ・シヴァンをパロディしたコントなどが話題に。アレック・ボールドウィンが騒動後、久しぶりに番組に姿を見せました。 |
| 第5回 |
ゲストホスト:ジェイソン・モモア 音楽ゲスト:テイト・マクレー ジェイソン・モモアが二度目のホストを務め、その圧倒的なパワーと明るさで数々のコントを盛り上げました。音楽ゲストのテイト・マクレーはヒット曲「Greedy」を披露。 |
| 第6回 |
ゲストホスト:エマ・ストーン 音楽ゲスト:ノア・カハン エマ・ストーンが5度目のホストを務め「ファイブ・タイマーズ・クラブ」入り。ティナ・フェイとキャンディス・バーゲンが祝福に駆けつけ、記念のジャケットを贈呈しました。 |
| 第7回 |
ゲストホスト:アダム・ドライバー 音楽ゲスト:オリヴィア・ロドリゴ アダム・ドライバーが4度目のホスト。モノローグでのピアノ弾き語りや、シュールなコントで実力を発揮。オリヴィア・ロドリゴは圧巻のパフォーマンスに加え、コントにも参加しました。 |
| 第8回 |
ゲストホスト:ケイト・マッキノン 音楽ゲスト:ビリー・アイリッシュ レジェンド卒業生ケイト・マッキノンが初のホスト凱旋。盟友クリステン・ウィグやマヤ・ルドルフも集結し、最高のクリスマス回に。グレタ・ガーウィグ監督もカメオ出演しました。 |
| 第9回 |
ゲストホスト:ジェイコブ・エロルディ 音楽ゲスト:レネー・ラップ 『プリシラ』のジェイコブ・エロルディがホスト。音楽ゲストのレネー・ラップのステージには、ミーガン・ジー・スタリオンと、映画『ミーン・ガールズ』の新旧共演となるレイチェル・マクアダムスが登場しました。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:ダコタ・ジョンソン 音楽ゲスト:ジャスティン・ティンバーレイク ダコタ・ジョンソンが二度目のホスト。ジミー・ファロンが登場し、ジャスティンと共に人気コント「バリー・ギブ・トークショー」を久しぶりに披露して会場を沸かせました。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:アヨ・エデビリ 音楽ゲスト:ジェニファー・ロペス 『一流シェフのファミリーレストラン』のアヨ・エデビリが初ホスト。共和党のニッキー・ヘイリー氏が冒頭のコントに本人役で登場し、大きなサプライズとなりました。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:シェーン・ギリス 音楽ゲスト:21サヴェージ かつて採用直後に解雇された経緯を持つシェーン・ギリスが、ホストとして返り咲くという異例の展開が注目されました。21サヴェージは豪華ゲストと共にメドレーを披露。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:シドニー・スウィーニー 音楽ゲスト:ケイシー・マスグレイヴス 今をときめくシドニー・スウィーニーが初ホスト。映画『恋するプリテンダー』の共演者グレン・パウエルもコントに登場。ケイシー・マスグレイヴスは幻想的なステージを披露しました。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:ジョシュ・ブローリン 音楽ゲスト:アリアナ・グランデ ジョシュ・ブローリンが3度目のホスト。スカーレット・ヨハンソンが政治コントにサプライズ出演。アリアナ・グランデは圧巻の歌唱力に加え、コントでも見事なコメディセンスを発揮しました。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:ラミー・ユセフ 音楽ゲスト:トラヴィス・スコット コメディアンのラミー・ユセフが初ホスト。トラヴィス・スコットはプレイボイ・カルティをゲストに迎え、エネルギッシュなパフォーマンスを披露しました。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:クリステン・ウィグ 音楽ゲスト:RAYE 伝説のOBクリステン・ウィグが「ファイブ・タイマーズ・クラブ」入り。ポール・ラッド、マット・デイモン、ジョン・ハムら豪華な俳優陣がお祝いに駆けつけ、お祭り騒ぎの回となりました。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:ライアン・ゴズリング 音楽ゲスト:クリス・ステイプルトン 映画『バービー』のヒット後初のホスト。エミリー・ブラントとのモノローグや、アニメ『ビーバス・アンド・バットヘッド』のパロディコントが爆発的な人気を博し、近年のSNLで最高視聴率を記録しました。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:デュア・リパ(兼任) 音楽ゲスト:デュア・リパ デュア・リパがホストと音楽ゲストを兼任。ジェリー・サインフェルドがアップデートのコーナーに登場。自身の楽曲「Illusion」などを華やかに披露しました。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:マヤ・ルドルフ 音楽ゲスト:ヴァンパイア・ウィークエンド 母の日直前の放送で、マヤ・ルドルフがホストとして帰還。キャストたちがそれぞれの母親と登場する心温まるオープニングで始まりました。ヴァンパイア・ウィークエンドは新曲を披露。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:ジェイク・ギレンホール 音楽ゲスト:サブリナ・カーペンター シーズンフィナーレ。ジェイク・ギレンホールがホスト。サブリナ・カーペンターはヒット曲「Espresso」を披露し、コントにも参加しました。この回を持ってパンキー・ジョンソンらが番組を卒業しました。 |
シーズン50のエピソード
| 第1回 |
ゲストホスト:ジーン・スマート 音楽ゲスト:ジェリー・ロール 第50シーズンの開幕。マヤ・ルドルフ(カマラ・ハリス役)やアンディ・サムバーグら豪華OB・OGが政治コントに集結。新キャスト3名が加入し、番組テーマ曲の選曲も一新されるなど、アニバーサリーイヤーに相応しい幕開けとなりました。 |
| 第2回 |
ゲストホスト:ネイト・バーガッツィ 音楽ゲスト:コールドプレイ 前シーズンに続きネイト・バーガッツィがホスト。コールドプレイは「We Pray」などを披露。デジタル・ショートではアンディ・サムバーグとアキヴァ・シェイファーが揃い、往年のファンを喜ばせました。 |
| 第3回 |
ゲストホスト:アリアナ・グランデ 音楽ゲスト:スティーヴィー・ニックス アリアナ・グランデがホストとして卓越した歌唱模倣を披露。伝説のスティーヴィー・ニックスが音楽ゲストとして登場しましたが、生放送中に機材トラブルが発生し、コントが急遽差し替えられるというハプニングもありました。 |
| 第4回 |
ゲストホスト:マイケル・キートン 音楽ゲスト:ビリー・アイリッシュ マイケル・キートンのモノローグにアンディ・サムバーグが「ビートルジュース」姿で乱入。アレック・ボールドウィンが政治討論会の司会者役で出演し、ビリー・アイリッシュはフィニアスと共に幻想的なステージを披露しました。 |
| 第5回 |
ゲストホスト:ジョン・ムレイニー 音楽ゲスト:チャペル・ローン 大統領選直前の放送。本物のカマラ・ハリス副大統領がサプライズ出演し、マヤ・ルドルフ演じるハリスと鏡合わせで共演。「Live from New York!」を共に叫ぶ歴史的な瞬間となりました。 |
| 第6回 |
ゲストホスト:ビル・バー 音楽ゲスト:Mk.gee 辛口コメディアンのビル・バーがホスト。ダナ・カーヴィがイーロン・マスクのモノマネで登場。番組終盤には、その週に亡くなった音楽界の巨匠クインシー・ジョーンズへの追悼が行われました。 |
| 第7回 |
ゲストホスト:チャーリー・XCX(兼任) 音楽ゲスト:チャーリー・XCX 「Brat」ブームを巻き起こしたチャーリー・XCXが一人二役。カメオ出演したジュリア・フォックスが彼女を紹介。モノローグにはカイル・ムーニー、デジタル・ショートにはアンディ・サムバーグらも登場しました。 |
| 第8回 |
ゲストホスト:ポール・メスカル 音楽ゲスト:シャブージー 『グラディエーターII』のポール・メスカルが初ホスト。ダナ・カーヴィの人気キャラ「チャーチ・レディ」が復活し、デヴィッド・スペイド演じるハンター・バイデンと共演するサプライズがありました。 |
| 第9回 |
ゲストホスト:クリス・ロック 音楽ゲスト:グレイシー・エイブラムス 大御所クリス・ロックがホスト。コントにはアダム・サンドラーがサプライズ登場し、往年のファンを沸かせました。グレイシー・エイブラムスはヒット曲「That’s So True」などを披露。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:マーティン・ショート 音楽ゲスト:ホージャー マーティン・ショートが5度目のホストを務め「ファイブ・タイマーズ・クラブ」入り。トム・ハンクス、ティナ・フェイ、スカーレット・ヨハンソンら歴代のクラブ会員が集結して祝福する豪華なクリスマス回となりました。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:デイヴ・シャペル 音楽ゲスト:GloRilla デイヴ・シャペルが自身の記録を塗り替える17分近いロングモノローグを披露。その影響で複数のコントがカットされる事態に。番組最後には映画監督デヴィッド・リンチへの追悼が捧げられました。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:ティモシー・シャラメ(兼任) 音楽ゲスト:ティモシー・シャラメ ボブ・ディランの伝記映画にちなみ、シャラメがホストと音楽ゲストを兼任。リン=マニュエル・ミランダがハミルトン役でカメオ出演。SNSでの視聴数が3億回を超えるなど記録的な反響を呼びました。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:シェーン・ギリス 音楽ゲスト:テイト・マクレー シェーン・ギリスが再登板。マイク・マイヤーズがイーロン・マスク役でカメオ出演しました。音楽ゲストのテイト・マクレーはコントにも参加し、コメディの才能を見せました。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:レディー・ガガ(兼任) 音楽ゲスト:レディー・ガガ レディー・ガガが圧巻のパフォーマンスと共に一人二役。放送禁止用語がそのまま流れるハプニングや、生放送中の小道具のミスなど、ライブ感溢れる刺激的な回となりました。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:マイキー・マディソン 音楽ゲスト:モーガン・ウォレン 注目女優マイキー・マディソンがホスト。ジョー・ジョナスがゲスト出演。モーガン・ウォレンがエンディングの挨拶を待たずに立ち去ったことがネットで物議を醸し、翌週のネタにされました。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:ジャック・ブラック 音楽ゲスト:エルトン・ジョン & ブランディ・カーライル ジャック・ブラックのモノローグには『スクール・オブ・ロック』の共演者らが集結。エルトン・ジョンの豪華ステージに加え、コント内で観客とキャストが「放送禁止用語」を合唱してしまう珍事も発生しました。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:ジョン・ハム 音楽ゲスト:リゾ ドラマ『ホワイト・ロータス』をパロディしたコントが、実際の出演者への揶揄ではないかと物議を醸しました。キーラン・カルキンやスカーレット・ヨハンソンら豪華ゲストがコントに協力しました。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:クインタ・ブランソン 音楽ゲスト:ベンソン・ブーン クインタ・ブランソンが二度目のホスト。モノローグにはサブリナ・カーペンターと元NBAスターのドウェイン・ウェイドが登場し、会場を盛り上げました。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:ウォルトン・ゴギンズ 音楽ゲスト:アーケイド・ファイア 母の日回。ケナン・トンプソンらキャストたちが本物の母親と登場。セシリー・ストロングが卒業後初めてコントに復帰。サム・ロックウェルもVTRコントに出演しました。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:スカーレット・ヨハンソン 音楽ゲスト:バッド・バニー シーズンフィナーレ。ヨハンソンが女性最多となる10度目のホスト記録を樹立。長年続いた「Please Don’t Destroy」のジョン・ヒギンズや、ハイディ・ガードナーら主力キャスト数名がこの回で番組を卒業しました。 |
シーズン51のエピソード
| 第1回 |
ゲストホスト:バッド・バニー 音楽ゲスト:ドージャ・キャット シーズン開幕。ジョン・ハムやベニシオ・デル・トロら豪華ゲストがコントに参加。5名の新キャストが加入し、新たな体制でのスタートとなりました。 |
| 第2回 |
ゲストホスト:エイミー・ポーラー 音楽ゲスト:ロール・モデル 番組開始50周年当日の放送。レジェンドのエイミーがホストを務め、ティナ・フェイやセス・マイヤーズも登場。50年前の初回放送をオマージュした演出が随所に散りばめられました。放送日にはダイアン・キートンの訃報があり、追悼が行われました。 |
| 第3回 |
ゲストホスト:サブリナ・カーペンター(兼任) 音楽ゲスト:サブリナ・カーペンター サブリナが一人二役を完遂。生放送中のハプニングで一部音声がカットされるなど、ライブ感の強い回に。ボウエン・ヤンが授賞式出席のため欠席(VTRのみ出演)した珍しい回でもあります。 |
| 第4回 |
ゲストホスト:マイルズ・テラー 音楽ゲスト:ブランディ・カーライル マイルズ・テラーがホスト。ニューヨーク市長選の討論会を舞台にしたコントでは、シェーン・ギリスら豪華ゲストが政治家役で出演し、会場を盛り上げました。 |
| 第5回 |
ゲストホスト:ニッキ・グレイザー 音楽ゲスト:Sombr 辛口コメディで知られるニッキ・グレイザーが初ホスト。週末ニュース(Weekend Update)にはピート・デヴィッドソンがサプライズ登場しました。 |
| 第6回 |
ゲストホスト:グレン・パウエル 音楽ゲスト:オリヴィア・ディーン 『ツイスターズ』のグレン・パウエルが登場。名物キャラクター「マクグルーバー」を演じるウィル・フォーテが復活し、往年のファンを喜ばせました。 |
| 第7回 |
ゲストホスト:メリッサ・マッカーシー 音楽ゲスト:ディジョン メリッサが圧巻のコメディを見せた回。音楽ゲストのディジョンは、ジャスティン・バーノン(ボン・イヴェール)らをバックバンドに従えた豪華な布陣で演奏を披露しました。 |
| 第8回 |
ゲストホスト:ジョシュ・オコナー 音楽ゲスト:リリー・アレン 『チャレンジャーズ』のジョシュ・オコナーがホスト。リリー・アレンは音楽ゲストとしてだけでなく、自身の名前を冠したコントにも出演。ダコタ・ジョンソンも応援に駆けつけました。 |
| 第9回 |
ゲストホスト:アリアナ・グランデ 音楽ゲスト:シェール アリアナが再びホストを務め、伝説の歌姫シェールと共演。この回を持ってボウエン・ヤンが番組を卒業。フィナーレでは、アリアナとシェールが卒業するボウエンと共に歌う感動的な演出がありました。 |
| 第10回 |
ゲストホスト:フィン・ウルフハード 音楽ゲスト:A$AP Rocky 『ストレンジャー・シングス』の共演者たちが応援に駆けつけた青春感溢れる回。エイサップ・ロッキーの演奏にはダニー・エルフマンら超大物ミュージシャンが参加しました。また、ボウエンの卒業に伴い、JD・ヴァンス役などの配役交代が行われました。 |
| 第11回 |
ゲストホスト:テヤナ・テイラー 音楽ゲスト:ギース 多才なテヤナ・テイラーがホスト。マイク・マイヤーズが再びイーロン・マスク役で登場し、強烈な印象を残しました。 |
| 第12回 |
ゲストホスト:アレクサンダー・スカルスガルド 音楽ゲスト:カーディ・B 番組放送1,000回記念。父ステラン・スカルスガルドもコントに出演。前日に亡くなったキャサリン・オハラの追悼が行われ、1,000回の歴史に重みを感じさせる放送となりました。 |
| 第13回 |
ゲストホスト:コナー・ストリー 音楽ゲスト:マムフォード・アンド・サンズ 音楽ゲストのステージにホージャーが参加。アイスホッケー選手などのアスリートもゲスト出演しましたが、カットされたコントの内容が一部で物議を醸す一面もありました。 |
| 第14回 |
ゲストホスト:ライアン・ゴズリング 音楽ゲスト:ゴリラズ 前シーズンで最高視聴率を叩き出したゴズリングが再登場。ハリー・スタイルズがサプライズ出演し、ゴリラズは多くのゲストを招いた豪華なパフォーマンスを披露しました。 |
| 第15回 |
ゲストホスト:ハリー・スタイルズ(兼任) 音楽ゲスト:ハリー・スタイルズ 先週サプライズ出演したハリーが、今度はホストと音楽ゲストを兼任。前週ホストのゴズリングや、レジェンドのポール・サイモンが紹介役として登場しました。 |
| 第16回 |
ゲストホスト:ジャック・ブラック 音楽ゲスト:ジャック・ホワイト ジャック・ブラックが5度目のホストでクラブ入り。ティナ・フェイやメリッサ・マッカーシーらが集結。Wジャック(ブラック&ホワイト)による「Seven Nation Army」の共演は圧巻でした。 |
| 第17回 |
ゲストホスト:コールマン・ドミンゴ 音楽ゲスト:アニッタ 演技派コールマン・ドミンゴが初ホスト。ブラジル出身のアニッタが情熱的なパフォーマンスを披露しました。 |
| 第18回 |
ゲストホスト:オリヴィア・ロドリゴ(兼任) 音楽ゲスト:オリヴィア・ロドリゴ オリヴィアが一人二役を担当。デビー・ハリーが彼女を紹介する豪華な一幕も。アジズ・アンサリが政治コントにゲスト出演しました。 |
| 第19回 |
ゲストホスト:マット・デイモン 音楽ゲスト:ノア・カハン 母の日放送。キャストたちがそれぞれの母親と登場するSNL恒例の演出。アジズ・アンサリが再びゲスト出演しました。 |
| 第20回 |
ゲストホスト:ウィル・フェレル 音楽ゲスト:ポール・マッカートニー シーズンフィナーレ。伝説のOBウィル・フェレルと、音楽界の至宝ポール・マッカートニーという最高潮の組み合わせ。この回を持ってハイディ・ガードナーやエゴ・ウォディムら中堅・ベテランキャスト数名が卒業を迎えました。 |
※公式サイト、Hulu、IMDb、Wikipediaなどを参考&引用&編集。©2025/26 Universal Television LLC. All Rights Reserved.
豆知識・考察・トリビア
豆知識・考察・トリビア
米長寿バラエティ番組「サタデー・ナイト・ライブ」のトリビア情報をご紹介(^^♪
「サタデー・ナイト・ライブ」のトリビア
ネタバレになる(?)ので、すでに見終わってる人だけ見てね♪
※ピンクのバーをクリックすると開閉します
日本版「ジ・オフィス」
「サタデー・ナイト・ライブ」の1コーナーで、日本版の「ジ・オフィス」というネタが披露されたことがあります。
海外ドラマ「ジ・オフィス」の制作・主演で知られるリッキー・ジャーヴェイスが、自ら制作。

過去に登場した有名セレブ達を下ページでまとめてます♪
歴代の脚本家は大物ばかり
「サタデー・ナイト・ライブ」の脚本家は複数人体制で、入替りも競争率も激しいことで有名です。
歴代の顔ぶれには大物がズラリ!

- ティナ・フェイ
海外ドラマ「30Rock」制作・主演で知られるエミー賞受賞女優
「SNL」のヘッドライター(筆頭脚本家)を務めました - ダン・エイクロイド
映画「ゴーストバスターズ」「マイガール」などへの出演で有名な俳優・コメディアン
- ビル・マーレイ
映画「ゴースト・バスターズ」「恋はデジャ・ブ」などで有名な俳優
- エディ・マーフィ
映画「48時間」「ビバリーヒルズ・コップ」「星の王子 ニューヨークへ行く」などで有名な俳優
- ラリー・デヴィッド
- ビリー・クリスタル
映画「恋人たちの予感」で有名な俳優
- マーティン・ショート
映画「サボテン・ブラザース」「花嫁のパパ」などで知られるカナダの俳優・コメディアン
- コナン・オブライエン
米人気トークショー「Conan」司会者として有名
- マイク・マイヤーズ
映画「オースティン・パワーズ」で有名なカナダ出身の俳優・コメディアン
- アダム・サンドラー
映画「50回目のファースト・キス」などで有名な映画俳優
- サラ・シルバーマン
映画「スクール・オブ・ロック」などで知られるコメディアン
- スティーヴン・コルベア
米TV番組「ザ・デイリー・ショー」などで知られる人気司会者
- アダム・マッケイ
映画「俺たちニュースキャスター」「バイス」などで有名な映画監督

劇団「セカンドシティ」との関係
「SNL」は製作当初、シカゴにある有名なコメディ劇団「セカンド・シティ」から主演者や脚本家を集めました。
そのため、セカンド・シティ出身者が多く出演しています。

ダン・エイクロイド
ビル・マーレイ
マシ・オカ
リチャード・カインド
スティーヴ・カレル
スティーヴン・コルベア
ティナ・フェイ
エイミー・ポーラー
デーブ・スペクター
ら有名なコメディアン・俳優が多数います♪
豪華すぎるゲスト達
「サタデー・ナイト・ライブ」には、超豪華なゲストスターが多数登場してます!
俳優などがホストとしてゲスト出演したり、
人気歌手が音楽ゲストとして登場してます☆

● トム・ハンクス
● レオナルド・ディカプリオ
● ブラッド・ピット
● ジャッキー・チェン
● ブルース・ウィリス
● ケイト・ウィンスレット
● ジェニファー・ローレンス
● ジム・キャリー
● ニコラス・ケイジ
● マット・デイモン
● マイリー・サイラス
などが登場!

● ポール・マッカートニー
● エアロスミス
● クイーン
● U2
● ビヨンセ
● ジャネット・ジャクソン
● マライア・キャリー
● ブルーノ・マーズ
● ロッド・スチュワート
● ABBA
● ボン・ジョヴィ
● エリック・クラプトン
● アリアナ・グランデ
などが出演してます♪
ファイブ・タイマーズ・クラブ
「SNL」で5回以上ゲストホストを務めた人だけが入会できるFive-Timers Clubがある、というネタが披露されたことがあります(笑)
トム・ハンクスが5回目のホストを務めた際に放送されたネタですが、以降よく耳にするようになりましたw

● トム・ハンクス
● スティーブ・マーティン
● エリオット・グールド
● アレック・ボールドウィン
● ビル・マーレイ
● ティナ・フェイ
● ウィル・フェレル
● ダニー・デヴィート
● ドリュー・バリモア
● スカーレット・ヨハンソン
● ポール・ラッド
● ウディ・ハレルソン
● エマ・ストーン
● マーティン・ショート
● ジャック・ブラック
などがいます!

「サタデー・ナイト・ライブ」関連情報
「サタデー・ナイト・ライブ」関連情報
コメディ番組「サタデー・ナイト・ライブ」の関連情報を簡単に紹介しておきます。
より詳しい情報は、各詳細ページへどうぞ♪
「SNL」はどこで見れる?
以下、米コメディ番組「サタデー・ナイト・ライブ」が見れる人気の動画配信サービスです。

● 各動画サブスクの特徴
● 動画配信サイトFAQ
● 失敗しないVODの選び方
などを紹介中です☆
「SNL」の出演キャスト
米コメディ番組「サタデー・ナイト・ライブ」の現行メインキャスト一覧です。
| 名前 | 出演開始 |
| キーナン・トンプソン | 2003~ |
| ウィル・フェレル | 1995~02 |
| トレイシー・モーガン | 1996~03 |
| アンディ・サムバーグ | 2005~12 |
| ジミー・ファロン | 1998~04 |
| ティナ・フェイ | 2000~06 |
| アダム・サンドラー | 1991~95 |
| ダン・エイクロイド | 1975~79 |
| エディ・マーフィ | 1980~84 |
| ビル・マーレイ | 1977~80 |
| ジュリア・ルイス=ドレイファス | 1982~85 |


「SNL」のゲストスター
米コメディ番組「サタデー・ナイト・ライブ」には大物ゲストスターが、たくさん登場してます!
ゲストスターの一例


「SNL」のSNS&グッズ
米バラエティ番組「サタデー・ナイト・ライブ」シリーズのSNSアカウントや関連グッズを紹介します。| YouTube動画 | 公式チャンネル |
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| Wikipedia | ウィキペディア (英) |
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「SNL」全シリーズまとめ
「サタデー・ナイト・ライブ」全シリーズまとめ記事です!

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オススメの似てる作品
米コメディ番組「サタデー・ナイト・ライブ」が好きな方なら、こちらの作品も絶対ハマる!?空飛ぶモンティ・パイソン
メインキャストは、英コメディグループのモンティ・パイソンです☆(原題:Monty Python's Flying Circus)
8時だョ!全員集合
メインキャストは、日本の音楽バンド・コントグループのザ・ドリフターズです☆(いかりや長介、志村けん、加藤茶などがメンバー)
マッドTV!
1995~2009年までサタデーナイトライブの裏番組として放送されてました☆(原題:MADtv)
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まとめ:コメディ番組「SNL」を詳しく知って、より楽しもう☆
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米バラエティ番組「サタデー・ナイト・ライブ」シリーズの作品解説、あらすじ、トリビアを紹介してきました。

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